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幸区ご近所支え愛事業

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2019年11月30日

ご近所支え愛事業講演会

 幸区では、区民が住み慣れた地域で安心して暮らし続けることができる地域の実現を目指し、地域住民とともに「幸区ご近所支え愛事業」を、平成27年度からモデル実施、平成30年度から本実施しています。今年度は、一般社団法人プラスケア代表理事の西智弘氏をお迎えし、「病気になっても安心して暮らせるまち」をテーマに、医療の枠組みでは解決できない問題を、地域のつながりで解決する「社会的処方」についての講演会を開催します。

1 開催日時                  

  令和元年1月24日(金) 午後2時~3時45分

2 講師

  テーマ 病気になっても安心して暮らせるまち

  講 師 西 智弘 氏

  (一般社団法人プラスケア代表理事・川崎市立井田病院緩和ケア内科/腫瘍内科医師)

3 会場

  幸市民館大会議室(幸区戸手本町1-11-2)

  【会場アクセス】

  JR川崎駅(西口ターミナル)からバス⇒「幸高校前」下車

  JR川崎駅(西口北ターミナル)からバス⇒「幸区役所入口」下車

  JR武蔵小杉駅からバス⇒「幸区役所入口」下車

  JR矢向駅から徒歩15分

4 定員

  80名(市内在住・在勤・在学の方が対象となります)

5 共催

  幸区役所、幸区ご近所支え愛事業推進会議、幸区役所地域福祉計画推進会議

6 申込み

  12月16日(月)から、川崎市幸区役所地域みまもり支援センター地域ケア推進課窓口直接又は、電話(044-556-6730)、FAX(044-556-6659)、幸区役所ホームページにて、(1)名前、(2)住所、(3)電話番号・メールアドレス等をお伝えの上、事前申込みをお願いします。

  ※先着順に受付を行い定員になり次第締め切ります。

 

目的

地域包括ケアシステム構築に向けて、自助・互助の醸成を図り、地域全体で見守り、支え合う体制づくりを進め、幸区民が安心して暮らし続けることができる地域の実現を目指します。

概要

町内会・自治会を中心に、民生委員児童委員や老人クラブ、ボランティア団体等地域住民が主体となり、地域包括支援センターや社会福祉協議会等関係機関と連携し、声かけや見守り活動等による支え合いの仕組みをつくることで、地域包括ケアシステム構築のための自助・互助を推進します。区役所は全体のコーディネータ役を担います。

実施町内会・自治会(平成31年度・令和元年度)

      

  • 中幸町4丁目
  • 柳町
  • 大宮町
  • 古市場
  • 古市場1丁目
  • 古市場2丁目
  • 下平間
  • 下平間みどり会
  • 古川町
  • 塚越3丁目
  • 河原町1号館
  • 河原町3号館
  • 河原町4・5・6号棟
  • 河原町13・14・15号棟
  • 戸手小向西町
  • 小向仲野町新生会
  • 戸手本町2丁目
  • 神明町
  • 北加瀬山崎
  • 北加瀬谷戸
  • 南加瀬夢見ヶ崎
  • 南加瀬中央
  • 南加瀬江川
  • 南加瀬辻
  • 小倉上
  • 小倉南
  • 東小倉

ご近所支え愛事業リーフレット

幸区ご近所支え愛事業リーフレット

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お問い合わせ先

川崎市 幸区役所地域みまもり支援センター(福祉事務所・保健所支所)地域ケア推進課

〒212-8570 川崎市幸区戸手本町1-11-1

電話:044-556-6730

ファクス:044-556-6659

メールアドレス:63keasui@city.kawasaki.jp