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幸区地域包括ケアシステム講演会【アーカイブ動画】

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2022年3月28日

コンテンツ番号136572

コロナ禍・コロナ後における地域での見守り活動(令和3年度実施)

コロナ禍において、顔を合わせての集まりや交流が難しくなってから2年近くが経とうとしています。外出や近隣の方と顔を合わせる機会が減っている中、コロナ禍・コロナ後の地域における見守り活動の事例や、活動の継続や立ち上げについてのヒントを学びませんか。

開催日時:令和4年3月3日(木)10時~11時30分(オンライン方式)

講師:田園調布学園大学人間福祉学部学部長 村井祐一教授


講演会「コロナ禍・コロナ後における地域での見守り活動」チラシ

村井教授から御提供いただいた資料

コロナ禍だからこそ、考えよう!まちづくりのために今、住民が、専門職が、企業ができること(令和2年度実施)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、外出や移動を自粛せざるを得なかった、令和2(2020)年度の生活。外出や移動を自粛し、友達や職場の同僚とも接触をなるべく避ける生活が続く、このような状況だからこそ、自分たちが住む身近な地域を暮らしやすく、楽しいものにしていくためのヒントについて、考えるため、地域の方、専門職、地元企業が連携してつくるネットワークの事例に学ぶ講演と、地域で活動する4名のクロストークで、2部構成の講演会を実施しましたので、当日の記録動画を公開します。

日時 令和3年3月8日(月)午前10時~12時

会場 新川崎タウンカフェ(まちのおと(さいわいソーシャルデザインセンター))

第1部講演 講師
澤登 久雄さん(社会医療法人財団仁医会牧田総合病院 地域ささえあいセンターセンター長)

第2部クロストーク 登壇者
ファシリテーター:

齋藤保さん(株式会社イータウン代表取締役、まちのおと(さいわいソーシャルデザインセンター)コーディネーター)

パネラー:

深井純子さん(社会医療法人財団石心会かしまだ地域包括支援センター所長)

青山晴佳さん(北加瀬原町母親クラブひよこ代表)

中川潔さん(ご近所支え愛事業大宮町部会部会長、幸区町内会連合会会長)

庄司佳子さん(ひよし食堂の会代表)


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お問い合わせ先

川崎市 幸区役所地域みまもり支援センター(福祉事務所・保健所支所)地域ケア推進課

〒212-8570 川崎市幸区戸手本町1-11-1

電話:044-556-6730

ファクス:044-556-6659

メールアドレス:63keasui@city.kawasaki.jp