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川崎臨海部 エリアごとの取組

川崎臨海部のエリアごとの取組をご紹介します。

  • 川崎臨海部土地利用誘導ガイドライン(平成21年3月策定) (2011年7月6日)

     川崎臨海部の活性化や持続的な発展に資するため、戦略的マネジメントを展開する上での指針として、川崎臨海部土地利用誘導ガイドラインを策定しています。

  • 川崎臨海部地区カルテ・アクションマップ (2016年12月22日)

     川崎臨海部を11地区に分け、各地区の状況や課題などを地図上に示した地区カルテ・アクションマップを作成しています。

  • 殿町国際戦略拠点キング スカイフロント (2016年10月18日)

    羽田空港の多摩川を挟んで対岸に位置する殿町国際戦略拠点「キング スカイフロント」では、ライフサイエンス・環境分野の国際戦略拠点の形成を推進しています。

  • 浮島地先地区 (2016年3月29日)

     浮島1期埋立地(約93ha)については、恒久的な土地利用に向けて市街化区域への編入に向けた検討を行うとともに、川崎浮島地区土地利用方針の見直しを行い、土地利用計画の策定を進めています。

  • 南渡田周辺地区 (2012年5月28日)

     JR浜川崎駅周辺の既成市街地と工場用地からなる約108ヘクタールの範囲を「南渡田周辺地区」として、国の「都市再生総合整備事業」の「特定地区」に指定し、その整備を推進しています。

  • 塩浜3丁目周辺地区 (2017年5月17日)

     塩浜3丁目周辺地区は、臨海部のほぼ中央にあり、臨空・臨海都市拠点である殿町・大師河原地域と浜川崎駅周辺地域を中継し、かつ市街地と工業地域の境界に位置しています。臨海部の産業活動とともに市街地の市民生活を支えるうえで重要な役割を担っており、臨海部全体の活性化や持続的な発展に資する取組が求められています。もっと詳しく見る

  • 臨海部の都市再生 (2017年1月23日)

     都市再生特別措置法に基づく都市再生緊急整備地域において、国の支援措置等を活用しながら臨海部の公民連携による整備を推進しています。