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「新たな公立保育所」のあり方基本方針

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2013年1月4日

「新たな公立保育所」のあり方基本方針

近年、少子化、核家族化、不況などの社会的問題や、地域における育児力の低下から、子育てに孤立感、負担感、不安をもつ保護者の増加等に伴い、公立保育所に求められる役割は大きくなっています。

また、待機児童対策として、民間保育所の整備等の推進に伴い、川崎市の保育行政に占める民間施設の割合が急激に増加していることから、保育サービスの質の確保も課題となっています。

このような状況に対応するため、「第2期川崎市保育基本計画」の中で、「認可保育所の運営のあり方」を踏まえた公立保育所の再構築を位置付けましたが、今回、それに基づく「新たな公立保育所」のあり方基本方針を策定しました。

「新たな公立保育所」のあり方基本方針

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