平成27年3月フォトリポート

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2016年4月11日

平成27年3月3日 中学生死亡事件に係る庁内対策会議及び教育委員会事務局検証委員会の合同会議を開催しました

会議に先立ち黙祷を捧げる市長ら
会議の冒頭に方針を示す市長

中学生死亡事件に係る庁内対策会議及び検証委員会の合同会議に先立ち、出席者全員で黙祷を捧げました。会議の冒頭、庁内対策会議の議長である市長から「今回私たちの大切な子どもの命を失った悲しみは大きいが、我々には安全・安心を守る責任がある。しっかりとこの会議の中で検証し、二度とこのようなことを起こさないという心構えを持ってあたってほしい」と、方針が示されました。その後、今回の事件についての概要説明があり、続いて庁内対策会議と検証委員会での取組等についての協議がなされました。

平成27年3月7日 川崎市立看護短期大学 第18回卒業式に出席しました

卒業式で挨拶する市長

冷たい小雨の振る中、男子学生3名、女子学生77名の卒業式が厳粛に執り行われました。スーツ、袴、振袖と色鮮やかな衣装に身を包んだ学生は緊張した面持ちで式に臨みました。市長から新たな門出を迎える80名の学生に向け、人生のスタートであることを社会人の先輩として述べたほか、「川崎市の公立大学として、3年間の学生生活は、川崎市民の支えの上に成り立っています。市民の皆さんへも感謝の気持ちを忘れずいてください」との言葉を贈りました。

平成27年3月8日 第20回川崎市青少年フェスティバルを開催しました

開会式で挨拶する市長
企画ブースを視察する市長

第20回川崎市青少年フェスティバルを川崎市とどろきアリーナで開催しました。このフェスティバルは、川崎市内の青少年を中心に、時間・空間・仲間を提供し、遊びを通してさまざまなふれあいや体験をすることにより、青少年の情操を豊かにするための一助とするとともに、青少年自身の企画運営により、青年層の社会参加を図ることを目的とした行事です。開会式で市長は「皆さんの熱気でフェスティバルを盛り上げましょう」と、挨拶した後、企画ブースを視察しました。

平成27年3月10日 富士通アメリカンフットボール部の祝勝会に出席しました

祝勝会で挨拶する市長

かわさきスポーツパートナーの富士通アメリカンフットボール部(富士通フロンティアーズ)の祝勝会が開催され、川崎市の代表として、市長がお祝いに駆けつけました。昨年12月の「ジャパンXボウル」で社会人優勝を飾り、今年1月の「アメリカンフットボール日本選手権ライスボウル」での日本一に対し、「創部30年来の悲願の日本一おめでとうございます。皆さんの優勝により、この4月にリニューアルオープンする富士通スタジアム川崎での試合が盛り上がると思います」と、お祝いを述べました。

平成27年3月12日 平成26年度第2回リエゾン推進協議会を開催しました

会議で発言する市長

川崎臨海部立地企業、大学研究者、地域代表者、行政関係者等が一堂に会し、10年先を見据えた臨海部の方向性などについて意見交換を行いました。企業から最新動向や中長期的視点に立った戦略的な事業展開が紹介され、市長は「グローバル化する経済環境のなかで、産学官民が連携し、最新の技術を世の中に実装できるよう、川崎で実証実験などのローカルな展開を実現していきたいです」と、意見を述べました。

平成27年3月13日 新たな総合計画づくりのため、「総合計画有識者会議 第3回ラウンドテーブル」を開催しました

会議で発言する市長
会議の様子

今回の会議では、日本学術会議会長の大西隆先生をお招きし、「都市構造と交通体系」について、議論を行いました。大西先生からは、「首都圏の一部として考えることが重要」、「身近なまちづくりという視点からは、地域交通におけるきめ細やかな対応が必要」などの御意見をいただきました。その後、意見交換を行い、「鉄道については、現段階のサービス水準をどう維持していくかが課題になるだろう」、「(鷺沼・宮前平などの)地域生活拠点をどのように拠点化していくかが重要」、「人を運ぶ交通とモノを運ぶ物流が、運輸制度の垣根を越えていけないか」などの御意見をいただき、市長からは、まちづくりにおける広域的な視点の重要性について触れるとともに、今後、高齢化が進展する中で、身近な移動手段をどう確保していくかが重要と述べました。

平成27年3月13日 等々力陸上競技場新メインスタンド完成記念式典を開催しました

式典で挨拶する市長
ブロンズ像の除幕式

平成24年11月から進めていた等々力陸上競技場メインスタンド改築工事の完成記念式典を開催しました。施設内に設置されている藤子キャラクターのブロンズ像の除幕式も行われ、市長は「ここ等々力からさまざまなスポーツを通じて、市民の皆様に夢と感動を与えられるものと思っております」と、お祝いを述べました。

平成27年3月14日 川崎フロンターレ ホーム開幕戦を観戦しました

ハーフタイムに挨拶する市長
リニューアルした等々力陸上競技場の様子

等々力陸上競技場で行われたJリーグのホーム開幕戦(ヴィッセル神戸戦)を観戦しました。ハーフタイムで市長は「市民が待ち望んだ新しいメインスタンドが完成した今年こそ、悲願の初タイトルを手にしてくれることを期待しています!」と、2万人を超える観客に熱いメッセージを送りました。なお、試合は2対2の引き分けでした。

平成27年3月16日 東日本電信電話株式会社川崎支店との連携・協力に関する包括協定を締結しました

包括協定締結の記念撮影

「毎日の安心を信頼でつなぐ」、「便利な社会を技術でつなぐ」、「最幸のまち川崎の明日につなぐ」をテーマにする東日本電信電話株式会社川崎支店と本市との間で、通信インフラや情報通信技術を活用した(1)安全・安心なまちづくり、(2)こどもたちの学びを育むまちづくり、(3)環境にやさしいまちづくり、(4)地域活動への貢献について、新たな価値の創出を促す連携・協力に関する包括協定を締結しました。

平成27年3月16日 環境審議会から「緑の保全地域の指定」について答申を受けました

進士五十八会長から答申を受ける市長

川崎市環境審議会の進士五十八会長(東京農業大学名誉教授)から、「等覚院緑の保全地域」(宮前区神木本町:約2.1ha)と「黒川明坪緑の保全地域」(麻生区黒川:約1.2ha)について、地域における貴重な環境資源として「指定することが適当である」との答申をいただきました。今回の答申を受け、川崎市緑の保全及び緑化の推進に関する条例に基づき、「緑の保全地域」に指定し、今ある自然環境を保全してまいります。

平成27年3月17日 行財政改革推進本部会議を開催しました

会議の様子

行財政改革推進本部会議は、市長を本部長とし、3副市長、局区室長等で構成され、主に行財政改革に関する取組の検討を行っています。この日の会議では、平成27年度の職員配置・組織整備の確認と、次年度の「(仮称)行財政改革に関する計画」の策定に向けた改革課題などの検討が議題となりました。今後、超高齢社会を迎える中で、行政ニーズに的確に応えていくためには、真にサービスを必要とする方に、より質の高いサービスを提供していく「質的改革」を進めていく必要があります。行財政改革の推進に向け、市長は「目的と手段をしっかりと踏まえて質的改革に取り組むこと。これまでこうだった、という発想をすべて捨てて、もう一度点検し改革を提案するということにしっかりと取り組んでいただきたい」と、述べました。

平成27年3月17日 JAセレサ川崎の農産物品評会褒章授与式に出席しました

受賞者と市長
授与式の様子

市内農業生産者の栽培技術や営農意欲の向上のために本市及びJAセレサ川崎で開催している各種農産物品評会・共進会の褒章授与式に出席しました。市長は、授与式の開催にあたり、受賞者にお祝いの言葉を述べるとともに、今年の秋ごろにオープンする大型農産物直売所セレサモス(宮前店)について「これを契機に市内農業が一層盛り上がり、市民のみなさまが地産地消を一層楽しむことができるようになれば大変うれしいです」と、期待を述べました。

平成27年3月17日 ミニバスケットボールチームの皆さんが市役所を訪れました

選手に激励の言葉を贈る市長
選手、関係者と記念撮影する市長

1月に開催された、「第46回全国大会予選 第35回神奈川県ミニバスケットボール決勝大会 チャレンジカップ大会」で初優勝(市内のチームで初めての快挙)と「第36回関東ミニバスケットボール大会」において関東地方登録1,459チームの頂点に立った麻生区のミニバスケットボールチーム「柿生フィリーズ(女子)」の皆さんが、川崎市役所を訪れました。市長は「一人一人の良さを存分に発揮し、1勝でも多くつかんでほしいです」と、激励の言葉を述べました。キャプテンの横山由芽さんは「バスケが好きな仲間と汗を流した日々を糧に川崎市のチームとして恥ずかしくない試合をしたいです」と、3月28日から開催される「第46回全国ミニバスケットボール大会」への意気込みを語ってくれました。

平成27年3月19日 東京ガス供給指令センターを視察しました

視察先で説明を聴く市長
コールセンターを視察する市長

都市ガスの供給量のコントロールや圧力調整などを行っている東京ガス供給指令センターを訪れ、大地震の際に、約4,000基の地震計から情報を収集し、被害が大きいと判断された地域のガスを遠隔で遮断するシステムや、各家庭のガスメーターが、震度5程度以上の地震を感知したときにガスを自動で遮断する仕組み、ガス漏れの通報を受け付けるコールセンターなどを視察しました。市長は「ガスの事故を防止するためのさまざまな技術と体制は、非常にすばらしいです」と、感想を述べました。

平成27年3月19日 第21回都市景観形成協力者表彰式を開催しました

表彰式で挨拶する市長
表彰式後の記念撮影

都市景観形成協力者表彰式は、市内の都市景観の形成に積極的に協力していただいた方々に対し、その功労に敬意と感謝の意を表すとともに、他の模範として広くその功績をたたえ事業者や団体を表彰しています。今年度は、川崎信用金庫(川崎区砂子2丁目におけるシャッターの塗り替え)、ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社(川崎区殿町3丁目における研修施設の新築工事)、学校法人専修大学(多摩区東三田における大学施設の新築工事)の3事業者を表彰しました。

平成27年3月20日 平成26年度4次隊で派遣される市内在住JICAボランティアらの表敬訪問を受けました

派遣される皆様と市長
派遣される皆様と意見交換する市長

青年海外協力隊及びシニア海外ボランティアとして、平成27年3月から2年間、世界各地の開発途上地域に派遣される皆様が市役所を訪問しました。自分の持つ技術や経験を活かしたいというボランティア精神のもと、当該地域の経済及び社会の発展などに協力します。市長との面会では、ボランティアの皆様の熱い抱負をうけ、最近の世界情勢をふまえ市長から「JICA様の取組に敬意を表するとともに、勇気あるボランティアの皆様を大変誇りに思います。頑張ってきてください」と、はなむけの言葉を贈りました。

平成27年3月20日・21日 平成26年度川崎市職員採用説明会を開催しました

講演する市長
職員採用説明会の様子

3月20日と21日の2日間「川崎市職員採用説明会」を開催し、約900人の参加者に川崎市職員として働く魅力をPRしました。市長講演では、川崎市の魅力や主要施策を説明し、終わりに「川崎市職員の仕事はチャレンジングな仕事だと思ってください。是非、意欲のある皆さんに受験をしていただきたいです」と、メッセージを贈りました。

平成27年3月22日 2015多摩川リバーサイド駅伝in川崎を開催しました

スターターを行う前の市長
大会の様子

古市場陸上競技場をスタート・ゴール地点とする多摩川リバーサイド駅伝を開催しました。市長はボランティアの方々や、御協力いただいている関係団体の方々に挨拶の後、ショートの部のスターターを行いました。本大会は約1500チーム、計7000人のランナーが参加し、当日はご当地アイドルのミニライブやニュースポーツ体験コーナー、出店コーナーのほか、5月に開催する「ゴールデングランプリ陸上2015川崎」のPRコーナーなども実施し、会場は賑わいを見せました。

平成27年3月23日 第3回かわさき地域包括ケアシステム懇話会を開催しました

挨拶する市長
田中先生の講演の様子

当懇話会は、川崎らしい都市型の地域包括ケアシステムの構築に向けて、市民の皆様、また、保健・医療・福祉に携わる専門職・事業者の方々が勉強や意見交換等を行う場づくりのために開催しています。今回は、地域包括ケアシステムの第一人者で、川崎市にも多大な御協力をいただいている慶應義塾大学の田中滋名誉教授をお招きし、講演会を行いました。主催者あいさつで市長は、覚悟をもって取り組みを推進する決意を述べ、田中先生から講演の中で期待の言葉をいただきました。

平成27年3月24日 川崎市国土強靭化地域計画策定推進会議を開催しました

会議の様子

川崎市国土強靭化地域計画策定推進会議は、市長を会長とし、3副市長、局区室長等の委員で構成され、本市における国土強靭化地域計画の策定に関する取組の検討を行っています。この日の会議では、計画の策定に必要となる「目標の明確化」と「起きてはならない最悪の事態、施策分野の設定」を決定いたしました。これからの計画策定に向けて、市長は「現在検討を進めている新たな総合計画などとも整合性を図りながら計画を策定し、各種施策をしっかり進めることで、本市の更なる強靭化を進めてまいります」と、述べました。

平成27年3月24日 川崎市食育推進会議を開催しました

会議で発言する市長

「第3期川崎市食育推進計画」の進捗状況の報告や、今後の推進のために、食に係わる関係団体・企業等の取組報告や今後さらに計画を推進していくための連携体制を強化する方策について検討しました。食育は、食品の生産から消費に至るまでの幅広い分野で取り組まれており、中学校給食についても、食育の一環として取り組んでほしいとの意見が出され、市長は「中学校給食と食育をセットにして価値の高いものにしていきたいです」と、述べるなど、活発な意見交換が行われました。

平成27年3月24日 川崎市IR説明会を開催しました

行財政運営について説明する市長
IR説明会の様子

機関投資家・市場関係者等への「川崎市IR説明会」を開催しました。当日は82名の方に御参加いただき、市長から、川崎市の行財政運営について説明を行った後、投資家・アナリストの方々と市長によるパネルディスカッションを行いました。

平成27年3月25日 川崎温暖化対策推進会議(CC川崎エコ会議)理事会を開催しました

会議で挨拶する市長
会議の様子

本市の地球温暖化対策を市民、事業者、行政が一体となって推進するために設立された「川崎温暖化対策推進会議(CC川崎エコ会議)」の平成26年度第2回理事会を開催しました。会議の冒頭に市長は「今年は世界の気候変動・地球温暖化対策の大枠が決まる節目の年であり、『環境先進都市川崎』として、今後とも、市民、事業者、行政が連携して、地球温暖化対策を進めていきたいです」と、挨拶しました。

平成27年3月26日 ランドセルカバー・黄色いワッペン寄贈式を開催しました

寄贈いただいた皆様と新一年生を囲んでの記念撮影

川崎市では、新入学児童を交通事故から守るために、毎年、ランドセルカバーと黄色いワッペンを配布しています。ランドセルカバーはセレサ川崎農業協同組合から、黄色いワッペンは株式会社みずほフィナンシャルグループ、損害保険ジャパン日本興亜株式会社、明治安田生命保険相互会社、第一生命保険株式会社の各社から寄贈していただき、新入学児童を代表して福島裕仁さんと松下心奈さんにお渡ししました。市長は「裕仁さん、心奈さん、御入学おめでとうございます。ランドセルカバーと黄色いワッペンを御寄贈いただいた各社の皆様には心から感謝申し上げます。新一年生のみなさんが事故に遭わないよう、交通ルールを守って、安全に、元気に登校してくださることを願っています」と、お祝いとお礼を述べました。

平成27年3月26日 川崎富士見球技場(富士通スタジアム川崎)完成記念式典を開催しました

式典で挨拶する市長
テープカットの様子

平成25年4月から進めていたスタンド、人工芝の整備が完成し、本市初のネーミングライツ契約となった、「富士通スタジアム川崎」のプレートがお披露目されました。市長からは、このスタジアムを核として、魅力あるまちづくりを推進するとともに、「スポーツのまち かわさき」を市内外にアピールしていきたいと抱負を述べました。当日は、富士通フロンティアーズの選手や川崎高等学校ダンス部もアトラクションに駆けつけました。

平成27年3月27日 川崎市子ども会議が「市長さんへの報告会」を開催しました

提言を受け取る市長
市長執務室での記念撮影の様子

川崎市子ども会議の委員が一年間の取組や提言をまとめ、市長へ活動報告を行いました。子ども達の報告について、市長は時折笑顔を見せ、うなずきながら聞いていました。また、市長からは、市役所でのエコキャップ運動への職員の自主的な取組について報告され、最後に「君たち子どもも市民、君たちの提案も大切です。よりよい川崎市にできるように一緒に頑張っていきましょう」と、子ども達へメッセージを贈りました。終了後、子ども達を執務室へ案内し記念撮影を行いました。

平成27年3月29日 新川崎交通広場完成記念式典を開催しました

式典で挨拶する市長
関係者とのテープカットの様子

幸区新川崎地内において、整備を進めてまいりました新川崎交通広場が完成し、翌日の供用開始に先駆けて完成記念式典を開催しました。当日は好天のもと、JR東日本による「鉄道沿線からの森づくり」に基づく樹木贈呈式や来賓によるテープカットなど、賑やかに執り行われました。市長は主催者あいさつで「市制90周年という記念すべき年に、新たな交通結節点の完成という歴史の1ページが開かれることに、関係者の皆様に心から感謝申し上げます」と、謝意を表しました。

平成27年3月29日 「川崎スマートEVバス」の出発式を開催いたしました

テープカットの様子
スマートEVバスの全景

川崎駅前と市立川崎病院を結ぶバス路線「川崎病院線」に導入が予定されている「川崎スマートEVバス」(長寿命で安全性が高いリチウムイオン蓄電池を使用)の運行開始に先立ち、出発式を開催しました。この取組は、川崎鶴見臨港バスと川崎市の協力により実現したもので、市長は「このバスの導入で市民の方がスマートシティの取組に加わっていると実感してもらえるとうれしいです」と、列席者に挨拶しました。

平成27年3月30日 JOCとパートナー都市協定を締結しました

協定締結後の記念撮影

公益財団法人日本オリンピック委員会(JOC)とパートナー都市協定を締結しました。オリンピックムーブメントの推進・国際競技力向上に向けて川崎市はオリンピックムーブメントへの協力とJOC加盟団体に市の所有施設を提供、JOCはスポーツ教室へのオリンピック選手の派遣により川崎市のスポーツ振興に協力を行います。市長は「川崎市の取組に大きな弾みとなり、2020東京大会の成功に向けて力を尽くしていきたいです」と、述べました。本協定に基づいた取組として4月16日にJOC主催のトップアスリート就職支援ナビゲーション「アスナビ」が川崎市で開催されます。

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平成26年度 フォトリポート

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