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浮世絵等活用事業

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2019年11月29日

歌川広重(初代)「東海道五拾三次之内 川崎 六郷渡舟」

歌川広重(初代)「東海道五拾三次之内 川崎 六郷渡舟」

 川崎の歴史文化資源である浮世絵等の活用に向けた取組を進め、本市の文化芸術をより一層振興するとともに、国内外からの誘客や回遊性の向上を図り、新たなにぎわいを創出し、本市の魅力を発信していきます。

令和元年(2019年)11月

 川崎浮世絵ギャラリーのホームページを開設しました!

 川崎浮世絵ギャラリーのホームページを開設いたしました。今後開催予定の展覧会や、ギャラリートークなどのお知らせを随時発信してまいります。

 下記のリンクからご覧いただけます。

 川崎浮世絵ギャラリーのチラシを作成しました

 令和元年12月3日の開館と、展覧会の内容をお知らせするチラシを作成しました。市内の各公共施設などで順次配布中です。ぜひ、お手に取ってご覧ください。

 下記のリンクからもご覧いただけます。

令和元年(2019年)11月1日

 かわさき市政だよりに川崎浮世絵ギャラリーの特集記事が掲載されました!

 令和元年11月1日号で、「川崎浮世絵ギャラリー ~斎藤文夫コレクション~」の特集記事が掲載されました。

 浮世絵の魅力や展示するコレクションの特長、展覧会の予定など、作品の画像を交えてたっぷりご紹介しています。ぜひ、下記のリンクからご覧ください!

令和元年(2019年)7月22日

 展示室の開館について、市長記者会見で発表を行いました

 令和元年12月3日、川崎駅北口通路直結の川崎駅前タワー・リバーク内に、展示室「川崎浮世絵ギャラリー ~斎藤文夫コレクション~」を新たに開館いたします。

 このことについて、7月22日に開催された市長記者会見で発表を行いました。

ロゴマーク

展示室のロゴマークを定めました。
歌川広重(初代)「東海道五拾三次之内 川崎 六郷渡舟」(※ページトップの画像です)に描かれている、力を込めて棹をさす「六郷の渡し」の船頭をシルエットとしてデザイン化しました。

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平成30年(2018年)7月27日

 「浮世絵等の活用に向けた基本計画」を策定しました

 「基本計画」は、基本方針に基づき策定したもので、今後はこの基本計画を踏まえ取組を進めてまいります。

平成30年(2018年)6月14日

 「浮世絵等の活用に向けた基本方針」を策定しました

 本市の文化芸術振興施策の推進に当たり、平成28(2016)年9月17日に休館した「川崎・砂子の里資料館」を運営してきた公益社団法人川崎・砂子の里資料館が所有する浮世絵コレクションを、地域の歴史・文化資源として有効活用できる可能性が高いことから、効果的な活用方策や展示方法、適切な展示環境など必要な条件について調査検討を行い、市民の皆様からの御意見を踏まえ、平成30年6月に「浮世絵等の活用に向けた基本方針」を策定しました。

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お問い合わせ先

川崎市 市民文化局市民文化振興室

〒210-0007 川崎市川崎区駅前本町11-2 川崎フロンティアビル9階

電話:044-200-0918

ファクス:044-200-3248

メールアドレス:25bunka@city.kawasaki.jp