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サンキューコールかわさき

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FMヨコハマ(84.7MHz)

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COLORFUL KAWASAKI

FMヨコハマ「COLORFUL KAWASAKI」(放送日時:毎週日曜日 18:15~18:30)は、川崎エリアから発信されるさまざまなイベントや取り組みを、パーソナリティ・松原 江里佳が、PR会社「虹色企画」のフォトライターとしてPRするドラマ風トーク番組です。

FMヨコハマ(84.7MHz)外部リンク

放送日時  毎週日曜日 18:15~18:30

パーソナリティ 松原 江里佳 

COLORFUL KAWASAKI instagram公式アカウント

https://www.instagram.com/colorfulkawasaki/外部リンク

※1週間はradikoでタイムフリーで聞くことが可能です

https://radiko.jp/外部リンク

COLORFULKAWASAKI パーソナリティ 伊藤 彩華 画像

放送内容

3月の放送予定

   1日(日) 令和7年度「かわさきマイスター」認定 川崎の誇る 弦楽器「弓」の製作職人
   8日(日) 川崎市岡本太郎美術館  改修工事へ 展覧会はしばし見納め
 15日(日) 市役所探検! あなたの当たり前を見直して  かわさきバリアクエスト初開催
 22日(日) 福田市長とCOLORFUL KAWASAKI
 22日(日) 祝・川崎からラクロス日本一! KAWASAKI FALCONS

 ※掲載している放送内容は変更になる場合があります。

令和8年3月8日(日)OA 川崎市岡本太郎美術館 改修工事へ 展覧会はしばし見納め

川崎市ゆかりの芸術家岡本太郎氏から、氏の主要作品約1,800点が寄贈され、平成11年にオープンした岡本太郎美術館。施設や設備の老朽化により、令和8年3月30日から約3年間の改修工事を実施します。工事期間中は館内展示室での展覧会の開催は休止されますが、館の一部を活用した作品の展示やワークショップ等の活動は継続。また、市内の公共施設における収蔵作品の展示など、太郎作品に触れる機会を提供予定。館内での作品展示はしばし見納めとなる同美術館の今後の展望など紹介します。

令和8年3月1日(日)OA 令和7年度「かわさきマイスター」認定 川崎の誇る 弦楽器「弓」の製作職人

極めて優れた技術・技能を持つ市内最高峰の匠に贈られる称号「かわさきマイスター」。昨年、新たに5名のマイスターが選出されました。今回は、そのうちの一人で、「ものづくりのまち・かわさき」と「音楽のまち・かわさき」の両方を支える、弦楽器の弓の製作者福田耕八(ふくだこうはち)さんにフォーカス。国内でも数少ない弓の専門家として多くの音楽家に信頼される技能者です。現地に伺い、製作の様子をリポート。さらに、職人を目指したきっかけや、川崎市への想い、今後の目標について伺いました。
今日のテーマ「未来の音色を  紡ぐもの」

令和8年2月22日(日)OA 福田市長とCOLORFUL KAWASAKI ~かわさき子育て応援パッケージ~

かわさきの「子育て応援パッケージ」は、子育てに係る全ての人に寄り添い、ライフステージごとに充実しています。今回は、妊娠・出産から子育てまでトータルに、切れ目ない、ライフステージごと支援の一部を紹介しながら、先日リニューアルしたより便利になった「かわさき子育てアプリすくすく」や、その他制度助成についても福田市長がわかりやすくお伝えしました。
今日のテーマ「そっと支える ずっと寄り添う」

令和8年2月15日(日)OA 「#かわさき推しメシ」2025スイーツ部門グランプリ うみたてたまごプリン!

飲食店等の自慢の一品をテーマに、市民投票等によりグランプリ店舗を決定する毎年恒例の「かわさきAKINAI AWARD #かわさき推しメシ」。2025年度は、一般部門とスイーツ部門合わせて市内115店舗がエントリー。最終審査は12 月 26 日(金)、グランツリー武蔵小杉で開催された食の専門家による実食審査会で、栄えあるグランプリが決定しました。 スイーツ部門グランプリのTETO-TEO(てとてお)の丸山様に、2年越しで掴んだグランプリ受賞の感想と今後の展望について伺いました。
今日のテーマ「川崎の味を  幸せのくちどけを」

令和8年2月8日(日)OA 春の訪れ 御幸公園「観梅会」

幸区小向一帯は、かつて明治天皇が行幸されるなど、古くから梅林の名所であった歴史をふまえ、梅林の復活や梅に関する歴史文化の伝承、梅まつりの開催など、地域の方々とともに御幸公園梅香(うめかおる)事業を推進しています。事業の一環として、梅の開花時期に合わせ、さまざまなイベントを盛り込んだ「観梅会」が2月14日(土)に開催。観梅会の見どころや事業への取り組みを紹介しました。
今日のテーマ「鼻先くすぐる  春の訪れ」

令和8年2月1日(日)OA 川崎市出身 藤井恵さんの「鍋レシピ本」絶賛発売中!

川崎市出身の料理研究家で管理栄養士でもある藤井恵さんのレシピ本『藤井なべ 鍋さえあれば、なんとかなる。』が発売されました。著者である藤井さんの食卓を長年支えてきたのは、「鍋」。手がかからないうえ、家計にもやさしく、家族に喜ばれる。ご自身の経験から生まれたレシピの数々は、作り続けたくなる名作ばかり。藤井家の定番鍋から、おかず鍋、遅くなる日に役立つ「スタンバイ鍋」まで、40点以上のレシピを掲載しています。寒い季節にぴったりのレシピ本の魅力を紹介し、今後の展望や川崎への思いなどインタビューしました。
今日のテーマ「幸せの湯気  いただきます!」

令和8年1月25日(日)OA 福田市長とCOLORFUL KAWASAKI ~2026の川崎がスタート~

川崎市は、1月5日に川崎のやさしさや可能性、挑戦する姿を表現した「2026年ブランドメッセージポスター」と「シティプロモーションサイト」を公開しました。新しいポスターと新しいWebサイトで、2026年の川崎がスタート。今回はポスターやサイトのコンセプトや魅力の紹介に加え、川崎の大きな挑戦の一つ、自動運転バス実装に向けた取り組みを福田市長がお伝えしました。
今日のテーマ「カラフルな個性を  ハートフルな可能性に」

令和8年1月18日(日)OA 移動が便利で楽しくなる挑戦! モビリティステーション「MobiSt.川崎・橘公園」

川崎市と株式会社アットヨコハマの協業によるモビリティステーション「MobiSt.川崎(モビステかわさき)・橘公園」の実証実験が2月28日(土)まで高津区の橘公園で実施中。実験では、デマンド交通やシェアサイクル、電動キックボード等、多様なモビリティサービスを一体的に利用できる環境や、待合にも快適な滞留空間を整備。また、観光WEBサイト「アットヨコハマ」と連携したデジタルサイネージを設置して周辺の地域情報やイベント情報や市バスの運行情報など、さまざまな情報発信を行って地域交通の利便性と回遊性の向上に取り組んでいます。にぎわい創出につながるさまざまな挑戦を紹介しました。
今日のテーマ「行ってみたい!を叶えたい」

令和8年1月11日(日)OA 宮前チャレンジLab 2026 開催!

1月16日(金)から18日(日)まで開催された「宮前チャレンジLab 2026」。鷺沼駅周辺への移転が予定される宮前区役所・市民館・図書館等の移転後の活用に向け、将来この場所に本当に必要なものを模索すべく、市民参加のワークショップ等で寄せられた活用コンセプトを活かし、実際に現地で試してみる実践的な取り組みです。eスポーツやアーバンスポーツなど、当日は自由参加・自由観覧のチャレンジイベントも。取り組みの内容や今後の展望について紹介しました。
今日のテーマ「ミライづくりに トライする」

令和8年1月4日(日)OA 全国初!100%電気を動力とする海面清掃船「つつじ」・「みらい」稼働中

川崎市では、官公庁全国初の電気推進による清掃船2隻が完成し、10月に完成記念式典を開催。100%電気を動力とする海面清掃船への更新により、海面清掃で排出する二酸化炭素を年間約45トン削減できる見込みです。地元高校生が船体カラーのデザイン制作をし、船名は市民の公募により、塵芥コンテナやローター(集塵装置)が付いている清掃船が「つつじ」、小型作業船が「みらい」に決まり、2隻が連携して、川崎港の海上の浮遊ごみを回収しています。地球にやさしい海の清掃について紹介しました。
今日のテーマ「限りなく澄んだ あおへ」

令和7年12月28日(日)OA 福田市長とCOLORFUL KAWASAKI ~2025年の振り返り~

年末最後の放送は、毎年恒例の市長と一緒に、2025年に取り組んだ事業、話題になった出来事の振り返りと、2026年に川崎市が積極的に取り組む事業や市長の抱負など、新年のスタートに向けた想いをお伝えしました。
今日のテーマ「新しい川崎 これからの私たち」

令和7年12月21日(日)OA 祝・完成 児童の想いの詰まった校歌 新小倉小

今年4月に開校した川崎市立新小倉小学校の児童たちが、川崎市出身の3ピースロックバンド「SHISHANO」の Gt.Vo 宮崎朝子さんと一緒に校歌づくりを進めてきました。児童たちが紡いだ言葉に、宮崎さんが想いを重ね、遂に完成! 12月13日(土)の開校記念式典でお披露目となりました。関わった児童や担任の先生に、自分たちの想いの詰まった校歌への想いや歌ってみての感想、さらに、児童たちからオファーを受けた宮崎さんに、校歌へ込めた想いなど伺いました。
今日のテーマ「歌でつながる、みんなの未来」

令和7年12月14日(日)OA “心を育てるおもちゃ屋 ” 木のおもちゃ「トナカイ」

梶が谷駅にほど近い輸入玩具と絵本のお店、木のおもちゃ「トナカイ」。木のぬくもりが感じられる良質な玩具や、心を育てる絵本を厳選して取り揃えています。元保育園長の店長が、保育現場での経験を生かして、おもちゃの選び方や遊び方を丁寧に伝え、長く愛される一品を提供しています。市内の多くの保育園にも出向き、「心を育てる積み木講習」を随時開催。保育士が子どもの心の動きを感じ取りながら遊びを深める実践的な講習は毎回大好評です。地域保育の質を高め、子どもたちの心を育てる遊びや文化の輪を広げていく活動、今後の展望について伺いました。
今日のテーマ「木の温もりを、想いに添えて」

令和7年12月7日(日)OA 大学生が駄菓子屋を開店? 地域の新たなコミュニティ 

昔懐かしい駄菓子屋「ダガシヤシキ」が、今年の9月、平間銀座商店街の一角にオープン。運営は「一般社団法人駄可笑屋敷プロジェクト」の大学生です。このプロジェクトは、駄菓子店を拠点とした地域コミュニティ創出が目的で、2021年に発足。さまざまな大学の学生が子どもたちと交流する自宅や学校とは異なる「第3の居場所」で、今後は、地域の人たちと協働で子ども食堂や大人向けのシェアキッチンなども開きたいとのこと。運営に関わる大学生に、想いやきっかけ、今後の展望などインタビューしました。
今日のテーマ「ワクワクと  小銭を握りしめて」

令和7年11月30日(日)OA 「野川はあも」 森と紡いだ20年

「野川はあも」(南野川特別緑地保全地区管理運営協議会)の20周年記念冊子が8月末に完成。多くの関係者が登場し「森と紡いだ20年」を振り返っています。今年の市勢要覧にも登場した同団体は、宮前区の南野川ふれあいの森での「やまの手入れ」を通して自然と触れ合い、守り育むことで、命の循環を知る活動を続けています。協議会の皆さんに活動内容や今後の展望など伺いました。
今日のテーマ「耳と心を澄ましてみれば」

令和7年11月23日(日)OA 福田市長とCOLORFUL KAWASAKI ~「最幸のまち」かわさき ~

「最幸のまち」かわさきへ、4期目がスタート!
次の100年へ、その先の未来へ。好循環の発展を続けている川崎をさらに魅力的なまちへ。
住まいの循環、人づくりの循環、トイレ革命等々、川崎市の未来に向けた取り組みを、福田市長が紹介しました。
今日のテーマ「あなたの笑顔が咲くまち カワサキ」

令和7年11月16日(日)OA 安心してお産のできる環境へ 川崎病院の取り組み

市立川崎病院は、地域周産期母子医療センターとして新生児集中治療室(NICU)や新生児回復室(GCU)が整備され、また、周産期救急の積極的な受け入れや、ハイリスク妊娠・分娩の管理まで行い、年間700件を超える分娩を取り扱っています。産婦人科医師や助産師が外来段階からきめこまやかに健診対応、妊娠期間を通じてサポートし、安全な分娩管理を実施しています。さらに、公立病院ならではの利点を活かし、区役所と連携した妊娠期間や退院後の子育て支援なども。安心してお産のできる環境づくりを目指す川崎病院の取り組みについて紹介しました。
今日のテーマ「お産  応援隊! in 川崎区」

令和7年11月9日(日)OA 今年で10周年! 黒川の里山「緑と道の美術展」

麻生区黒川地域で開催している「緑と道の美術展 in 黒川 2025」が10周年を迎えました。人々が自然と共生することで多様な動植物の生態系が維持される全長3.8kmの里地里山の自然風景に想いを寄せる作家たちが、アート空間を作り上げています。“地域とともにお祝いする10周年” をテーマに、地域の子どもたちと作り上げた作品なども展示。主催者の黒川緑地管理協議会と緑と道の美術展出品作家実行委員会の皆さんに、今年の見どころや今後の展望について伺いました。
今日のテーマ「触れる芸術 「かさっ」と枯葉道」

令和7年11月2日(日)OA 「サーキュラーエコノミーが想像するビジネスの可能性」 第18回川崎国際環境技術展 開催!

脱炭素社会の実現と持続可能な経済成長の両立を目指し、出展者の優れた環境技術や先進的な取り組みを広く情報発信、さらに、参加者の販路開拓にもつながるビジネスマッチング創出の場として、11月 12日(水)、13日(木)の2日間、カルッツかわさきで開催された「川崎国際環境技術展」。第18回目となる今年のテーマは「サーキュラーエコノミーが想像するビジネスの可能性」。120の企業・団体によるブース出展のほか、基調講演、特別講演、市制100周年を継承した特別企画なども実施。イベントの見どころについて紹介しました。
今日のテーマ「みえる つながる かわる 未来」

令和7年10月26日(日)OA 「川崎最大の秋の祭典」を目指して~ 川崎駅周辺の5つのイベント同時開催

市制100周年を契機に生まれた「Colors,Future!Summit 2025」と「みんなの川崎祭」、市民参加型の伝統ある「かわさき市民祭り」、地元の名店が集まる「川崎夜市」、さらに初開催の音楽イベント「LIVE STOCK -KAWASAKI MUSIC JOURNEY-」を加えた5つのイベントが11月上旬、川崎駅周辺にて官民連携で開催。本イベントでは「101 -Next New Challenge- 次の100年へ向けて、新たな挑戦のはじまり」という共通テーマを掲げた特設ポータルサイトも公開。まちのにぎわいの創出や川崎の更なるブランディングを目指す取り組みについて、インタビューしました。
今日のテーマ「濃い! 川崎!!」

令和7年10月19日(日)OA 「まるっとサステナCAMP」第3期進行中! 

楽しく脱炭素を学び、発信する「まるっとサステナブルキャンプ」。学生や若者のインターネットで構成され、溝の口の脱炭素活動に関わる企業への訪問取材や、取り組みを学んだりして、情報発信しています。第3期の活動がスタートし、インターンのアイデアから多くの企業を巻き込んで、あのソウルフードが脱炭素化へ。取り組みの紹介や今後の展望など、インターンの皆さんにインタビューしました。
今日のテーマ「美味しく 楽しく 脱炭素」

令和7年10月12日(日)OA 市の魅力向上に役立てています 川崎市のふるさと納税

最先端産業や研究開発機関が集積する国際都市でありながら、豊かな自然に恵まれ、音楽、芸術、スポーツ文化が浸透する元気都市でもある川崎市。子どもたちや若者のみならず、誰もが笑顔になれる「最幸のまち かわさき」を目指し、さまざまな取り組みを進めています。そんな本市を応援すべく寄附していただいた方に、「かわさきらしさ」を体感できる機会を用意。皆さんの想いを、福祉、芸術・文化、環境など、さまざまな分野に活用する「川崎市のふるさと納税」について紹介しました。
今日のテーマ「カワサキらしさを あなたのまちでも」

令和7年10月5日(日)OA 新たな若者文化創造発信拠点「カワサキ文化公園」オープン!

長年市民に親しまれた「カワサキ文化会館」の後継施設として、川崎の若者文化の新たな発信拠点「カワサキ文化公園」が9月21日にオープンしました。屋根付きのセンターコートなど3種類のバスケットエリア、スケートボードを楽しめる専用設備、屋内ダンススタジオなどをリポートし、施設の管理運営にあたるDeNAの担当者に施設の魅力や今後の展望など伺いました。
今日のテーマ「集う! 挑む! カワサキ文化」

令和7年9月28日(日)OA 来館者10万人達成! 改めて環境を考える王禅寺エコ暮らし環境館

資源循環、温暖化対策、自然共生について楽しく学ぶことができる環境学習施設「王禅寺エコ暮らし環境館」。平成28年4月の開館以来、多くの方々に親しまれ、今年7月、来館者10万人を達成しました。今回は、環境問題について改めて考えながら、施設の魅力を紹介。さらに川崎市の取り組みや今後の展望など伺いました。
今日のテーマ「今日の学びが 未来を守る!!」

令和7年9月21日(日)OA 市制100周年のレガシー 今年も開催!さいわいにぎわいフェス

市制100周年プレ事業として始まり、今年で3回目を迎える「さいわいにぎわいフェス」。近年、魅力的な新施設の開業が目白押しの川崎駅西口の魅力を市内外に発信し、シビックプライドの醸成を図るため、町内会、商店街、企業等地域が一体となって開催しているイベントで、今年は9月26日(金)、27日(土)の2日間にわたり開催。ライブハウスを利用したのど自慢大会、eスポーツチャレンジ大会、動物とふれあえる移動動物園など、さまざまなコンテンツを用意してにぎわいを創出します。さいわいにぎわいプロジェクト実行委員会の皆さんに、イベントの魅力や今後の展望について伺いました。
今日のテーマ「魅力がギュッと もっとさいわい!」

令和7年9月14日(日)OA 区民全員アーティスト宣言! 宮前区役所つながる美術館

区民全員を「アーティスト」、区役所を「美術館」に見立て、プロ、アマ問わず、区民が制作したアート作品の展示やワークショップなどを実施中。アートを通じた宮前区への愛着度、まちづくりへの関心度のアップ、子どもたちの想像力の育成などを目的に、YouTube配信やアートラジオもスタートしました。美術館企画者であるデザイナーの安藤さんに、取り組みへの想いなどインタビューしました。
今日のテーマ「誰もがみんな アーティスト」

令和7年9月7日(日)OA 「聞こえる安心、防災ラジオ」

川崎市では、インターネット環境での情報取得が困難な方に、シンプルで分かりやすく情報収集ができる地域コミュニティ放送「かわさきFM」を活用した防災ラジオの無償貸与を開始します。防災ラジオは、緊急地震速報や国民保護情報など、緊急性の高い情報が発信された際、電源が自動的にONになって最大音量で放送を行うもので、無償貸与の対象にならない希望者にも抽選の上、有償配布します。聞こえる安心、防災ラジオについて紹介しました。
今日のテーマ「いつでも心を  もしもは命を  つなげる防災ラジオ」 

令和7年8月31日(日)OA 迫力満点! 川崎市役所本庁舎 展望ロビー&スカイデッキ!

川崎市役所本庁舎25階の展望ロビーと屋外スカイデッキ。晴れた日の見晴らしは一見の価値があります。屋内の展望ロビーからは東京方面の景色が一望でき、天気が良い時は東京タワーやスカイツリーまで確認できます。屋外のスカイデッキからは、東側の臨海部や飛行機が頻繁に離着陸する羽田方面の様子なども。さらに時間をずらせば、川崎の夜景も一望できます。昼間も夜間も無料で楽しめる川崎市役所の展望フロア、迫力満点のスポットを紹介しました。
今日のテーマ「360度  ぐるっと  かわさき」

令和7年8月24日(日)OA 市制100周年のレガシー 広報物のアップサイクル!

2024年に市制100周年を迎えた川崎市。機運醸成のためさまざまなシティドレッシングに取り組みました。そこで使用したポスターや横断幕などは廃棄せずにアップサイクル(付加価値を与えて素材を再活用)。このたび、高津区溝口を拠点に革製品の企画・製造を行う株式会社SKLO(スクロー)と連携して開発したアップサイクルのオリジナル商品を、市制記念日の7月1日に販売開始。この商品はインターネットでも購入可能です。脱炭素社会の実現に向けて官民連携で取り組むモデル地区「脱炭素アクションみぞのくち」にも参画中の同社に、活動の紹介や今後の抱負などインタビューしました。
今日のテーマ「ものづくりは ものがたり」

令和7年8月17日(日)OA 川崎でブルーベリー狩り? かわさき観光農園

新鮮でおいしい農作物を自分の手で収穫してその場で食べることが出来、さらに農園の方々との交流も楽しめる「かわさき観光農園」にフォーカス。今回は宮前区の農園を訪れ、ブルーベリーの収穫体験をしながら、かわさきの農の魅力について伺いました。
今日のテーマ「五感で味わう 旬のかわさき」

令和7年8月10日(日)OA 市内100カ所目の「地域の寺子屋」開講

平成26(2014)年度から始まった「地域の寺子屋事業」。今年の5月、麻生区の長沢小学校に市内100カ所目となる「寺子屋ながさわ」が開講しました。シニア世代をはじめとした地域人材の知識や経験を活かし、地域ぐるみで子どもたちの学びへの意欲や人格形成の向上を図ることを目的に、学校施設で学習支援や体験活動を行っています。今回は実施団体に、改めて取り組みの紹介や子どもたちへの想いなどを伺いました。
今日のテーマ「いつものまちの 新しい居場所」

令和7年8月3日(日)OA 夏休みの自由研究の一助に 「からだのびっくり! 数の図鑑」出版

「骨の数は約200」「一生の呼吸数は6〜7億回」「血管の長さは地球2周以上」など、人体にまつわる事柄を数字で表した『からだのびっくり!  数の図鑑』が北野書店(幸区)から出版されました。体の働きのすごさを知って、科学を身近に感じてもらうことを目的に、川崎市名誉市民の東京理科大学栄誉教授・藤嶋昭さんが監修し、体にまつわる数字やその役割をイラスト入りでわかりやすく解説しています。夏休みの自由研究にもおすすめの図鑑の魅力について伺いました。
今日のテーマ「この夏の救世主は 数?」

令和7年7月27日(日)OA 世界で活躍 川崎市出身のクラシックギター奏者

川崎市出身で、これまで50回を超える国際コンクールで優勝や入賞、新進日本人ギタリストとして最多記録を更新中の斎藤優貴さん。令和6年度には川崎市アゼリア輝賞を受賞。昨年秋から活動拠点を日本に移し、6月にはミューザ川崎シンフォニーホールで凱旋コンサートを実施。後進の育成にも力を入れています。気鋭の若きギタリストに、クラシックギターの魅力やふるさと川崎への想いなど、インタビューしました。
今日のテーマ「音色は 国境を越えて」

令和7年7月20日(日)OA 福田市長とCOLORFUL KAWASAKI ~若者のチャレンジを応援する川崎市~

ダンスやアーバンスポーツなど、若い人たちの挑戦を応援し、若者文化を育んできた川崎市。これまでの軌跡を振り返り、本市ゆかりの世界レベルの選手や新進気鋭の選手、市内各所に整備された活動場所などを紹介。さらに、若者文化のすそ野の広がりがまちの賑わいや活性化に繋がり、世界から注目される都市となっている現在の姿、今後も若い人たちが挑戦できるまち川崎を、福田市長が紹介しました。
今日のテーマ「世界に挑む! カワサキ文化」

令和7年7月13日(日)OA 日本初開催! 川崎でジャンプロープ世界選手権大会

若者文化を応援する川崎市。7月27日(日)から8月3日(日)には、日本初のジャンプロープ世界選手権大会「WORLD JUMP ROPECHAMPIONSHIPS 2025」がカルッツかわさきで開催!!  この大会に日本代表として出場するKAIさんに、第一線で活躍しながら後進の育成にも奮闘中の日頃の活動、ジャンプロープの魅力、さらに大会に向けた抱負や川崎への熱い想いなど、インタビューしました。
今日のテーマ「なわがつなげる 心躍る!」

令和7年7月6日(日)OA 首都圏最大級の都市型音楽フェス とどろきで

アーバンスポーツと豪華アーティストによる音楽ライブをメインに、地元文化とも融合した新たなミュージック&カルチャーフェスティバル【RHYTHM AND RIDE】が、9月6日(土)、7日(日)、等々力緑地で開催。イベント会場には、ライブやアーバンスポーツのステージ、キッチンカーなどもりだくさん。とどろきのにぎわい創出を目指しさまざまな取り組みを進める川崎とどろきパーク。今回はイベントの見どころや今後について伺いました。
今日のテーマ「とどろきで おどろきを!!」

令和7年6月29日(日)OA 川崎の代表的な観光資源 工場夜景

川崎の代表的な観光資源のひとつ「工場夜景」にフォーカス。工場夜景ツアーの定期運行も15周年を迎え、今ではコラボクッキーやビール、ついにはジグソーパズルまで発売されるほどに大人気! 全国にも多くのファンを持つ川崎工場夜景の魅力や今後の展望などを紹介しました。
今日のテーマ「眠れない夜を 眠りたくない夜に」

令和7年6月22日(日)OA 101年目の市勢要覧発行 「カワサキノコトー川崎市市勢要覧2025ー」

川崎の人・文化・場所など、川崎の多彩な魅力や市の基礎データ等を紹介する広報誌「カワサキノコト -川崎市 市勢要覧2025-」が4月に発行。今回のテーマは、「みんなで紡ぐ、川崎の一日。」。地域で活躍する人物、団体活動への思いや情熱、食、自然、地域のイベント、市の魅力を、一日の流れに沿って紹介。川崎の一日が紡がれていることが体感できる内容です。この一冊があれば、川崎を語れちゃう?  見どころを紹介しました。
今日のテーマ「もっと話そう  カワサキノコト」

令和7年6月15日(日)OA 福田市長とCOLORFUL KAWASAKI ~市民必携 安全安心アプリ~

今回は、川崎市で提供中の安全・安心に役立つ公式の「かわさきアプリ」にフォーカス。地域の事件の情報などがタイムリーに届く「かわさき防犯アプリ」を例に、機能やその他防犯サポートなどを紹介。他にも、市民の皆さんの暮らしをもっと豊かにできる、日常の生活に役立つ便利なアプリについて、福田市長が紹介しました。
今日のテーマ「最新の情報をキャッチ&シェア」

令和7年6月8日(日)OA 川崎市制100周年のレガシー 地元農家と大学生の製造したワイン

川崎市の農家と地元の大学に通う学生が、市制100周年を記念して地域で栽培したブドウを使ったスパークリングワインを造りました。市内のイベントなどでグラスワインとして提供、売上の一部を寄付し、子ども・教育施策の推進や地域の農業振興などに役立ててもらう計画です。麻生区の農業生産法人が自社農場で育てたブドウに明治大学の学生が学内の農場で栽培したブドウをブレンド、市内の風景をあしらったラベルは和光大学の学生の考案です。運営する法人や関わる学生たちに、川崎の農への想いや今後の展望について伺いました。
今日のテーマ「かわさきの夢と、未来と、香りひろがる」

令和7年6月1日(日)OA 大阪・関西万博開催中! 岡本太郎美術館 「岡本太郎と太陽の塔―万国博に賭けたもの」展

現在、日本国際博覧会が大阪で開催中。世界中からの多くの来場者で賑わっています。これに合わせ、岡本太郎美術館では、企画展「岡本太郎と太陽の塔―万国博に賭けたもの」を開催中です。1970年、日本で初めて大阪で開催された日本万国博覧会。展示プロデューサーの岡本太郎が中心に据えた「太陽の塔」は、当時独特の外観で賛否を巻き起こしました。今回の企画展では「太陽の塔」の模型を作る様子や、所蔵する記録写真などを多数展示。さらに、1970 年当時の「太陽の塔」の地下空間や大屋根を再現映像で甦らせて放映。企画展の見どころなどを紹介しました。
今日のテーマ「太陽の塔へのあゆみ」

令和7年5月25日(日)OA 福田市長とCOLORFUL KAWASAKI ~みんなの校庭プロジェクト~

今回は、「みんなの校庭プロジェクト」にフォーカス!  授業終了後の校庭開放のルールを、子どもたちが自ら考え、運用していくことが、このプロジェクトの特徴です。子どもたちの意見も大切な市民の声として市政に反映させる取り組みを、福田市長が紹介しました。
今日のテーマ「みんなの声が届くまち」

令和7年5月18日(日)OA ご存知ですか?「かわさき基準(KIS)」

高齢者や障がい者の豊かな暮らしや自立につながる製品「かわさき基準(KIS)認証福祉製品」。令和6年度の認証式が3月に行われ、新たに5社6製品が認証されました。同制度は平成20年度に創設。自立支援を中心とした8つの理念への適合の有無や福祉施設でのモニターテスト、専門家の意見等も踏まえて認証され、その数は令和6年度現在301製品となっています。認証を受けた1社に、製品への想いや今後の展望などについて伺いました。
今日のテーマ「使いやすい  だから暮らしやすい」

令和7年5月11日(日)OA 「かわさき防災アプリ」 バージョンアップで防災力アップ!

防災無線放送や緊急情報の各種災害情報をリアルタイムで受信。発令中の避難情報や避難所情報を地図でも確認できる「かわさき防災アプリ」。「備える。かわさき」アプリ版や「ぼうさいチャンネル」など、災害への備えに役立つさまざまな情報を調べることも可能です。より多くの方に必要な情報を確実に取得してもらうため、防災行政無線放送の文字表示や音声再生機能等も追加され、さらにバージョンアップした「かわさき防災アプリ」について紹介しました。
今日のテーマ「安心を持ち歩こう!」

令和7年5月4日(日)OA 祝・ラジオ放送100年! 川崎市の魅力あるコミュニティFMを紹介

2025年3月22日はラジオ放送開始からちょうど100年! 今や電波だけでなく、インターネットやアプリでも聴取可能。魅力的な情報や重要な防災情報などを発信し、ラジオは私たちの生活の一部となっています。川崎にも個性豊かなコミュニティFMが2社あり、多種多様な情報や地域の元気な人などを紹介、地域住民になくてはならぬ存在としてまちの生活に溶け込んでいます。かわさきFMとFM大師の2社の魅力紹介や、2社が考える川崎の魅力、今後の展望などについて伺いました。
今日のテーマ「聴かせて  あなたのまちのこと」

令和7年4月27日(日)OA かわさきスペシャルサポーターKADOKAWA DREAMS 「プロモーション動画」&「ダンスレッスン動画」公開中!

かわさきスペシャルサポーターでプロダンスチームのKADOKAWA DREAMS と市は、川崎の魅力を広く知ってもらい、ダンスを通じて多くの方にダンスを身近に、より好きになってもらえるよう「プロモーション動画」と学校の授業や部活等にも活用できる「ダンスレッスン動画」を制作。各動画は、YouTube や市立学校で導入しているGIGA端末用デジタル副読本などで公開中です。動画制作にまつわる秘話や動画を通じた川崎市への想いについて伺いました。
今日のテーマ「かわさきの夢を  ダンスでつかむ!」

令和7年4月20日(日)OA 福田市長とCOLORFUL KAWASAKI ~新年度予算について「生命(いのち)を守る安全・安心予算」 ~

市制101年目を迎えた川崎市。次の100年も挑戦し続けて行くために編成した今年度予算「生命(いのち)を守る安全・安心予算」。市民に身近な内容をはじめ、生命を守り、誰もが安全・安心に暮らすことができる「最幸のまち」を目指す取り組みについて、福田市長が紹介しました。
今日のテーマ「安全をつなぎ  安心を育む」

令和7年4月13日(日)OA 川崎新! アリーナシティ・プロジェクト

羽田空港にも直結する利便性の高さを活かし、首都圏への玄関口にふさわしいまちづくりを計画的に推進する京急川崎駅周辺。令和5年3月には、(株)ディー・エヌ・エーと京浜急行電鉄(株)の共同開発プロジェクト「川崎新アリーナシティ・プロジェクト」を公表。音楽ライブや多目的イベントなどが開催可能なメインアリーナを中心に、ホテル、レストラン、スパ(温浴施設)等を配した商業棟の開業に向け、着々と事業が進行中。関係者に現在の進捗状況や今後の展望について伺いました。
今日のテーマ「咲かす、夢の花」

令和7年4月6日(日)OA 「全国都市緑化かわさきフェア」現地リポート in 等々力緑地

4月13日(日)まで開催された春の「全国都市緑化かわさきフェア」。3つのメイン会場の一つである等々力緑地から現地レポートをお届け。体験・体感×みどりをテーマとした会場、五感を刺激するガーデンや約2万個の木製積み木のあそび場など、多くの人たちと創り上げたみどころたくさんのフェアの取り組みについて紹介しました。
今週のテーマ「緑豊かで、心豊かに」

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