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サンキューコールかわさき

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FMヨコハマ(84.7MHz)

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  • 更新日:

COLORFUL KAWASAKI

FMヨコハマ「COLORFUL KAWASAKI」(放送日時:毎週日曜日 18:15~18:30)は、川崎エリアから発信されるさまざまなイベントや取り組みを、パーソナリティ・松原 江里佳が、PR会社「虹色企画」のフォトライターとしてPRするドラマ風トーク番組です。

FMヨコハマ(84.7MHz)外部リンク

放送日時  毎週日曜日 18:15~18:30

パーソナリティ 松原 江里佳 

COLORFUL KAWASAKI instagram公式アカウント

https://www.instagram.com/colorfulkawasaki/外部リンク

※1週間はradikoでタイムフリーで聞くことが可能です

https://radiko.jp/外部リンク

COLORFULKAWASAKI パーソナリティ 伊藤 彩華 画像

放送内容

5月の放送予定

   3日(日) 市民のお出かけスポット 夢見ヶ崎動物公園
 10日(日) 患者さんや地域とのお思いをつなぐ院内ラジオ「マリラジ」
 17日(日) このまちが、次の時代の常識になる。「カワサキノコト -川崎市市勢要覧2026-」
 24日(日) 福田市長とCOLORFUL KAWASAKI 
       ~音楽のまち・かわさき-音楽の力がまちづくりにもたらすもの-~
 31日(日) 富士通陸上競技部、川崎市で新たなスタート 

 ※掲載している放送内容は変更になる場合があります。

令和8年5月17日(日)OA このまちが、次の時代の常識になる。「カワサキノコト -川崎市市勢要覧2026-」

人・文化・場所など、川崎のまちの多彩な魅力や市の基礎データ等を紹介する広報誌「カワサキノコト -川崎市 市勢要覧2026-」を4月に発行した川崎市。今回は、「カワサキHatsu ーこのまちが、次の時代の常識になる。」がテーマです。さまざまな「Hatsu(はつ)」をキーワードに、川崎「発」の取組や、日本・世界「初」の挑戦など、さまざまな角度から“カワサキノコト”を紹介。川崎のまちが、次の時代の常識になります! この見どころ満載の冊子の制作秘話などを紹介します。

令和8年5月10日(日)OA 患者さんや地域とのお思いをつなぐ院内ラジオ 「マリラジ」

聖マリアンナ医科大学では、昨年12月から病院内の配信スタジオ「つなぐスタジオ」にて公開収録を行い、大学の取り組みや医療スタッフの率直な声を発信する院内ラジオ「マリラジ」を開局。公式YouTubeを通じて、患者さんや地域との思いをつなぎながら、「志を同じくする人たちが、知恵と技術を出し合い、より良い病院をつくる」というコンセプトのもと、現在も配信を続けています。愛される病院を目指すこの取り組みの立ち上げのきっかけや、今後の展望など伺いました。
今日のテーマ「その声は、心に届く処方箋」

令和8年5月3日(日)OA 市民のお出かけスポット 夢見ヶ崎動物公園

市民の憩いの場として親しまれている幸区の加瀬山は、新緑が美しい季節を迎えています。山頂には入場無料の夢見ヶ崎動物公園があり、レッサーパンダやペンギンなど、小規模ながらも愛らしい動物たちに出会える、市民に人気のお出かけスポットです。単に楽しむだけでなく、さまざまなイベントや講座を通じて、いのちの大切さを学ぶことができる施設でもあります。行楽にぴったりな5月におすすめのスポットとして、今回は現地から見どころや今後の展望もあわせてレポートしました。
今日のテーマ「ふらっと来て ふっ、と安らぐ」

令和8年4月26日(日)OA 専修大の学生がオリジナルビール開発 その名も「たまのとエール」

専修大学生田キャンパスの学生たちが、石川県七尾市を行き来しながら、仮設住宅の被災地住民とともに敷地内などでホップを栽培し、オリジナルビールの開発に挑戦! 完成したビールは「たまのとエール」と名付けられ、キャンパス近くのクラフトビールバー(モンキーレンチ)で販売されました。仮設住宅では人とのつながりが希薄になりやすく、住民同士や学生との交流の輪を広げ、地域が明るくなることを願って進められている復興の取り組みです。この企画が実現するまでの経緯や、今後の展望について、関わった学生にお話を伺いました。
今日のテーマ「芽吹いたつながりに乾杯!!」

令和8年4月19日(日)OA 福田市長とCOLORFUL KAWASAKI ~新年度予算「選ばれ続ける都市実現」~

川崎市の令和8年度予算「選ばれ続ける都市実現」について紹介。社会環境の変化や多様化するニーズを踏まえながら、これからも川崎市が魅力ある都市であり続けるために。市民の皆さんの暮らしに身近な分野を中心に、どのような視点や思いで予算を編成したのか、福田市長が分かりやすく語りました。
今日のテーマ「不安を減らし、安心を増やすまち」

令和8年4月12日(日)OA おいC、たのC、Coミュニティづくり かわさきC級グルメコンテスト

「おいC、たのC、Coミュニティづくり」を合言葉に、川崎市内で収穫された農産物「かわさきそだち」を活用した料理を競う「第8回かわさきC級グルメコンテスト」。応募総数88作品の中から、調理と実食による審査の結果、両部門とも市立川崎高等学校生活科学科の関係者がグランプリを受賞。川崎の特徴は、住宅地に囲まれた畑で農産物を作る都市農業。市民団体「かわさき・食と農のコミュニティ」では、農家と市民をつなぐことを団体の活動目的に「かわさきC級グルメコンテスト」を開催。作る人と食べる人の顔がともに見える関係を築きながら、川崎市の都市農業を盛り上げています。代表の清水まゆみさんに、今後の展望など伺いました。
今日のテーマ「川崎の恵みを 一皿に」

令和8年4月5日(日)OA 今年のテーマは「おいしい芸術」 アルテリッカしんゆり 川崎市出身の真打昇進落語家が見どころを紹介

4月11日(土)から5月10日(日)までの約1ヶ月間、音楽・文化芸術の祭典、「アルテリッカしんゆり2026」が開催。今年のテーマは「おいしい芸術」。テーマにちなんだ音楽、舞台、落語など、40を超える演目を予定。毎年人気の公演に加え、新たなオケの誕生や川崎市出身の落語家の真打昇進など、話題も多く、自由に選んで味わえるビュッフェのようなラインナップです。多くのボランティアも関わっており、まさに地域で市民が支える総合的な芸術祭。真打昇進の三代目柳家小はん師匠に、ふるさと川崎の想い出も交えつつ、今後の展望や芸術祭の見どころなどについて伺いました。
今日のテーマ「美味しい芸術、好きなだけ」

お問い合わせ先

川崎市 総務企画局シティプロモーション推進室 ブランド戦略担当
〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地
電話:044-200-3606
ファクス:044-200-3915
メールアドレス:17hoso@city.kawasaki.jp

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