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FMヨコハマ(84.7MHz)

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COLORFUL KAWASAKI

FMヨコハマ「COLORFUL KAWASAKI」(放送日時:毎週日曜日 18:15~18:30)は、川崎エリアから発信されるさまざまなイベントや取り組みを、パーソナリティ・松原 江里佳が、PR会社「虹色企画」のフォトライターとしてPRするドラマ風トーク番組です。

FMヨコハマ(84.7MHz)外部リンク

放送日時  毎週日曜日 18:15~18:30

パーソナリティ 松原 江里佳 

COLORFUL KAWASAKI instagram公式アカウント

https://www.instagram.com/colorfulkawasaki/外部リンク

※1週間はradikoでタイムフリーで聞くことが可能です

https://radiko.jp/外部リンク

COLORFULKAWASAKI パーソナリティ 伊藤 彩華 画像

放送内容

4月の放送予定

   5日(日) 今年のテーマは「おいしい芸術」
       アルテリッカしんゆり 川崎市出身の真打昇進落語家が見どころを紹介
 12日(日) おいC、たのC、Coミュニティづくり かわさきC級グルメコンテスト
 19日(日) 福田市長とCOLORFUL KAWASAKI ~新年度予算「選ばれ続ける都市実現」~
 26日(日) 専修大の学生がオリジナルビール開発 その名も「たまのとエール」

 ※掲載している放送内容は変更になる場合があります。

令和8年4月12日(日)OA おいC、たのC、Coミュニティづくり かわさきC級グルメコンテスト

「おいC、たのC、Coミュニティづくり」を合言葉に、川崎市内で収穫された農産物「かわさきそだち」を活用した料理を競う「第8回かわさきC級グルメコンテスト」。応募総数88作品の中から、調理と実食による審査の結果、両部門とも市立川崎高等学校生活科学科の関係者がグランプリに輝きました。川崎の特徴は、住宅地に囲まれた畑で農産物を作る都市農業。市民団体「かわさき・食と農のコミュニティ」では、農家と市民をつなぐことを団体の活動目的に「かわさきC級グルメコンテスト」を開催。作る人と食べる人の顔がともに見える関係を築きながら、川崎市の都市農業を盛り上げています。代表の清水まゆみさんに今後の展望など伺います。

令和8年4月5日(日)OA 今年のテーマは「おいしい芸術」 アルテリッカしんゆり 川崎市出身の真打昇進落語家が見どころを紹介

4月11日(土)から5月10日(日)までの約1ヶ月間、音楽・文化芸術の祭典、「アルテリッカしんゆり2026」が開催されます。今年のテーマは「おいしい芸術」。テーマにちなんだ音楽、舞台、落語など、40を超える演目を予定。毎年人気の公演に加え、新たなオケの誕生や川崎市出身の落語家の真打昇進など、話題も多く、自由に選んで味わえるビュッフェのようなラインナップです。多くのボランティアも関わっており、まさに地域で市民が支える総合的な芸術祭。真打昇進の三代目柳家小はん師匠に、ふるさと川崎の想い出も交えつつ、今後の展望や芸術祭の見どころなどについて伺いました。
今日のテーマ「美味しい芸術、好きなだけ」

令和8年3月29日(日)OA 祝・川崎からラクロス日本一! KAWASAKI FALCONS

コンセプトは『日本中を魅了する、枠にとらわれないラクロス』! 2004年に創立され、今年で20周年。これからの日本ラクロス界をリードすべく、昨年川崎市をホームタウンに、日本初のプロラクロスクラブ「KAWASAKI FALCONS」としてとして生まれ変わりました。2月1日には学生王者の早稲田大学を破り、見事日本一にも! ホームタウン活動にも積極的で、川崎市のイベントにも参加。2028年のオリンピックでも正式種目となるラクロスの魅力やホームタウン川崎市への想い、今後の展望について伺いました。
今日のテーマ「つなぐパス  はじまる川崎」

令和8年3月22日(日)OA 福田市長とCOLORFUL KAWASAKI ~4月からプラスチック資源収集 全市拡大へ~

普通ごみの焼却による温室効果ガス排出量を削減し、限られた資源を循環させる取り組みを進める川崎市。これまでは、食品トレーなどプラマークが付いているものを「プラスチック製容器包装」、プラマークのないものを「普通ごみ」として収集してきましたが、令和8年4月から現在の川崎区、幸区、中原区に加え、高津区、宮前区、多摩区、麻生区に拡大。全市で「プラスチック資源」としての収集を開始します。脱炭素社会の実現に向けた一連の取り組み、全市資源回収のその先に川崎が見据えているものが「サーキュラーエコノミー」の実現です。福田市長が今回の取り組みやこれからのビジョンなどお伝えしました。
今日のテーマ「生まれ変わって  また会いましょう」

令和8年3月15日(日)OA あなたの当たり前を見直して かわさきバリアクエスト初開催

「障害の社会モデル」への理解を深め、年齢、性別、国籍、障害の有無などによる考え方や感じ方の「ちがい」を体験できるイベントを、川崎市役所本庁舎で3月20日(金・祝)に開催。車いすでスロープを登ったり、アイマスクをして数メートル歩いたりする障害疑似体験、さらに、ボッチャやモルックなどのパラスポーツ体験も。地域、社会(企業や団体)と共創し、かわさきパラムーブメントの推進力を高める初開催の取り組みです。監修のパラアイスホッケー銀メダリスト・上原大佑さんに、イベントの魅力や今後の展望について伺いました。
今日のテーマ「「違い」を体験 「未来」を発見」

令和8年3月8日(日)OA 川崎市岡本太郎美術館 改修工事へ 展覧会はしばし見納め

川崎市ゆかりの芸術家岡本太郎氏から、氏の主要作品約1,800点が寄贈され、平成11年にオープンした岡本太郎美術館。施設や設備の老朽化により、令和8年3月30日から約3年間の改修工事を実施。工事期間中は館内展示室での展覧会の開催は休止されますが、館の一部を活用した作品の展示やワークショップ等の活動は継続。また、市内の公共施設における収蔵作品の展示など、太郎作品に触れる機会を提供予定。館内での作品展示はしばし見納めとなる同美術館の今後の展望など紹介しました。
今日のテーマ「それまでも  それからも」

令和8年3月1日(日)OA 令和7年度「かわさきマイスター」認定 川崎の誇る 弦楽器「弓」の製作職人

極めて優れた技術・技能を持つ市内最高峰の匠に贈られる称号「かわさきマイスター」。昨年、新たに5名のマイスターが選出されました。今回は、そのうちの一人で、「ものづくりのまち・かわさき」と「音楽のまち・かわさき」の両方を支える、弦楽器の弓の製作者福田耕八(ふくだこうはち)さんにフォーカス。国内でも数少ない弓の専門家として多くの音楽家に信頼される技能者です。現地に伺い、製作の様子をリポート。さらに、職人を目指したきっかけや、川崎市への想い、今後の目標について伺いました。
今日のテーマ「未来の音色を  紡ぐもの」

令和8年2月22日(日)OA 福田市長とCOLORFUL KAWASAKI ~かわさき子育て応援パッケージ~

かわさきの「子育て応援パッケージ」は、子育てに係る全ての人に寄り添い、ライフステージごとに充実しています。今回は、妊娠・出産から子育てまでトータルに、切れ目ない、ライフステージごと支援の一部を紹介しながら、先日リニューアルしたより便利になった「かわさき子育てアプリすくすく」や、その他制度助成についても福田市長がわかりやすくお伝えしました。
今日のテーマ「そっと支える ずっと寄り添う」

令和8年2月15日(日)OA 「#かわさき推しメシ」2025スイーツ部門グランプリ うみたてたまごプリン!

飲食店等の自慢の一品をテーマに、市民投票等によりグランプリ店舗を決定する毎年恒例の「かわさきAKINAI AWARD #かわさき推しメシ」。2025年度は、一般部門とスイーツ部門合わせて市内115店舗がエントリー。最終審査は12 月 26 日(金)、グランツリー武蔵小杉で開催された食の専門家による実食審査会で、栄えあるグランプリが決定しました。 スイーツ部門グランプリのTETO-TEO(てとてお)の丸山様に、2年越しで掴んだグランプリ受賞の感想と今後の展望について伺いました。
今日のテーマ「川崎の味を  幸せのくちどけを」

令和8年2月8日(日)OA 春の訪れ 御幸公園「観梅会」

幸区小向一帯は、かつて明治天皇が行幸されるなど、古くから梅林の名所であった歴史をふまえ、梅林の復活や梅に関する歴史文化の伝承、梅まつりの開催など、地域の方々とともに御幸公園梅香(うめかおる)事業を推進しています。事業の一環として、梅の開花時期に合わせ、さまざまなイベントを盛り込んだ「観梅会」が2月14日(土)に開催。観梅会の見どころや事業への取り組みを紹介しました。
今日のテーマ「鼻先くすぐる  春の訪れ」

令和8年2月1日(日)OA 川崎市出身 藤井恵さんの「鍋レシピ本」絶賛発売中!

川崎市出身の料理研究家で管理栄養士でもある藤井恵さんのレシピ本『藤井なべ 鍋さえあれば、なんとかなる。』が発売されました。著者である藤井さんの食卓を長年支えてきたのは、「鍋」。手がかからないうえ、家計にもやさしく、家族に喜ばれる。ご自身の経験から生まれたレシピの数々は、作り続けたくなる名作ばかり。藤井家の定番鍋から、おかず鍋、遅くなる日に役立つ「スタンバイ鍋」まで、40点以上のレシピを掲載しています。寒い季節にぴったりのレシピ本の魅力を紹介し、今後の展望や川崎への思いなどインタビューしました。
今日のテーマ「幸せの湯気  いただきます!」

令和8年1月25日(日)OA 福田市長とCOLORFUL KAWASAKI ~2026の川崎がスタート~

川崎市は、1月5日に川崎のやさしさや可能性、挑戦する姿を表現した「2026年ブランドメッセージポスター」と「シティプロモーションサイト」を公開しました。新しいポスターと新しいWebサイトで、2026年の川崎がスタート。今回はポスターやサイトのコンセプトや魅力の紹介に加え、川崎の大きな挑戦の一つ、自動運転バス実装に向けた取り組みを福田市長がお伝えしました。
今日のテーマ「カラフルな個性を  ハートフルな可能性に」

令和8年1月18日(日)OA 移動が便利で楽しくなる挑戦! モビリティステーション「MobiSt.川崎・橘公園」

川崎市と株式会社アットヨコハマの協業によるモビリティステーション「MobiSt.川崎(モビステかわさき)・橘公園」の実証実験が2月28日(土)まで高津区の橘公園で実施中。実験では、デマンド交通やシェアサイクル、電動キックボード等、多様なモビリティサービスを一体的に利用できる環境や、待合にも快適な滞留空間を整備。また、観光WEBサイト「アットヨコハマ」と連携したデジタルサイネージを設置して周辺の地域情報やイベント情報や市バスの運行情報など、さまざまな情報発信を行って地域交通の利便性と回遊性の向上に取り組んでいます。にぎわい創出につながるさまざまな挑戦を紹介しました。
今日のテーマ「行ってみたい!を叶えたい」

令和8年1月11日(日)OA 宮前チャレンジLab 2026 開催!

1月16日(金)から18日(日)まで開催された「宮前チャレンジLab 2026」。鷺沼駅周辺への移転が予定される宮前区役所・市民館・図書館等の移転後の活用に向け、将来この場所に本当に必要なものを模索すべく、市民参加のワークショップ等で寄せられた活用コンセプトを活かし、実際に現地で試してみる実践的な取り組みです。eスポーツやアーバンスポーツなど、当日は自由参加・自由観覧のチャレンジイベントも。取り組みの内容や今後の展望について紹介しました。
今日のテーマ「ミライづくりに トライする」

令和8年1月4日(日)OA 全国初!100%電気を動力とする海面清掃船「つつじ」・「みらい」稼働中

川崎市では、官公庁全国初の電気推進による清掃船2隻が完成し、10月に完成記念式典を開催。100%電気を動力とする海面清掃船への更新により、海面清掃で排出する二酸化炭素を年間約45トン削減できる見込みです。地元高校生が船体カラーのデザイン制作をし、船名は市民の公募により、塵芥コンテナやローター(集塵装置)が付いている清掃船が「つつじ」、小型作業船が「みらい」に決まり、2隻が連携して、川崎港の海上の浮遊ごみを回収しています。地球にやさしい海の清掃について紹介しました。
今日のテーマ「限りなく澄んだ あおへ」

お問い合わせ先

川崎市 総務企画局シティプロモーション推進室 ブランド戦略担当
〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地
電話:044-200-3606
ファクス:044-200-3915
メールアドレス:17hoso@city.kawasaki.jp

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