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8市連携市長会議の概要・主な取組・開催状況

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8市連携市長会議の概要

横浜市及び隣接する川崎市、横須賀市、鎌倉市、藤沢市、逗子市、大和市、町田市で構成され、基礎自治体ならではの視点から、水平・対等の関係で、圏域全体の「行政サービスの維持・向上」、「地域コミュニティの活性化」、「持続可能な成長・発展」を目指すため、平成23年に設置されました。

現在の主な取組

専門人材の育成・確保について

主に技術系職員を対象とした人材確保のあり方や退職後の能力活用を検討しているほか、他都市との研修の相互開催を進めています。

海洋プラスチックごみ削減のための啓発活動について

海洋汚染につながる海洋プラスチックごみの削減に向けて、8市での一斉清掃や共同で作成した動画の放映などにより、啓発を進めています。

元気な高齢者の増加に向けて

超高齢化社会が進む中、認知症や介護に対する知識を深め、将来の「元気な高齢者」の増加に繋がるような具体的な取組の検討を進めているほか、不足する介護人材の育成・確保に向けた魅力発信等を検討しています。

防災・減災について

能登半島地震を踏まえた各市の防災計画等の見直しにおける課題や防災・減災に向けた意見交換を行っています。

風水害時の災害廃棄物処理に関する相互応援体制を新たに構築します!

  • 8市連携災害(風水害)時の災害廃棄物処理に関する相互支援協定書(PDF, 759.51KB)別ウィンドウで開く

    風水害時に発生する災害廃棄物の迅速かつ円滑な処理等に向けた相互応援体制を新たに構築しました。 風水害は、発災直後から災害廃棄物(片付けごみ等)の処理が必要となることや被害が局地的という特性から、近接する基礎自治体同士が平時から連携して支援体制を構築し、発災時に廃棄物の収集・処理作業、人員派遣等の相互支援を行うことで、これまで以上に迅速な対応が可能になります。

8市連携市長会議の開催状況

お問い合わせ先

川崎市 総務企画局都市政策部 広域行政担当
〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地
電話:044-200-0138
ファクス:044-200-3798
メールアドレス:17tihobu@city.kawasaki.jp

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