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【1・2回目接種】新型コロナワクチンに関する一般的な情報

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2024年2月22日

コンテンツ番号128711

このページでは新型コロナワクチンの12歳以上の1・2回目接種(初回接種)に関する一般的な情報をお知らせします。


実施期間

令和3年2月17日~令和6年3月31日

新型コロナワクチンの自己負担なしでの接種は、令和6年3月31日で終了します。接種を予定している方は、早めの接種予約をご検討ください。

初回接種の完了期限について

これから1回目の接種を受ける方が、令和6年3月31日までに初回接種(2回目まで)を完了するためには、1回目の接種を原則、以下の日までに受ける必要があります。

  • モデルナ社製ワクチンで接種を受ける場合:3月3日(日)
  • ファイザー社製ワクチンで接種を受ける場合:3月10日(日)

上記の日以降に1回目の接種を受ける場合、接種間隔の都合上、3月31日までに初回接種を完了することができません。初回接種を完了できない場合、残りの接種は自費で受けていただくことになりますので、あらかじめご了承ください。


対象者

接種日に12歳以上の方です。

15歳以下の方がワクチンの接種を受ける場合は、予診票への保護者の署名と、原則、保護者の同伴が必要です。詳しくは、こちらをご覧ください。

原則として、接種日に川崎市に住民登録のある方が対象となります。


ワクチンの種類・接種間隔・対象年齢

2回接種します。原則、2回とも同じ種類のワクチンを接種してください。

標準の接種間隔を超えても、2回目の接種を受けることができます。接種を1回目からやり直す必要はありませんので、なるべく早く、2回目の接種を受けていただくことをお勧めします。

ワクチンの種類・対象年齢・接種間隔
ワクチンの種類対象年齢1回目と2回目の標準接種間隔
ファイザー社製1価ワクチン
(オミクロン株XBB.1.5対応)
12歳以上3週間
モデルナ社製1価ワクチン
(オミクロン株XBB.1.5対応)
12歳以上4週間
  • 武田社製ワクチン(ノババックス)の接種は、令和5年12月25日で終了しました。

ワクチンの説明書

交互接種(1・2回目で異なる種類のワクチンを接種すること)について

1回目と2回目の接種では、原則として同一のワクチンを接種する必要がありますが、一定の要件を満たす場合に限り、異なるワクチンを接種することは可能です。

令和5年9月19日までに1回目接種として上記以外のワクチンを接種した方で、9月20日以降に2回目を接種する場合、接種にはオミクロン株XBB.1.5対応ワクチンを使用します。

1回目と異なるワクチンを2回目に接種する場合、1回目と2回目の接種の間隔は、諸外国の対応状況等を踏まえ、27日(4週間)以上の間隔をおくこととされています。

詳細は、厚生労働省のQ&Aをご覧ください。外部リンク


接種費用

無料


接種を受ける際の同意

新型コロナワクチンの接種は、強制ではありません

予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解した上で、接種を受ける方の同意がある場合に限り接種が行われます。
受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。

職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようお願いいたします。


副反応について

予約方法

接種場所

接種券

12歳以上の方への接種券は発送済みです。

転入された方や、接種券を紛失した方は、接種券の発行申請が必要となります。

1・2回目接種券の発行申請手続きについては、こちらをご覧ください。


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お問い合わせ先

川崎市新型コロナウイルスワクチン予約コールセンター
電話:0120-654-478 ※おかけ間違いにご注意ください
ファクス:044-953-6339 ※耳の不自由な方のお問合せ用です
住所:川崎市川崎区宮本町1番地