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九都県市共通の「子どもの歩行中の交通事故防止」に係る啓発チラシ

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2019年5月17日

コンテンツ番号105521

子どもの歩行中の交通事故防止について

 九都県市(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市、相模原市)における歩行中の交通事故発生状況を調査したところ、死傷者のうち7歳(小学校1~2年生)が際立って多いことから、九都県市で構成する「子どもの歩行中の交通事故防止に向けた検討会」が、子どもとその保護者に向けた啓発チラシ(PDF形式,1.35MB)を作成しました。

子ども用


道路を歩くときのお約束です。

〇 どうろ に とびださない!

〇 しんごう を まもろう!

〇 おうだんほどう を わたろう!

大人用


子どもの歩行中の交通事故の傾向を、まとめています。

〇年齢別では、7歳児が事故に遭う割合がもっとも高くなっています。
〇交通事故に遭う時間帯は、午後2時から午後6時が多くなっています。
〇交通事故の発生場所は、自宅近くが多くなっています。
〇交通事故の原因は、「飛び出し」による事故が多くなっています。

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お問い合わせ先

川崎市 市民文化局市民生活部地域安全推進課

〒210-0007 川崎市川崎区駅前本町11-2 川崎フロンティアビル9階

電話:044-200-2266

ファクス:044-200-3869

メールアドレス:25tiiki@city.kawasaki.jp