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鉄道騒音・振動の実態調査について

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2020年7月13日

コンテンツ番号15132

 新幹線では、騒音対策として、「新幹線鉄道騒音に係る環境基準」に基づく防音壁の設置や民家への防音工事等の施策が行われ、振動対策として、「環境保全上緊急を要する新幹線鉄道対策(勧告)」に基づき実施されています。また、在来鉄道については、騒音及び振動に係る環境基準等が定められていませんが、ロングレールの採用、道床の整備、車輪の研削等による騒音・振動の防止対策が行われています。

新幹線の環境基準の詳細はこちら

新幹線の勧告の詳細はこちら

鉄道騒音・振動の実態調査

 川崎市内には南武線、浜川崎線、横須賀線、東海道線、京浜東北線、東海道新幹線、武蔵野南線、京浜急行本線、京浜急行大師線、東急東横線、東急田園都市線、東急目黒線、東急大井町線、小田急本線、小田急多摩線、京王電鉄相模原線などの路線が通っており、騒音・振動の測定を実施しています。

鉄道騒音・振動調査結果

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お問い合わせ先

川崎市 環境局環境対策部大気環境課

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-2531

ファクス:044-200-3922

メールアドレス:30taiki@city.kawasaki.jp