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子どもの防犯 自分を守る力を身につけよう

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2022年12月7日

コンテンツ番号123964

マップづくりを通した子ども一人ひとりの自分を守る力の向上

 犯罪から子どもの身を守るためには、子ども自身が犯罪に遭わない能力を身に付けることが必要です。マップづくりを通して、子どもが不審者や犯罪から身を守る知識や危険な場所、安全な場所を見分ける力を身に付けます。


    安全マップ


 危険な場所を書こう

内容(2時間程度)

 危ない場所を考えよう(15分)

  「入りやすい」「見えにくい」危険な場所を学びます。

 自分のまちを探検しよう(45分)

  実際に町内会を歩き、危険・安全な場所を探します。

 マップを作ってみよう(45分)

  歩いた場所、危険な場所の地図を作成します。

 発表してみよう(15分)

  キーワード「入りやすい」「見えにくい」を使って、危険な場所を説明します。

対象者等

  実施単位:町内会、自治会、こども会

  対   象:小学生

  会   場:町内会館等

  申   込:「実施申込書」をご記入の上、メールまたはファクスにて、

         お申込みください。

過去の実施状況

 【井田共和会第4町会】

 危険な場所、安全な場所を学んだ後、危険個所の点検に回りました。その後、危険箇所をマップに記入し、危険な場について発表しました。


 みんなでマップつくり


  完成!安全マップ


    成果を発表

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お問い合わせ先

川崎市 中原区役所危機管理担当

〒211-8570 川崎市中原区小杉町3丁目245番地

電話:044-744-3162

ファクス:044-744-3346

メールアドレス:65kikika@city.kawasaki.jp