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2004年11月8日

コンテンツ番号5814

理念

子どもは権利の全面的な主体である

<原則>

  1. 差別の禁止
  2. 子どもの最善の利益の確保
  3. 生命・生存・発達の権利
  4. 子どもの意見の尊重

 ↓

基本目標

  • 子どもの意見表明・参加を中心とした子どもの権利保障の推進
  • 子どもとおとなのパートナーシップの構築

目標の柱

  1. 子どもの権利に関する意識の向上
  2. 子どもの意見表明・参加の促進
    1.育ち・学ぶ施設における子どもの意見表明・参加の促進
    2.主に子どもが利用する施設での子どもの意見表明・参加の促進
    3.まちづくりにおける子どもの意見表明・参加の推進
    4.権利侵害からの救済・回復における子どもの意見表明・参加の充実
  3. 参加しにくい子どもへの支援の充実

 ↓

施策

具体的施策・事業

 ↓

施策の主な効果

  1. 子どもが自尊感情を育み、権利の相互尊重の態度を身につけ,社会の一員としての力をつける。
  2. おとなが、子どもの豊かな感性や創造力、子どもの力を再発見し、子どもの見方が変わる。
  3. 行政の施策に、子どもの視点が加わることで、事業が深まり、共生のまちづくりが進む。

推進体制

子どもの権利委員会、庁内推進体制、市民協働、子どもの参加

計画期間

2005(平成17)年度~2007(平成19)年度

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お問い合わせ先

川崎市 こども未来局青少年支援室

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-2688

ファクス:044-200-3931

メールアドレス:45sien@city.kawasaki.jp