スマートフォン表示用の情報をスキップ

Language

本市がめざす民間活用(川崎版PPP)の基本的な考え方

ツイッターへのリンクは別ウィンドウで開きます

twitterでツイートする

2020年6月23日

コンテンツ番号116261

 本市はあらゆる施策分野での事業発案及び公共サービス提供(事業実施)において、次の基本姿勢に基づき民間活用を図っていきます

  •  民間ならではの発想からのアイデアやノウハウを最大限活用することで、“効率的・効果的な市民サービスの提供”と“そのサービスの質の向上の実現”につなげること
  • 本市が率先して民間をより最適な公共サービス実現のための重要なパートナーとして再認識し、本市と民間が、「公共」を共に担い、共に創り上げていくこと

 そして、行政サービス領域の担い手として民間の活用を図る考え方に加え、本市からの積極的な情報発信や対話を実施しながら、民間との共創・パートナーシップによるサービスの提供の機会を充実し、地域課題の解決や豊かな市民生活の実現等をめざしていきます


             図 本市がめざす民間活用の概念

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

いただいたご意見は、今後の当ホームページ運営の参考といたします。

お問い合わせ先

川崎市 総務企画局行政改革マネジメント推進室 民間活用担当

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-0131

ファクス:044-200-0622

メールアドレス:17manage@city.kawasaki.jp