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猫のひたいほどワイド(番組内コーナー)

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2023年1月24日

コンテンツ番号116371

猫のひたいほどワイド

番組サポーターから寄せられたキラリと光るジモト情報を、キラリと光る若者俳優が潜入リポートしてお送りする生放送の情報番組です。

川崎市で行われるイベント情報など楽しいお知らせを中心に送ります。

放送局 tvk(地上デジタル放送3ch)

放送日時 毎月第2第4水曜 ひる12:00~13:30分の内、13:00以降の2分程度

出演者 三上真史(俳優) 岡村帆奈美(tvkアナウンサー)ほか

放送内容

1月25日(水)は 「チョイソコかわさき」

電話やLINEの予約アプリで車両を呼び出し、乗り合いで行きたい停留所まで送迎してくれるというサービス、デマンド交通「チョイソコかわさき」。
川崎市中原区、高津区、麻生区の一部地域で、昨年11月から実証実験が始まりました。行先までのルートはAIが自動算出、ICT等の新技術を活用したこのサービスの利用方法などを、わかりやすく紹介します。

1月18日(水)は 市制100年PRポスター完成!!

2024年7月に迎える川崎市市制100周年に向け、市内7区の昔の姿を知り、興味を持ってもらうため、象徴的な白黒写真を使用したポスターを制作。
ステートメントは“Colors, Future! Actions” 市民一人ひとりが主役となって、「あたらしい川崎」を作っていきたいという願いが込められたこのポスターについて、紹介します。

 

12月21日(水)は 川崎大師!!

都心からのアクセスが良く、厄除け大師としても知られる国内屈指の初詣スポット、川崎大師。約150mに及ぶ仲見世通りには、川崎情緒あふれる個性豊かなお店が軒を連ねます。
川崎を代表する観光スポット「川崎大師」の魅力を、映像美とともに紹介します。

 

12月14日(水)は しんゆりフェスティバルマルシェ 

小田急線・新百合ヶ丘駅前で定期開催されている関東&沿線最大級のマルシェ。次回は12月17日(土)・18日(日)の2日間で開催。新鮮な食材や絶品グルメ、季節に合わせたテーマで子どもから大人まで一日中楽しめる、川崎の魅力が「ギュっ」と詰まった『しんゆりフェスティバルマルシェ』について紹介します。

 

11月30日(水)は 川崎の市場 

鮮度抜群の食材を提供する2つの市場、北部市場と南部市場。
通称「川崎幸市場」と呼ばれる南部市場で毎月第2土曜日に開かれる『いちばいち』には、毎回多くの買い物客が訪れます。
定番のまぐろから珍しい魚、豊富な海産物に加え、旬の青果もラインナップ、市民に親しまれる「川崎幸市場」の取組を紹介します。

 

11月9日(水)は チッタ100周年!!

『ラ チッタデッラ』『チネチッタ』『クラブチッタ』などを手掛ける「チッタグループ」は、今年創業100周年!!
連動企画として11月22・23日に開催される「川崎夜市」。食と音楽が融合する川崎の新たな夜の魅力を探ります。

10月26日(水)は 川崎と鉄道

今年10月、開業150周年を迎えた日本の鉄道事業。
その長い歴史の中で、川崎が「初」または「一番」とされる特徴は、少なくありません。
展覧会『鉄道開業150年記念展・川崎鉄道三題噺』を開催中の東海道かわさき宿交流館から、日本の鉄道史における川崎の重要性や特質を紹介します。

10月12日(水)は カワサキ文化会館

今年の8月末、京急川崎駅の近くに『カワサキ文化会館』がオープン!!
3F建ての建物内には、バスケ、スケートボード、BMXフリースタイルなどのスポーツが体験できるマルチパーパスコート、さらには、ブレイキンやヒップホップダンス、ダブルダッチなどが体験・交流できるスペースとしてのダンスエリアや、eスポーツが体験できるスペースが誕生!!
若者文化の新たな拠点となる『カワサキ文化会館』をリポートします。

9月28日(水)は 丸子の渡し祭り

多摩川で渡し舟体験ができる『第9回・丸子の渡し祭り』が、10月2日(日)、3年ぶりに開催。
川崎市側では、乗船体験のほか、寄席、お囃子、大道芸などのイベントも予定。
多摩川と “渡し舟” の魅力を紹介します。

 

9月14日(水)は 浮世絵・東海道五十三次の展覧会、開催中!!

2023年に400周年を迎える東海道川崎宿。
これにちなんで、JR川崎駅北口直結の「川崎浮世絵ギャラリー」では、現在、幕末の浮世絵師・歌川広重の『行書・隷書 東海道』展が開催中です。
2つの視点から描かれた東海道五十三次や4種類の富士山、さらには歴史的にも貴重な「版木」も特別展示しています。

8月24日(水)は かわさきロボット競技大会開催

8月28日(日)に3年ぶりの開催となるかわさきロボット競技大会。
選りすぐりの48チームがトーナメント形式で頂点を目指すロボットの異種格闘技大会について、お知らせします。

8月17日(水)は プロダンスチーム・KADOKAWA DREAMS!!

2021年に発足した日本発のプロダンスリーグ「Dリーグ」に参加する『カドカワドリームズ』。
東京から中原区新城に拠点を移し、活動を本格化させています。どんなダンスを踊るチームなのか、メンバーとともにご紹介します!!

7月27日(水)は 科学とあそぶ幸せな一日

9月10日に新川崎・創造のもりで開催される科学の楽しさを体験できる人気イベント「科学とあそぶ幸せな一日」について、ご紹介します。
慶応義塾大学による光通信系電話の実験や、超小型の月面探査機の操縦体験など、盛沢山のイベントです。

7月13日(水)は 「川崎のエコなプール」

廃棄物を処理する際に発生した余熱を冷暖房や温水に活用しているエコなプール『ヨネッティ王禅寺』。
25mのレーン付プールを中央に、1周約130mの流れるプールが囲み、小学生以上の子どもたちに大人気のスライダープールも完備。体を温める専用の部屋や体をしっかりほぐせる温浴のジャグジーもあり、子どもからお年寄りまで幅広く楽しめる施設です。さらに、本格的なフィットネスジムやスタジオなども完備、さまざまなアフタープログラムが楽しめる施設としても大人気です。
川崎には『ヨネッティ王禅寺』の他に、『ヨネッティ堤根』や『入江崎余熱利用プール』もあります。この夏は、料金もおトクな「川崎のエコなプール」でお楽しみください!!

6月22日(水)は 『岡本太郎に挑む~霊性とマンダラ』

川崎で生まれ、国内外から高い評価を受けた芸術家・岡本太郎さん。
氏の作品を所蔵している『川崎市岡本太郎美術館』では、現在、常設展『太郎の創造展』が開催中。さらに、6月25日からは企画展『小松美羽(こまつみわ)展』が開催されます。
日本人の意識の根底にある力強い生命力や美を見出し、作品にぶつけ続けた岡本太郎さんに、独自の感性でエネルギーあふれる作品を生み出し続ける小松美羽さんが挑む企画展になっています。

6月8日(水)は 『カワサキイイモノ自販機』

川崎駅近くに、川崎の名産品や川崎生まれの商品がぎゅっと詰まった自動販売機、『川崎イイモノ直売所』が誕生。中には、行列のできるキムチや川崎育ちのハーブペッパーを使用したチョコレート、ローカルに大人気の農園のトマトジャムなど、市内各所から取り寄せた名品や逸品がラインナップ。商品のラインナップは、2カ月ごとに入れ替わるそう。
場所はJR川崎駅からすぐの川崎アゼリア。詳細は『川崎イイモノ直売所』で検索してください。

5月25日(水)は 『フェスタサマーミューザKAWASAKI』

地元川崎市民のみならず、全国のクラッシックファンからも愛され、毎年約3万人が訪れる真夏のクラッシック音楽祭「フェスタサマーミューザKAWASAKI」。
ミューザが誇る日本最大級のパイプオルガンによる演奏、ジャズ、バレエ、子ども向けのプログラムなど、バラエティ豊かに全19公演。また、オープニングとフィナーレの2公演は、川崎市のホスト・オーケストラ=東京交響楽団が演奏。開催期間は7月23日~8月11日。「ミューザ川崎シンフォニーホール」と「昭和音楽大学テアトロ・ジーリオ・ショウワ」の2会場で公演。各公演はオンラインでも有料配信されます。

5月11日(水)は 『川崎じもと応援券』(第3弾)販売開始!!

川崎市では、新型コロナウイルス感染症の影響を受けている「じもと企業」を応援するための大人気商品券『川崎じもと応援券』の申込みを開始しています。
今回はその第3弾で、スマートフォン等を利用した「電子商品券」。市内在住・在勤・在学の方が購入でき、対象の飲食店・小売店・ホテルなどで幅広く使えます。1セット10,000円で12,000円分の買い物ができるプレミアム付き商品券、是非ご利用ください。

4月20日(水)は 川崎市市勢要覧2022『カワサキノコト』発行

川崎市では、川崎ゆかりの著名人へのインタビューやオススメスポットなどの情報をまとめて市民の皆さんにお届けする広報紙『川崎市市勢要覧・カワサキノコト』を発行しています。先月その2022年度版が完成!! これを読めば川崎の可能性を感じずにいられない。
実際に編集に携わる川崎市職員に、紙面づくりのポイントを伺いました。

4月13日(水)は 日本初の水素電車『HYBARI』

HYBARIには、水素貯蔵ユニットと燃料電池などが搭載されていて、
供給された水素と空気中の酸素を化学反応させることで電力を生み出すなど、CO2が発生しない仕組みになっています。

この実証実験は、JR東日本が2050年までの達成を掲げるCO2排出量実質ゼロの取組みの一環で、これまでも川崎市と包括連携協定を結び、さまざまな水素エネルギーの利活用を検討してきました。
HYBARIは、よりクリーンなエネルギーで走る次世代型の鉄道車両として2030年の実用化を目指しているそうです。

3月23日(水)は 崎陽軒から川崎市とコラボした弁当発売!

実は、シュウマイの支出金額全国2位である川崎市。
先日開通した川崎区殿町と羽田空港をつなぐ橋、「多摩川スカイブリッジ」を記念し、崎陽軒が特別なお弁当を開発しました。

名前は「かわさき彩々(カラフル)弁当」しゅうまいの支出金額が全国2位の川崎市とシウマイで有名な崎陽軒のコラボが実現。川崎の多様性が「食」で表現されています。

昔ながらのシウマイのほか、川崎といえば餃子みそということで、味噌だれを絡めた「揚げ餃子」や、沖縄の出身者が多いことにちなんだ「人参しりしり煮」、コリアタウンにちなんだ「ナムル」、川崎大師の大谷堂の「抹茶わらび餅」など全部で9品です。食べることで川崎を感じられるお弁当になっています。

かわさき彩々(カラフル)弁当は、川崎市内の崎陽軒で4月25日までの「期間限定」で販売中です。価格は1000円です。
ぜひチェックしてみてください。

【写真】多摩川スカイブリッジ開通記念 かわさき彩々(カラフル)弁当が写っています

「多摩川スカイブリッジ開通記念 かわさき彩々(カラフル)弁当」です!

3月9日(水)は 「多摩川スカイブリッジ開通」

川崎区殿町にある研究開発拠点「キングスカイフロント」と、羽田空港側をつなぐ橋、「多摩川スカイブリッジ」が3月12日に開通しました。
この橋は、国際競争力を強化する目的で、川崎市と東京都が共同で整備。殿町と羽田空港周辺の連携を強化し、一体になって発展を目指します。全長は約675m。多摩川にかかる歩ける橋の中では最長になり、徒歩・自転車・自動車などで渡ることができます。

また、橋からは、初日の出や富士山も見れるほか、飛行機も見ることができます。近くにはシェアサイクルのサービスも充実しているので、多摩川を走りながら、羽田空港側へサイクリングするのもオススメです。4月からはバスの運行も始まります。

2月16日(水)は 「フロンターレ J1リーグ開幕」

川崎市には川崎をホームタウンとして活躍する6つのスポーツチームをスポーツパートナーとして認定し、さまざまな支援を行っています。今回はその中の一つ、昨年サッカーJ1リーグで連覇を果たした強豪「川崎フロンターレ」の始動にあわせ、選手にインタビューしてきました。

川崎フロンターレの初戦は今週金曜日(2月18日)です。ホームの等々力陸上競技場で、FC東京との多摩川クラシコ!
動画配信サービスでも視聴可能です。

詳しくは「川崎フロンターレ」で検索してみてください。

2月9日(水)は 「ブランドメッセージ 新ポスター」

この「目指すまちの姿」を多くの人々と共有するため、これまでにさまざまなブランドメッセージポスターを作製してきました。そしてこの度、第10弾となる新たなポスターが完成し、先月に行われた発表記者会見でお披露目されました。
このポスターは川崎市内の公共施設や駅などに掲出されています。

今回は、3月にいよいよ開通となる川崎と羽田を結ぶ橋、「多摩川スカイブリッジ」がテーマになっています。
「つなぐ、結ぶ、越える」未来へつなぎ、人と人を結び、越えていく。
昇る朝日に、コロナで閉塞した世の中に光が差し込んでほしいという希望を込めるとともに、
川崎のこれからの可能性が未来につながっていることが表現されています。

また、川崎市は2024年に市制100周年という歴史的な節目を迎えます。多摩川スカイブリッジの開通が次の100年に向けた助走となって、新しいステージへ飛び立つことも表しています。

 

【写真】ブランドメッセージポスターです

新しいブランドメッセージポスターです。

1月26日(水)は 「スポーツマスコット 特集」 

川崎はスポーツの街でもあり、川崎を拠点に活動するスポーツパートナーが6チームあります。どのチームもマスコットキャラクターが試合やイベントを一層盛り上げ、お客さんとチームの距離をググッと近づけています。

今日はなんとスポーツパートナーの全マスコットを紹介します。
まずは、サッカー、Jリーグで2連覇中、不動の王者、川崎フロンターレの「ふろん太」
続いて、男子バスケットボールの強豪、川崎ブレイブサンダースの愛くるしい男の子「ロウル」
そして、オリンピック出場選手が多数在籍、女子バスケットボール富士通レッドウェーブの守り神「レッディ」
さらに、女子バレーボールの強豪、NECレッドロケッツの白きモフモフ「スティーム」
5チーム目はアメリカンフットボールで6度日本一に輝いた富士通フロンティアーズの「フロンティー」
最後に、都市対抗野球の強豪、東芝ブレイブアレウスの軍神「アレウス」

どのマスコットも試合会場やイベントでお客さんと一緒に盛り上げています。チームと併せてチェックしてみてください。

1月12日(水)は 「新川崎創造のもり 特集」 

川崎市内には、私たちの生活を豊かにするナノマシンによる先端医療の研究や、月面探査用の小型ロボットの開発など、多種多様な研究機関や企業があり、そんな研究機関などを支援するさまざまな拠点のひとつが、幸区の「新川崎・創造のもり」です。

「新川崎・創造のもり」では、社会課題を解決するような時代を支える技術を支援しており、ロボットやバイオ分野で優れた技術を持つ50以上の企業や大学が入居しています。
昨年、日本IBMにより、あらゆる産業に革命的な変化をもたらすとされる「量子コンピューター」が設置され、日本専有機として、いまこの瞬間にも、東京大学を中心に多くの日本企業がアクセスし、活用しています。この「量子コンピューター」はアメリカ以外には、ドイツと川崎にしかないものだそうです。

12月22日(水)は「イルミネーション特集」

川崎市の川崎駅前の、イタリアの街並みを再現した商業施設「ラ チッタ デッラ」では、いまウィンターイルミネーションが開催中!イタリアの街並みが華やかにライトアップされ、まるで現地を旅しているかのような気分が味わえます。

「まるでイタリア」な映えスポットを見つけ投稿する、インスタグラムのフォトコンテストも実施中、旅行券など豪華賞品も用意されているそうです。

ウインターイルミネーションは1月末まで開催中です。

詳細は「チッタ イルミ フォトコン」で検索してみてください。

12月8日(水)は 「川崎ワカモノ未来プロジェクト2021 特集」 

 川崎市では、毎年、高校生たちが川崎市をもっとよくするために、アイデアを出し、行動に移していく「川崎ワカモノ未来PROJECT」を実施しています。

大学生や地域の大人たちの支援を通し、自分に何ができるか探求するこのプロジェクトは、今年で6回目となり、自身の葛藤を映画にするプロジェクトなど、若者ならではのアイデアが数多く形になってきました。

今年もスポーツの「ボッチャ」を通じて人と人とがつながることを目指す取組や、ごみ箱等の身近な題材から地球環境について考える取組など、14の取組について高校生たちが発表する「ハナサクPresentation」が12月18日(土)に開催されます。

発表会は川崎市役所第4庁舎で行われますが、オンラインでの観覧も可能です。
いずれも無料です。

 詳しくは、「ワカモノ 未来」で検索してみてください。

11月24日(水)は 「生田緑地 紅葉 特集」 

多摩区と宮前区にまたがる生田緑地は、雑木林や、湿地、湧水等の貴重な自然資源が残されており、春にはサクラ、夏にはハナショウブ、秋には美しい紅葉等、四季折々の自然を感じることができるスポットです。

そんな生田緑地ではいま、紅葉が見ごろを迎えています。
古民家博物館「日本民家園」をバックにした紅葉、生田緑地を一望できる展望台や広場などさまざま場所で紅葉をお楽しみいただけます。
この秋はぜひ生田緑地で「秋」を感じてみませんか?

入園料はなく無料でお楽しみいただけます。詳しくは、「生田緑地 紅葉」で検索してみてください。

11月10日(水)は 「富士通フロンティアーズ」 

川崎市には川崎をホームタウンとして活躍する6つのスポーツチームを「かわさきスポーツ パートナー」として認定し、さまざまな支援を行っています。

その中の1つ、アメリカンフットボールチームの強豪「富士通フロンティアーズ」の試合が、11月13日(土)に「パナソニックインパルス」と行われます。富士通フロンティアーズの選手へのインタビューをご覧ください。

11月13日の試合は、前売り券や当日券があるほか、オンラインでもご覧いただけます。

詳しくは「フロンティアーズ チケット」 や「フロンティアーズ ライブ」で検索してみてください。

 

 

10月27日(水)は「川崎フロンターレ×坂本九ランド」

「上を向いて歩こう」や「明日があるさ」など数多くのヒット曲を生んだ坂本九さんは、川崎市出身。今年で生誕80周年となります。
川崎市では、今なお、色あせることのない九さんの多彩な魅力を多くの人に伝えるため、生誕80周年記念事業を実施中です。今回は、その中から、川崎フロンターレによる「坂本九ランド」をご紹介します。
「坂本九ランド」は11月3日10時から、等々力陸上競技場周辺で開催します。

詳しくは、「川崎フロンターレ」を検索してみてください。

10月13日(水)は「富士通レッドウェーブ」

川崎市には川崎をホームタウンとして活躍する6つのスポーツチームをかわさきスポーツパートナーとして認定し、さまざまな支援を行っています。

その中の1つ、女子バスケットボールチーム「富士通レッドウェーブ」が所属するWリーグが開幕します。
富士通レッドウェーブの初戦は10月22日です。
試合はSPOZONE(スポゾーン)というアプリからでも無料でご覧いただけます。

詳しくは「Wリーグ」で検索してみてください。

9月22日(水)は 「川崎市立看護大学 特集」 

川崎市にある川崎市立看護短期大学が、これからの時代に幅広く活躍できる看護師を育てるため、来年4月から4年制大学に生まれ変わります。学校の様子を、現役の看護学生にインタビューします。

4年制大学では「看護師」だけでなく保健所等で活躍する「保健師」も養成していくそうです。また、地域で活躍する看護師の育成に力を入れていて、地域の方にボランティアとして授業に参加していただく「模擬患者」も募集中です。入試説明会は10月2日に開催します。

詳細は「川崎市立看護大学」で検索してみてください。

9月8日(水)は「ニュータンタン特集」

川崎のソウルフード、全国に39店舗ある「元祖ニュータンタンメン本舗」。辛みとニンニクが効いたスープと溶き卵が特徴で、クセになる一杯を楽しむことができます。

今回は、そんなニュータンタンメン本舗で、新メニュー「鬼辛」が楽しめるということで、マネージャーの戸津一平さんに詳しい話を伺いました。

新メニューは一部店舗を除き、ほぼすべての店舗で楽しめます。

8月25日(水)は「さかなたちのカワスイ夏祭り」

昨年、JR川崎駅前にオープンした「カワスイ 川崎水族館」は、世界中の水辺をテーマに、カラフルな魚たちだけでなく、カピバラ、イグアナなどの動物や爬虫類も多く展示され、水辺に住む生き物たちを見て楽しむことができるエンターテイメント空間になっています。

そんなカワスイでは、いま「さかなたちのカワスイ夏祭り」を実施中です。
テッポウウオの習性になぞらえた的当てや、ヨーヨーのような金魚の水槽など6種類のとってもユニークな屋台やブースが登場。生き物の生態や姿かたちを楽しく学ぶことができるほか、インスタ映え間違いなしのドリンクやフォトコンテストなど楽しさ目白押しです。
カワスイ夏祭りは9月23日まで、感染症対策を徹底しながら実施中です。
 
 詳しくは「カワスイ」で検索してみてください。

8月18日(水)は「水道100周年 特集」 

かわさきの水道は、大正10年7月1日に給水を開始し、今年で100周年を迎えます。
これまでの100年の歴史を振り返り、さらに未来につなげていくため、現在「川崎市水道100周年記念事業」を行っています。

そのひとつ、「川崎水道100周年記念映像」では、川崎のまちの発展と密接に関わり合いながら進化していく「水道」の歴史や、相模川、酒匂川にまで水源を求めることを決めたウラにある物語などが描かれています。

また、大人気のキャラクター「ウォータン」をあしらったラッピングバスが市内を運行しているほか、川崎フロンターレとコラボした「かわさき水まつり」や、川崎市市民ミュージアムによる企画展「給水開始100年~近代川崎を切り拓いた水道~」も開催予定です。

詳しくは「かわさき水道 100周年」で検索してみてください。

【写真】水道キャラクターのウォータンのイラストです

大人気のキャラクター「ウォータン」です!

8月4日(水)は 「HEAT-UP 特集」

川崎市では毎年、都市イメージの向上や川崎への愛着・誇りの醸成につながるような事業を、都市ブランド推進事業として選定し、支援を行っています。
今年度選定された3事業のうちの1つ、プロレス団体HEAT-UP(ヒートアップ)が行う興業「とどろきアリーナ大会」が開催されます。

とどろきアリーナ大会は9月17日開催予定。
テレビにも多数出演するなど全国的に活躍する「今井礼夢」選手も出場します。

大会の代表、田村選手より、ヒートアップが力を入れていること、障がいのある方も楽しめる工夫・仕掛けについてなど、大会にかける熱い意気込みでいっぱいのメッセージもご紹介。

 詳しくは、「ヒートアップ とどろき」で検索!

 

7月7日(水)は「藤子・F・不二雄ミュージアム特集」 

「ドラえもん」「パーマン」「キテレツ大百科」など、多くの名作を生み出した児童まんが家、藤子・F・不二雄先生の作品が展示されている「川崎市藤子・F・不二雄ミュージアム」が今年で開館10周年を迎えました。

7月から、10周年記念原画展を開催中。「ドラえもん」の原画はもちろん、藤子・ F・不二雄先生が生涯を通じて描き続けた数々の児童まんがのほか、貴重な初期作品やSF短編など、バラエティに富んだ作品を、3ヶ月ごとに展示を変え、未発表作品も含め合計で680枚の原画が展示される予定です。

ショップでは限定グッズが発売され、カフェでは期間限定の新メニューも登場!館内は新型コロナ対策も徹底しており、安心して楽しめる環境となっています。

詳しくは「藤子・F・不二雄ミュージアム」で検索!

6月23日(水)は「NECの地域貢献活動」

川崎市にある企業、NEC。これまでにさまざまな側面から川崎市に貢献しています。

例えば、敷地の一部を市民が自由に使えるように、公開空地として整備したり、コロナワクチンの大規模接種会場を川崎市に提供するなど、地域貢献に積極的です。

そんな中、さらに力を入れているのが、社内のプロフェッショナルな知識を、地域と共有し、地域課題の解決を手伝う「プロボノ」活動。

こども達やご高齢の方のために、昨年だけでも10以上の講座を開催したほか、最近では、コロナ禍で運動不足になりやすい高齢者の方に向け、川崎市に昔からある「健康体操」を、より分かりやすいようにリメイクしました。

川崎市も、プロボノで連携していくことを発表するなど、今後の活動が注目されます。

【写真】NECでの接種会場です

NECの新型コロナワクチン集団接種会場の様子です。

6月9日(水)は「川崎ブレイブサンダース」と川崎市のSDGs

川崎市では、世界的に進められている持続可能な開発目標「SDGs」を達成するため、2030年をゴールに、社会、環境、経済の3側面を捉える取組を加速させています。

そんな中、特に「SDGs」に積極的な取組を行っているのが、プロバスケットボールクラブ「川崎ブレイブサンダース」。昨年、SDGsプロジェクト「&ONE(アンドワン)」を発足。川崎市とSDGsの推進に関する協定を結び、市内の幼稚園などにバスケットゴールを寄贈したり、試合会場で演奏やダンスなどのパフォーマンス機会を提供するなど、川崎をより「住んで幸せな街」にするため幅広い活動をしています。

また、川崎ブレイブサンダースと川崎市は、SDGsについて知り、取組の輪を広げることを目的とした法人向けの「SDGsフォーラム」を7月1日に開催。無料で、オンラインでも受講できます、ぜひお申込みください!

SDGsの17の目標の図

「川崎ブレイブサンダース」は、SDGsにチャレンジしています。

5月26日(水)は 「市勢要覧 特集!」 

川崎市では毎年、市の魅力やオススメスポットなどをまとめて皆さまにお届けする広報誌「川崎市 市勢要覧 カワサキノコト」を発行しています。編集に携わった職員がおすすめポイントなどをご紹介します。

表紙は、市民の方の手形をひとりひとり取らせていただき、デジタル処理で重ね合わせた手のひらアートです。
コロナ禍で直接の接触が困難な「今」だからこそ、あえて「ふれあい」「つながり」というメッセージを重視し、協力して一緒に進もうということをお伝えしたくてこの表紙に。

内容は、SDGsにつながる取組をしている話題のスポットの紹介や、川崎フロンターレの中村憲剛さんや三笘薫選手をはじめ、さまざまな分野で活動されている方に川崎への思いを語っていただいているインタビューなど。

「川崎の可能性を感じ取っていただける一冊」となっています。お楽しみに!

【写真】市勢要覧2021の表紙が写っています。

カワサキノコトを発行しました。

5月12日(水)は「かわさき宙と緑の科学館50周年」

自然いっぱいの生田緑地にある「かわさき宙と緑の科学館」は、1971年にプラネタリウム館としてスタート。今年で開館50周年を迎えました。
プラネタリウムのほか、自然や天文の展示・講座を通して科学を『体験』できる博物館として多くの方に愛されています。

このたび、50周年を記念して9つのイベントを約1年かけて行います。特にプラネタリウム「メガスター」を使った新番組はオススメです。
7月17日から、開館50年のあゆみを当時起きた面白い天文現象とともに紹介する記念番組を投影する予定です。

新型コロナウイルス感染症の状況により、内容等を変更する場合があります。詳しくはHPでご確認ください。

【写真】かわさき宙と緑の科学館50周年ポスター

かわさき宙と緑の科学館は今年で開館50周年を迎えます。

4月28日(水)はお休みです

4月14日(水)は「かわさきGIGAスクール構想」

川崎市では、4月から、市立小中学校・特別支援学校の児童・生徒に一人一台のコンピューター端末を配布し、市立小中学校を対象に、クラウド型の教育プラットフォーム“Google for Education”を活用しながら教育を行う「かわさきGIGAスクール構想」がスタートしました。

グループで同じ画面を共有しながら資料を作成したり、わからないテーマについて、自身でインターネットを使って調べるなど、みんなで話し合い、学び合う授業が可能になりました。

 

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お問い合わせ先

川崎市 総務企画局シティプロモーション推進室 ブランド戦略担当
〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地
電話:044-200-3605
ファクス:044-200-3915
メールアドレス:17hoso@city.kawasaki.jp