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3Rを実践しましょう

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2020年7月8日

コンテンツ番号117541

最近では耳慣れた言葉となった3R(すりーあーる)ですが、この「R」は何の言葉の頭文字か皆さんは言えますか?言える方は環境に配慮した生活である「エコ暮らし」を実践されている方だと思います。

もし言えなかったら、ここで改めて3Rとはどんなことなのか確認し、実践していきましょう。一つひとつは小さな取組でも積み重ねることで大きな成果につながります。

Reduce(ごみを出さない)
マイバッグを持参してレジ袋を断る

・マイバッグを持参し、不要なレジ袋を断る
・買い物は余分に買い過ぎず、必要なものだけ買う
・料理の食べ残しをしない
・外出の時はマイボトルやマイ箸を使う

Reuse(くり返し使う)
詰替え商品を使う

・フリーマーケットやリサイクルショップを活用する
・シャンプーなどは、詰め替え商品を利用する
・裏紙をメモ用紙として使用する
・着られなくなった洋服は知人にあげたりリメイクして活用する

Recycle(分別して再利用)
資源物を分別して出す

・きちんと分別してごみ集積所に出す
・トイレットペーパーは再生品を選ぶ
・生ごみをたい肥化してプランターで利用する
・新聞や雑誌は地域の資源集団回収に出す

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お問い合わせ先

川崎市 環境局生活環境部減量推進課

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-2580

ファクス:044-200-3923

メールアドレス:30genryo@city.kawasaki.jp