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市外に転出した子育て世帯に対する住まいのアンケート調査の集計結果について

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2018年3月29日

コンテンツ番号96493

背景

 本市では15~29歳の若年層の転入が多い一方、35~44歳と0~9歳の転出超過が市全体の転出超過の大部分を占めており、小さな子供を持つ若い世帯が市外へ転出していると考えられます。

 このことから、市外へ転出した世帯の転出前後の住宅の状況、転出のきっかけや転出先の住宅を選んだ理由等を把握するため、転出した世帯に対してアンケート調査を実施し、その動向の分析を行いました。

調査の概要と調査回答者の属性

・調査対象:市外へ転出した子育て世帯

・対象転出期間:平成28年9月1日(木)~平成29年8月31日(木)

・標本抽出:対象転出期間内に市外へ転出した4,683世帯から、1,500世帯を無作為抽出

・調査方法:郵送、インターネット

・調査期間:平成29年9月23日(土)~平成29年10月18日(水)

・有効回収数(回収率):422標本(28.1%)

 

調査結果

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お問い合わせ先

川崎市 まちづくり局住宅政策部住宅整備推進課

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-2994

ファクス:044-200-3970

メールアドレス:50zyusei@city.kawasaki.jp