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事業者によるダイオキシン類の自主測定結果

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2020年1月22日

コンテンツ番号13744

概要

ダイオキシン類対策特別措置法第28条において、特定施設(大気基準適用施設又は水質基準適用事業場)の設置者は、年1回以上のダイオキシン類の濃度測定を実施すると共に、その結果を知事(川崎市においては市長)に報告することが義務付けられています。測定の対象は、次のとおりです。

  • 大気基準適用施設から排出される排出ガス(廃棄物焼却炉についてはばいじん、焼却灰、その他の燃え殻を含みます。)
  • 水質基準対象施設が設置されている事業場(水質基準適用事業場)から排出される排出水

また、報告を受けた市長は、その結果を公表することが定められています。

測定結果

平成30年度の測定結果

過去2年間の測定結果

平成29年度の測定結果

平成28年度の測定結果

この測定結果は、環境管理課の窓口、各区市政資料コーナー、かわさき情報プラザ及び公文書館でも御覧いただけます。

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お問い合わせ先

環境局環境対策部大気環境課、水質環境課
〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地
電話:044-200-2517(大気環境課)、044-200-2521(水質環境課)
ファクス:044-200-3922
メールアドレス:30taiki@city.kawasaki.jp(大気環境課)                          30mizu@city.kawasaki.jp (水質環境課)