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【令和5年1月利用開始】軽自動車税納付確認システム(軽JNKS)について

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2022年11月21日

コンテンツ番号145071

令和5年1月から軽自動車税納付確認システム(軽JNKS)の運用が開始され、3輪又は4輪以上の軽自動車に課税されている軽自動車税(種別割)の納付状況が、軽自動車検査協会で電子的に確認できるようになります。これにより、継続検査を受検する場合に必要としていた、軽自動車税(種別割)納税証明書の提示が原則不要となります(前年度以前の軽自動車税(種別割)に滞納がある場合を除きます。)。

なお、2輪車については、これまでと同様に納税証明書が必要となりますのでご注意ください。

また、納付方法(口座振替納付を除きます。)によっては、納付情報を確認できるようになるまでに数週間程度要する場合があります。納付後、すぐに継続検査を受検する必要がある場合は、コンビニエンスストアや金融機関で納付し、納税通知書に付属している納税証明書をご使用ください。

詳細については、地方税共同機構のホームページ外部リンクをご覧ください。

軽JNKS
軽自動車OSS

画像をクリックすると、PDFが開きます。

 

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