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3.商店街魅力アップ支援事業の申請と完了報告について

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2020年4月1日

コンテンツ番号79433

補助金の申請について

本補助金を利用する場合には、審査結果を受けた後、申請書の提出が必要です。
また、事業完了時にも提出書類があります。

商店街魅力アップ支援事業については、こちらを参照ください。

(この補助金の利用には、前年度のエントリー及び審査申込みが必要です。)

補助事業実施前に必要な申請書類

  1. 申請様式(様式第1)
  2. 事業計画書(審査書類と同一)
  3. 申請年度における申請者の収支予算書であって補助事業について記載のあるもの
  4. 団体の役員名簿
  5. その他市長が必要と認める書類
    例:誓約書(代表者名で過去に一度も提出していない場合のみ)

注意事項

  • 申請後、一定期間の後、市から交付決定通知をお出しします。
  • 交付決定通知の日付より前に発生する領収書は対象外です。余裕をもって申請をしてください。
  • 補助金の対象となる経費、対象外となる経費、その他の諸条件については、下記に掲載している「運用基準」を御確認ください。

市内中小事業者への優先発注について

補助金の交付決定額が100万円を超え、かつ、100万円以上の委託や調達などの契約を行う場合、原則として市内中小事業者2社以上の見積もりが必要となります。

該当する場合、実績報告のときに併せて次の書類を提出してください。

市内中小企業優先発注

補助事業完了後に必要な書類

  1. 実績報告書(様式第7)
  2. 補助事業で発生した領収書の写し
  3. その他、運用基準で定める添付書類等

注意事項

・補助事業が完了して2か月以内に報告書を提出してください。

・領収書の日付(交付決定日以降)、宛て名(団体名)、但し書き(品名、個数など)、領収者名などの必要項目が不明なものは、補助対象と認められません。

・有償イベント(参加者から参加費を徴収するイベントなど)は補助対象外です。業者への発注等で、有償イベントと無償イベントが混在する場合は、どちらか線引きできる資料を添付してください。

その他

補助事業が変更になったとき

補助金申請後、事業内容や経費内訳が変更する場合は、事前に商業振興課まで御連絡ください。
また、変更となる際には、あらかじめ変更申請書(様式第3)の提出が必要となります。

補助事業が中止になったとき

補助金申請後、天候や諸事情により中止となった場合は、中止申請書(様式第4)を提出してください。

要綱等

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お問い合わせ先

川崎市 経済労働局産業振興部商業振興課

〒210-0007 川崎市川崎区駅前本町11-2 川崎フロンティアビル10階

電話:044-200-2328

ファクス:044-200-3920

メールアドレス:28syogyo@city.kawasaki.jp