スマートフォン表示用の情報をスキップ

Language

震災後のすみやかな復興に向けて

ツイッターへのリンクは別ウィンドウで開きます

twitterでツイートする

2019年2月1日

コンテンツ番号86974

震災後のすみやかな復興に向けて

 関東地方南部では、今後30年以内にマグニチュード7クラスの大地震が発生する切迫性が高いとされており、建物の倒壊や火災延焼など、広範囲で被害の発生が想定されています。

 そして、大きな被害を受けた場合、復旧から復興までには長い年月を要することとなります。

 円滑な復興のためには、まずは災害リスクを正しく理解するとともに、被災した場合を想定した備えが必要となってきます。

 この冊子では、復興都市づくりの流れや、平時から市民の皆さんに取り組んでいただきたい内容などをまとめました。

関連する防災計画のリンク

復興都市づくりパンフレット

関連記事

  • 川崎市防災都市づくり基本計画

     防災に関連するこれまでの一連の取組を踏まえ、被害を軽減するために効果的な予防対策を定めるとともに、被災後の質の高い復興を迅速に進めるため復興都市づくりのプロセスを事前に整理するものであり、さらに、予防対策と復興対策の両面を兼ね備えた計画として、今後目指すべき方向性を市民等と共有し、いつ発生してもおかしくない大規模災害に備えることを目的とした計画です。

  • かわさきハザードマップ

     市民の方が、地域にどのような災害リスク等があるのかを認識し、防災意識向上や防災対策の実施、地域主体の防災まちづくりの取組への活用等を目的として「川崎市地震被害想定調査報告書」や「多摩川・鶴見川ハザードマップ」、「土砂災害ハザードマップ」等の複数の所管部署にわたる災害リスク情報等を一元化したインターネット上のマップです。

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

いただいたご意見は、今後の当ホームページ運営の参考といたします。

お問い合わせ先

川崎市 まちづくり局計画部都市計画課 都市基盤担当

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-2033

ファクス:044-200-3969

メールアドレス:50tosike@city.kawasaki.jp