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家庭でできるごみ減量法

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2013年3月20日

コンテンツ番号4351

暮らしの中のちょっとした心づかいで、ごみはずいぶん減らすことができます。
家庭でも、ごみの減量に意識的に取り組んでみましょう。

買い物には、カゴや袋を持っていきましょう。

買い物には、カゴや袋を持っていきましょう。

料理を残さない

お料理に工夫を。買いすぎに注意し、材料や食用油は、無駄なく使い切りましょう。また、作った料理を残したり、腐らせないようにしましょう。

過剰包装は断る

過剰包装は、断りましょう。

故障したものは修理する

故障した物は、修理して使いましょう。

古紙は資源集団回収に出しましょう

古紙(新聞紙・雑誌など)は、地域の資源集団回収に出しましょう。

リターナブルびんは販売店に返却

リターナブルびん(ビールびんや酒びんなどの生きびん)は、販売店に返却したり、地域の資源集団回収に出しましょう。

古着はリフォーム

古着は、リフォームしたり、譲ったりしましょう。

生ごみ処理機の活用

生ごみは、生ごみコンポスト化容器、家庭用生ごみ処理機等を利用し、堆肥にするなど再利用を図りましょう。

他にも・・・
  • 広告のチラシ類は、裏をメモに使うなど有効に利用しましょう。
  • レンタルやリースを上手に活用しましょう。
  • 衝動買いや買いすぎは、つつしみましょう。

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お問い合わせ先

川崎市 環境局生活環境部減量推進課

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-2580

ファクス:044-200-3923

メールアドレス:30genryo@city.kawasaki.jp