スマートフォン表示用の情報をスキップ

Language

自然

ツイッターへのリンクは別ウィンドウで開きます

twitterでツイートする

2022年3月23日

コンテンツ番号137781

川崎市には、多摩川、多摩丘陵などの自然をはじめ、都市公園や緑地、農地、河川など多様な生物が息づく環境が残されています。

川崎のシンボル 多摩川

川崎のシンボルともいえる多摩川は、今ではたくさんのアユも遡上するほど水質も向上し、川崎市に残された貴重な自然空間で市民の憩いの場です。

市民団体、国や流域自治体、民間企業などと協働する取組など、多摩川の利活用による賑わいの創出を進めています。

多摩川

市の北側には市境に沿って多摩川が流れています。

多摩川ふれあいロード

多摩川に沿った自転車歩行者道「かわさき多摩川ふれあいロード」

広大な緑や公園

川崎市は都会でありながらも自然が多く、市内には緑地や公園が点在しています。

市北部に広がる生田緑地は、都市に残る豊かな自然資源であるとともに、植生管理ボランティアや古民家ボランティアなど、多くの市民が参画する拠点にもなっています。

生田緑地

川崎最大の自然の宝庫「生田緑地」

生田緑地ばら苑

「生田緑地ばら苑」は春と秋に一般開放を行っています。

人工海浜(かわさきの浜)

「東扇島東公園」には、人工海浜(かわさきの浜)もあります。

二ヶ領用水

「二ヶ領用水」は江戸時代初めに建設された人口用水。現在では、地域の貴重な水と緑の空間です。

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

いただいたご意見は、今後の当ホームページ運営の参考といたします。

お問い合わせ先

川崎市 総務企画局シティプロモーション推進室 ブランド戦略担当
〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地
電話:044-200-2297
ファクス:044-200-3915
メールアドレス:17brand@city.kawasaki.jp