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第97回箱根駅伝出場に係る専修大学からのコメントの目や耳の不自由な方へのテキスト情報

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2020年12月23日

コンテンツ番号123784

主務 仲谷 昴華さんによるコメント

専修大学陸上競技部の仲谷と申します。この度、沢山の方々からメッセージを頂きました。僕たちもそのメッセージのほうに目を通させていただき、若い方、お子様から、ご年齢がご高齢の方まで、多くの方々から非常に温かいメッセージを頂きました。僕自身が卒業いたしました、登戸小学校の登戸サッカークラブからもメッセージを頂きまして、僕がいることを知ってということではないと思いますが、非常に僕自身温かい気持ちになりました。また、いつも多摩川で練習させていただいている中でも、普段の朝でしたり、日中普段歩いている方から、「箱根駅伝頑張ってね、応援しているよ」という温かいメッセージを頂きまして、チームとしても非常に頑張る気力、頑張る材料となっております。目標はチーム総合15位ということになっておりますが、それを目標にするというよりかは、当日それ以上のポテンシャルを出してもっと上を目指していけるように頑張っていきたいと思います。ありがとうございました。

長谷川 淳 監督からのコメント

こんにちは。陸上競技部監督を務めさせていただいております、長谷川 淳と申します。今回7年ぶり、69回目の出場ということで、多摩区民の方々にも、日ごろの多摩川河川敷での練習ですとか、街の中をジョギングしている姿を見ていただきまして、温かいお言葉を常日頃かけていただきありがとうございます。大学としても、今回140周年の記念すべき年に陸上競技部が箱根駅伝に出場できたということで、非常に大学、街をあげて応援していただいていることを日々感じております。チームとしては、先ほど主務のほうからありましたとおり、15位というところを具体的な目標と定めまして、また、来年、再来年に向かってシード権に向かって着実にステップアップしていきたいと思っております。今回、チームとしても、予選会を終えて、非常に力をつけております。選手たちが日々多摩区の中で練習した成果を、しっかり発揮したいと思っております。区役所に置いてありましたメッセージのほうにも温かいお言葉、メッセージを拝見しまして、選手たちもより一層やる気になっているところであります。ぜひ当日は、今回現地応援は出来ないですけれども、テレビの前でしっかり応援していただけるとありがたいかなというふうに思っております。当日はしっかり頑張りたいと思います。また引き続きよろしくお願いいたします。頑張ります。

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