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伝統行事 -中原区-

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2009年5月20日

コンテンツ番号1872

さ行

神明大神のオビシャ神事

中丸子の神明大神では、1月7日と8日に五穀豊穣を祈る「オビシャ」と呼ばれる神事が古くから行われ、矢で的を射る一般的な歩射ではなく、「シメヨリ」と呼ばれる藁で雄シメ・雌シメという一対の大きなしめ縄を作り、神社に奉納する行事。

は行

日枝神社の歩射神事

五穀豊穰の祈願と矢の当たる場所によりその年の作柄が占われる。射手(稚児2人、介添人2人)が出て、日枝神社境内に用意された的に射手は烏帽子白丁姿、介添人は烏帽子直垂姿で、介添人が代わって矢を射る。

日枝神社例大祭(丸子山王祭)

日枝神社の8月の例大祭には、一体の御神輿を先頭に十数体の町内神輿、山車が連なり町内をめぐり、昔ながらの祭り囃子、神代神楽をみることができる。

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