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議会かわさき 第81号-主な議案の紹介

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2011年4月11日

コンテンツ番号19477

平成20年度決算議案の概要

一般会計・特別会計
歳入額歳出額
一般会計5,858億8,418万円5,745億7,339万円
特別会計(15会計)5,004億7,504万円4,972億2,602万円
合計1兆863億5,922万円1兆717億9,941万円
公営企業会計
総収益総費用純損益
病院事業会計332億4,897万円349億4,851万円▲16億9,954万円
下水道事業会計378億511万円378億511万円
水道事業会計332億7,542万円311億8,016万円20億9,526万円
工業用水道事業会計80億6,043万円79億7,946万円8,096万円
自動車運送事業会計91億5,370万円89億6,538万円1億8,831万円
高速鉄道事業会計

※高速鉄道事業会計については、調査設計等を実施している段階であるため、収益的収支は計上していません。
※万円未満切り捨てのため、総収益と総費用の差額と、純損益の額とが一致しないものがあります。

水道条例の改正

 水道料金を改定すること、22年4月1日から25年3月31日までの使用に係る水道料金について特例措置を講ずることなどのため改正するもので、22年4月1日から施行されます。

1 料金制度の見直し

基本料金

  • 改正前
    使用水量10m3まで720円ただし8m3以下の場合530円
  • 改正後
    使用水量8m3まで530円

超過料金(1m3につき)

  • 水量区画の新設 8m3を超え10m3までの分・・・95円
  • 10m3を超え500m3までの7水量区画の超過料金は変更なし
  • 500m3を超え1,000m3までの分・・・346円から343円に変更
  • 水量区画の統合(1,000m3を超える5水量区画の統合) 1,000m3を超える分・・・357円

2 行財政改革効果の還元

  • 1月につき50円の水道料金負担の軽減(22年度から24年度までの3年間の特例措置)

3 工業用水道事業の水源としての給水

  • 水道料金の新設 1m3につき185円
  • 水道利用加入金の不徴収

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川崎市 議会局総務部 広報・報道担当

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

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