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事業系ごみの減量化・資源化について

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2018年8月21日

コンテンツ番号82005

川崎市の事業系ごみにおいて、資源化できるごみ(古紙や生ごみなど)が焼却ごみとして燃やされているのが現状です。


川崎市の事業系ごみ(焼却ごみ)の内訳(平成28年度)

ごみを減量化・資源化することは「ごみ処理にかかるコストの削減」のほか、「資源循環型社会の構築」や「企業イメージの向上」にもつながります。事業系ごみの3R

  1. 発生抑制 (Reduce  リデュース)
  2. 再使用  (Reuse  リユース)
  3. 再生利用 (Recycle  リサイクル)

に御協力ください。

 

◇ 「リデュース」「リユース」の実践

◇ 「リサイクル」の実践

◇ 優れた取組み事例の紹介

 

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お問い合わせ先

川崎市 環境局生活環境部減量推進課

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-2568

ファクス:044-200-3923

メールアドレス:30genryo@city.kawasaki.jp