スマートフォン表示用の情報をスキップ

Language

サイト内検索の範囲

医療費助成、その他の助成

ツイッターへのリンクは別ウィンドウで開きます

twitterでツイートする

2021年10月20日

コンテンツ番号28418

小児医療費助成制度

子どもの医療費のうち、健康保険診療分の自己負担額を助成します。1歳を越えた場合は所得制限があります。ただし、平成31 年1 月以降の入院は所得制限が廃止されています。

詳細は小児医療費助成事業のページへ

申請・問い合わせ

多摩区役所保険年金課 国保給付・医療費助成係 電話044-935-3228

養育医療

体重が2,000g以下で生まれた場合など、身体の発育が未熟なまま出生した子どもが、「指定養育医療機関に入院して養育を受ける必要がある」と、医師によって認められたとき、健康保険診療分の自己負担額を助成します。保護者の所得に応じた自己負担があります。

詳細は養育医療の給付のページへ

申請・問い合わせ

多摩区役所児童家庭課 電話044-935-3297

小児慢性特定疾病医療給付制度

国が定めた慢性疾病にかかっている18歳未満の子ども(継続の場合は20歳到達まで)が、指定医療機関において治療を受けている場合に、健康保険診療分の自己負担額を助成します。保護者の所得に応じた自己負担があります。

詳細は小児慢性特定疾病医療費助成制度のページへ

申請・問い合わせ

多摩区役所児童家庭課 電話044-935-3297

小児ぜん息患者医療費支給制度

20 歳未満の子どもが、小児ぜん息(気管支ぜん息、又はぜん息性気管支炎)の診断により、医療機関で治療を受けた場合の健康保険診療分の自己負担額を助成します。
川崎市内に引き続き1 年以上(3 歳未満は6 か月以上)住所を有していることが条件となります。あらかじめ受給証の交付申請が必要です。

詳細は小児ぜん息患者医療費支給事業のページへ

申請・問い合わせ

多摩区役所地域ケア推進課 電話044-935-3301

栄養食品の支給

経済的に困窮している世帯のために、粉ミルクを支給します。
詳細は栄養食品支給についてのページへ

この他、ひとり親等家庭の子どもや、障害のある子どもへの各種助成・サポートがあります。
ひとり親等家庭、障害のあるお子さんへのサポート制度のページにまとめていますので、ご確認ください。

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

いただいたご意見は、今後の当ホームページ運営の参考といたします。