スマートフォン表示用の情報をスキップ

Language

伝統・民俗芸能 -麻生区-

ツイッターへのリンクは別ウィンドウで開きます

twitterでツイートする

2016年4月13日

コンテンツ番号1487

か行

栗木粉屋踊

10月の栗屋御嶽神社の例大祭などで披露される。

栗木の万作踊り

歌舞伎の影響を受けた踊りで、江戸時代末から明治、大正頃にかけて関東南部を中心に流行した祝い事の際に踊られる。1914年ごろ伝えられた。

た行

高石神社祭囃子

高石神社の神事に奉納する謡で田舎風の「野謡」だったが、能の流れもあり、能舞台で面を付けて踊りながら演じられる。

は行

細山神明社祭ばやし

テンポが早く、獅子舞の他にも馬鹿面、おかめ、キツネの舞いが踊られる。細山神明社の9月の祭礼と正月に行われ、細山祭ばやし保存会によって受け継がれている。

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

いただいたご意見は、今後の当ホームページ運営の参考といたします。

お問い合わせ先

川崎市 市民文化局市民文化振興室

〒210-0007 川崎市川崎区駅前本町11-2 川崎フロンティアビル9階

電話:044-200-2029

ファクス:044-200-3248

メールアドレス:25bunka@city.kawasaki.jp