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伝統・民俗芸能 -中原区-

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2016年4月13日

コンテンツ番号1578

あ行

大戸神社祭囃子

1880年に村の鎮守大戸神社の遷宮式で演じられたのが始まり。大戸神社例祭時に披露される。

か行

春日神社祭囃子

日の出から日の入りまでの1日の生活を曲にあらわし、春日神社の神事に行われる。宮内春日神社祭囃子保存会により伝承されている。

神地祭囃子

神地(ごうち)は中原区小田中に昔からある小字で、神明神社の祭礼で囃子神楽が披露されている。1991年保存会が設立。

小杉神社祭囃子

小杉神社に伝わる伝統の祭囃子。

さ行

新城囃子曲持

力持ち曲芸(曲持)と祭囃子が一緒になった芸能。10月第1日曜日に開催される。1977年に県の民俗芸能50選、1978年に市の重要習俗技芸に指定される。

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ま行

丸子囃子

日枝神社の祭礼などで明治の初期から演じられ、1967年の保存会結成後、神前神楽「浦安の舞」、舞楽「迦陵頻」が保存・育成されている。

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川崎市 市民文化局市民文化振興室

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