スマートフォン表示用の情報をスキップ

Language

養介護施設従事者等における高齢者虐待の防止について

ツイッターへのリンクは別ウィンドウで開きます

twitterでツイートする

2021年5月28日

コンテンツ番号129458

 虐待は、介護保険法の目的の一つである高齢者の尊厳の保持や、高齢者の人格の尊重に深刻な影響を及ぼす可能性が極めて高いことから、令和3年度介護保険事業所の指定基準条例改正により、各事業所は、定期的に委員会や研修を開催する等、虐待の防止のために必要な措置を講じなければならないとされました。

 また、要介護施設従業者等についても、高齢者虐待防止法において、虐待を受けたと思われる高齢者を見つけた場合、速やかに本市へ通報しなければならないとされています。

 つきましては、下記通知文のとおり、通報窓口等について、改めて周知いたしますので、御確認ください。

リーフレット

関連記事

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

いただいたご意見は、今後の当ホームページ運営の参考といたします。

お問い合わせ先

川崎市 健康福祉局長寿社会部高齢者事業推進課

〒212-0013 川崎市幸区堀川町580番地 ソリッドスクエア西館10階 なお、郵便物の宛先は「〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地」としてください。

電話:044-200-2679

ファクス:044-200-3926

メールアドレス:40kosui@city.kawasaki.jp