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結果発表!令和4(2022)年川崎市のできごとの振り返りをTwitterで行いました

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2022年12月22日

コンテンツ番号146435

川崎市では、市のイメージアップや、地域への愛着・誇り(シビックプライド)の醸成を図るため、Twitterを活用した情報発信を行っており、令和2年からは、年末にその一年間を振り返り、市内で印象に残ったできごとを写真付きで市民の皆様と共有しています。
ことしも、Twitterを活用して市内のできごとを月ごとに振り返るとともに、アンケート機能により、関心のあるできごとに投票いただく企画を実施しました。
各月で最多投票数を獲得したできごとを、一本の動画にまとめましたので、ぜひご覧ください!

ことしの川崎市のできごとを振り返ろう(2022年)【まとめ動画】

投票結果

1位から10位までのできごとを、写真付きで振り返ります。

川崎市シティプロモーションのTwitterアカウントはこちら外部リンク

1位 川崎F選手、鷺沼兄弟ら大活躍!W杯日本代表16強

川崎F選手、鷺沼兄弟ら大活躍!W杯日本代表16強

サッカーワールドカップで、日本代表は2018年に続き、ベスト16入りを果たしました。選手の皆さんの素晴らしい活躍に、日本中が沸きました。
川崎フロンターレ、市にゆかりのある選手たちもたくさん出場。川崎だけでなく、日本中に、元気や希望を与えてくれました。

2位 川崎ブレイブサンダース・藤井祐眞選手、MVP受賞

川崎ブレイブサンダース・藤井祐眞選手、MVP受賞

Bリーグ2021-22シーズンにおいて、最優秀選手賞(MVP)を受賞した藤井 祐眞選手の功績を称え、川崎市は藤井選手に「川崎市スポーツ特別賞」を贈呈しました。

3位 川崎フロンターレ惜しくも2位&W杯日本代表に2選手選出

川崎フロンターレ惜しくも2位&W杯日本代表に2選手選出

3連覇を賭けて臨んだFC東京戦。みごと3-2で勝利をつかみましたが、優勝争いを繰り広げるも横浜F・マリノスの勝利。優勝は逃しましたが、谷口彰悟選手・山根視来選手が、FIFAワールドカップカタール2022に出場するサッカー日本代表に選出されました!

4位 京急川崎駅「パタパタ」掲示板、惜しくも引退

京急川崎駅「パタパタ」掲示板、惜しくも引退

1986年、当時の「京浜川崎駅」に設置された「フラップ式列車発車案内表示装置」は、パタパタと音を奏でながら表示が切り換えられていました。以降多くの駅で活躍していましたが、京急では最後となる京急川崎駅のパタパタが、この日引退しました。

5位 多摩川スカイブリッジ開通。羽田空港と川崎がつながる

多摩川スカイブリッジ開通。羽田空港と川崎がつながる

日本有数のライフサイエンスの研究開発拠点「殿町キングスカイフロント」と、日本の玄関口・羽田空港が、この橋でつながりました!川崎市と東京都の共同で整備されたこの橋は、全長675m。4月からは、大師橋駅や浮島バスターミナルと、天空橋駅とが路線バスでも結ばれました。

6位 長年、市内で暮らす。藤子不二雄Ⓐさん亡くなる

長年、市内で暮らす。藤子不二雄Ⓐさん亡くなる

「忍者ハットリくん」「怪物くん」「笑ゥせぇるすまん」などの作品を世に残した、日本が誇る漫画家、安孫子素雄さん。藤本弘さん(藤子・F・不二雄さん)とコンビを組み「藤子不二雄」として活躍しました。昭和56年に藤子不二雄として川崎市文化賞を受賞され、川崎市市民ミュージアムで企画展に御協力いただくなど、本市の文化芸術の振興に多大な貢献をされました。

7位 黄金色のナマズ「たまずん」に多摩区特別住民票を交付

黄金色のナマズ「たまずん」に多摩区特別住民票を交付

令和2年に高津区宇奈根の多摩川で釣り上げられた「たまずん」は、川崎水族館「カワスイ」、多摩区役所での展示を経て、いまは二ヶ領せせらぎ館の水槽で元気に暮らしています。多くの区民に笑顔と癒しを与え、広く多世代から愛されているたまずんに、令和4年1月、多摩区で初めての特別住民票が交付されました。

8位 第97回天皇杯 川崎ブレイブサンダースが連覇

第97回天皇杯 川崎ブレイブサンダースが連覇

かわさきスポーツパートナー「川崎ブレイブサンダース」が、決勝戦で「千葉ジェッツ」に勝利し、5度目の日本一に輝きました。

9位 多摩川スカイブリッジ、本市初の土木学会田中賞を受賞

多摩川スカイブリッジ、本市初の土木学会田中賞を受賞

橋梁・鋼構造工学での優れた業績に与えられる「田中賞」。多摩川スカイブリッジは、多摩川河口の豊かな自然環境に最大限配慮し、維持管理性や景観性の両立を追い求め、他には類をみない橋梁美を実現させたことが高く評価されました。

10位 各区で40周年・50周年を記念した区民祭を開催

各区で40周年・50周年を記念した区民祭を開催

コロナ禍で2年間、開催が見送られてきた各区の区民祭は、感染対策を講じたうえで、3年ぶりに開催が実現しました。特にことしは各区の区制40周年、50周年に当たる年。各区では記念事業も盛り込んだ、充実したイベントになりました(高津区民祭は中止となりました)。

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総務企画局シティプロモーション推進室ブランド戦略担当
電話:044-200-2473
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