スマートフォン表示用の情報をスキップ

Language

現在位置:

川崎市高齢者施設における自費検査費用補助金の申請受付について

ツイッターへのリンクは別ウィンドウで開きます

twitterでツイートする

2023年2月16日

コンテンツ番号145700

川崎市高齢者施設等における自費検査費用補助金について

 新型コロナウイルス感染症の流行下において、本市内の高齢者施設等(以下「施設」という。)における感染者発生後に施設が実施する自主検査の費用の一部を補助することにより、感染拡大防止を図るための施設の取組を評価し、更なる感染防止対策を支援することを目的として、川崎市高齢者施設における自費検査費用補助金交付要綱に基づき、補助事業を実施いたします。

補助対象事業所について

介護老人福祉施設、地域密着型介護老人福祉施設、介護老人保健施設、介護医療院、介護療養型医療施設、認知症対応型共同生活介護事業所(短期利用認知症対応型共同生活介護を除く)、養護老人ホーム、有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅、(単独・併設型)短期入所生活介護

補助内容について

施設において、新型コロナウイル感染者発生後に実施した自費検査のうち、以下のものとなります(詳細については、要綱及び本事業に関するQ&Aを御確認ください)。

(1) PCR検査

(2) 抗原定量検査

(3) 抗原定性検査

※本補助金は、施設において陽性者が発生した場合、行政検査の対象とはならないが施設が必要と判断して費用を負担して実施した検査が対象となります(職員の方を対象とした職場復帰のための抗原定性検査は対象となりません)

※令和3年4月1日以降に実施した検査が対象となります。

※検査のうち1件について、20,000円が補助限度額となります。

※感染者が発生した場合、1対象施設当たり介護従事者及び入居者1人につき1件の検査について申請を行うことができます。ただし、感染発生してから一定の期間経過後であった、感染者の発生に至った事由が異なると客観的に判断される場合は、同一の者に対する検査について申請を行うことができます。

申請方法について

補助事業活用を希望される事業者につきましては、別紙の事務連絡等を確認の上、期日までに申請フォームより申請ください。

 

※フォームによる申請は、事業所のサービスごととなります(例:介護老人福祉施設と短期入所介護事業所が併設している場合は、それぞれで申請が必要となります)

※補助金交付申請書(第1号様式)及び実績報告書(第5号様式)については、押印原本の郵送が必要となります。

 

〇申請期日

令和5年2月23日(木) 

 

■推奨環境

【パソコン】

推奨OS:Windows10以降、Mac OS X 10.12以降

推奨ブラウザー:Microsoft Edge(最新版)、Google Chrome(最新版)、Mozilla Firefox(最新版)、Safari(最新版)

【スマートフォン】

推奨OS:Android 8.0以降、iOS12以降

推奨ブラウザー:Google Chrome(最新版)、Mozilla Firefox(最新版)、Safari(最新版)

※Internet Explorerでは動作が重くなったり、一部機能が表示されない場合がありますので、その他のブラウザーをご利用ください。

オンライン手続

質問について

  • 質問票(DOCX形式, 22.07KB)

    基本的にはメールでのお問合せのみとさせていただきます。質問がある場合は、以下の「質問票」に必要事項を御記入の上、FAX又はメールでお送りください。

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

いただいたご意見は、今後の当ホームページ運営の参考といたします。

お問い合わせ先

川崎市 健康福祉局長寿社会部高齢者事業推進課

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-2469

ファクス:044-200-3926

メールアドレス:40kosui@city.kawasaki.jp