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建物の防災対策

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2016年4月12日

コンテンツ番号45850

川崎市が実施している建物の防災対策に関する制度を紹介します。

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  • 宅地防災工事助成金制度

    擁壁等の改修工事の促進を図り、地震や大雨等による宅地災害を防止し、市民が安心・安全に暮らせるまちづくりを推進するため、宅地災害の防止又は復旧工事に対し、工事費用の一部を助成しています。

  • 高層集合住宅の震災対策

    東日本大震災によって、市内の高層集合住宅においてライフラインが停止し、高層階に居住する市民の日常生活に支障をきたした経験を踏まえ、平成24年7月1日に「川崎市高層集合住宅の震災対策に関する施設整備要綱」を施行しました。

  • 急傾斜地崩壊対策事業について

    「急傾斜地の崩壊による災害の防止に関する法律」に基づき、神奈川県が急傾斜地崩壊危険区域の指定ならびに崩壊対策工事を実施し、市民の安全な生活の確保に努めています。

  • アスベスト対策

    民間建築物の壁、柱、天井等に吹付けられたアスベストの飛散による市民の健康障害を予防し、その生命及び身体の保護を図るため、建築物の所有者等が行う吹付けアスベスト含有調査及びアスベスト除去等(除去、封じ込め又は囲い込みの工事)の事業を支援します。