外国人市民施策
川崎市では、外国人市民の市政参加を推進し、相互に理解しあい、共に生きる地域社会の形成に寄与することを目的に、「川崎市外国人市民代表者会議」を1996(平成8)年に条例で設置しました。また、2005(平成17)年には「川崎市多文化共生社会推進指針」を策定し、国籍や民族、文化の違いを豊かさとして生かし、すべての人が互いに認め合い、人権が尊重され、自立した市民として共に暮らすことができる「多文化共生社会」の実現をめざしています。
- がいこくじんのかたへ(やさしいにほんご)
- 外国人市民代表者会議
- 外国人市民意識実態調査報告書
川崎市に住む外国人市民の実態や意識、ニーズなどを把握し、市の施策に生かすため、5年ごとに外国人市民意識実態調査を実施しています。
- 多文化共生施策
- 地域日本語教育
- 多言語情報
- 川崎市〈やさしい日本語〉ガイドライン

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