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災害が起きた時のごみのこと1 災害時に出るごみ

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2021年3月19日

コンテンツ番号125266

1 災害時に出るごみ

生活ごみ

災害時でも普段の生活で発生する、通常の資源物・ごみ

普通ごみ

普通ごみは、原則発災後3 日目以降から優先的に収集します。

普通ごみのマーク

携帯トイレ・紙おむつは「普通ごみ」。
公衆衛生の観点からも、優先的に収集します。

資源物、小物金属、粗大ごみ

大規模な災害の場合は資源物や粗大ごみの収集を中止する場合があります。
再開するまでは自宅で保管をお願いします。
再開はホームページ等でお知らせします。

資源物、小物金属、粗大ごみ

片付けごみ

災害で壊れたり、水浸しで使えなくなった家具や家電など

片付けごみは、市が指定した仮保管場所に出してください。

片付けごみの出し方

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お問い合わせ先

川崎市 環境局生活環境部減量推進課

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-2580

ファクス:044-200-3923

メールアドレス:30genryo@city.kawasaki.jp