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災害が起きた時のごみのこと4 Q&A

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2021年3月19日

コンテンツ番号125344

Q&A

災害時もごみの分別をするのですか。

びっくりするかわるん

いつも通りの分別をお願いします。
災害時には多くのごみが排出されます。分別がされていないと収集がしきれなくて生ごみなどが腐敗したり、収集後に資源物とごみを分別することになったりし、処理に時間がかかる恐れがあります。
早期の復旧復興のため、災害時にも分別を徹底するようお願いいたします。

片付けごみは無料で収集してくれますか。

片付けごみは無料で収集します。
無料収集の期間等の詳細については、発災後にお知らせします。

災害時には資源物(ペットボトルやプラ容器など)は収集しないのですか。

災害の規模により、資源物は一時的に収集を休止することがあります。
災害時には、腐敗・悪臭等が発生する恐れがある生ごみなどを優先的に収集する必要があるからです。
資源物の収集開始はホームページなどでお知らせします。

どうして「片付けごみ」は集積所に出せないのですか。

取り出しにくいごみ

壊れた家具・家電などが普通ごみと一緒に出されると、収集自体がとても困難になります。また、積みあがった家具などが倒れ、けがや事故が発生するの危険性もあります。
また、緊急車両などの通行の妨げになるため、片付けごみは道路に出さないでください。

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お問い合わせ先

川崎市 環境局生活環境部減量推進課

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-2580

ファクス:044-200-3923

メールアドレス:30genryo@city.kawasaki.jp