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災害が起きた時のごみのこと

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2021年3月19日

コンテンツ番号125352

防災ヘルメットをかぶったかわるん

災害が起きた時には、大量のごみが発生します。
そのごみを迅速に処理することが、いち早い復旧復興に繋がります。

(注意)
ここでは、平時からみなさんに災害時のごみについて知っておいてもらいたいことを書いています。災害の規模や状況によっては、案内や処理方法が変わる場合があります。
また、避難所での運用も異なる場合があります。

目次

災害廃棄物処理ハンドブック

ご協力のお願い

1 ごみの収集が中止になることがあります。

大規模な災害が予想される台風の接近時には、収集が中止となることがあります。
また、地震が起きた場合、災害の規模によっては資源物・ごみの収集が行われないことがあります。

2 収集がすぐに始まらないことがあります。

災害の影響で資源物・ごみの収集が行われなくなった場合、普通ごみは原則発災後3 日目以降から収集を再開しますが、資源物はお待ちいただくことになります。

3 情報の入手方法を確認しておきましょう。

収集の中止や再開、片付けごみの出し方についてのご案内など、ごみに関する情報を市ホームページなどでお知らせします。
災害時は状況が変わりやすいため、なるべく情報を受け取れるようにしておきましょう。

ウエブサイトやアプリへのQRコード

川崎市公式ホームページ

スマートフォン用アプリ「川崎市ごみ分別アプリ」

ツイッター「川崎市3R情報」

災害が起きた時のごみのこと

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お問い合わせ先

川崎市 環境局生活環境部減量推進課

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-2580

ファクス:044-200-3923

メールアドレス:30genryo@city.kawasaki.jp