新しいお知らせ
- 2026年9月25日
- 2026年9月8日
10月11日 日曜日に川崎市立看護大学の大学祭(青朋祭/せいほうさい)を開催します。
第47回かわさき市民祭りを開催します。
市内技能職者の拠点である「てくのかわさき」(高津区)において、卓越した「技」を間近に見学し、直接指導を受けられる体験コーナーや、職人の「技」による逸品の即売会等を行う、市内最大の技能職者による技術・技能の体験ができるお祭りです。
2026かわさき市民第九コンサート
川崎市制施行を記念し1929年に始まった歴史ある花火大会です。スターマイン、音楽と花火の競演"ハナビリュージョン"、世田谷区「たまがわ花火大会」との合同開催等、とても華やかな花火大会となっています。
能登半島地震の寄附金を活用した「能登復興支援物産展」を開催します!
「かわさき農業フェスタ」について、都市農業への理解や地産地消の推進促進するため開催します。
また、市民に川崎の畜産を身近に感じ、都市における畜産経営への理解を深めていただくため、「川崎市畜産まつり」を同時開催します。
「第53回 花と緑の市民フェア」について、都市農業の振興や地産地消の推進及び都市緑化を促進するため開催します。
また、5月19日(日)は、市民に川崎の畜産を身近に感じ、都市における畜産経営への理解を深めていただくため、「第58回 川崎市畜産まつり」を同時開催します。
今回のトークセッションでは、昨年度の川崎ワカモノ未来PROJECTで「普通ってなんだろう」をテーマに活動したO.B.に取組を紹介してもらい、「超」福祉な街を目指して活動しているピープルデザイン研究所 代表 田中真宏さん、川崎市のパラムーブメント推進担当と共に「普通」を探求します。
「第52回 花と緑の市民フェア」について、都市農業の振興や地産地消の推進及び都市緑化を促進するため開催します。
また、5/21(日)は、市民に川崎の畜産を身近に感じ、都市における畜産経営への理解を深めていただくため、「第57回 川崎市畜産まつり」を同時開催します。
「第51回 花と緑の市民フェア」について、都市農業の振興や地産地消の推進及び都市緑化を促進するため開催します。
また、5/15(日)は、川崎の畜産を市民に身近に感じ、都市における畜産経営に理解を深めていただくため、「第56回川崎市畜産まつり」について同時開催します。