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川崎市文化芸術振興会議「市民ミュージアムの今後のあり方について-答申-」(令和3年7月)

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2021年7月12日

コンテンツ番号129639

 2020(令和2)年5月28日に、市長より川崎市文化芸術振興会議へ「川崎市市民ミュージアムの復旧・復興に向けたあり方等について」の諮問を行いました。

 同年7月28日に、川崎市文化芸術振興会議は、博物館分野、美術館分野、まちづくり・建築分野及び文化政策の各分野からの有識者で構成した「川崎市文化芸術振興会議市民ミュージアムあり方検討部会(以下「あり方検討部会」という。)」を設置しました。

 あり方検討部会では、川崎市における博物館、美術館の役割や、川崎市における博物館、美術館に求められる機能等について全7回にわたり検討を行い、その内容が答申としてまとめられ、次のとおり市長に提出されました。

 

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