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かわさきノーマライゼーションプラン

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2021年2月6日

コンテンツ番号32876

第4次かわさきノーマライゼーションプラン改定版

 「かわさきノーマライゼーションプラン」とは、本市の「障害者計画」、「障害福祉計画」、「障害児福祉計画」を一体的に策定した計画です。

 「障害者計画」は障害者基本法に基づき、本市の障害のある方に関する施策の方向性等を定める基本的な計画です。

 「障害福祉計画」と「障害児福祉計画」は、それぞれ障害者総合支援法と児童福祉法に基づき、障害福祉サービスや相談支援及び地域生活支援事業等について、サービスごとに必要な量の見込みとその見込量を確保するための方策を定める計画です。

 このたび、第4期障害福祉計画の計画期間が終了することと、第1期障害児福祉計画の策定が義務付けられたことから、平成30(2018)年度から平成32(2020)年度までを計画期間とする新たな障害福祉計画・障害児福祉計画を定めるとともに、障害者計画(計画期間:平成27(2015)年度から平成32(2020)年度)の中間見直しを行い、「第4次かわさきノーマライゼーションプラン改定版」を策定しました。このプランに基づき、「障害のある人もない人も、お互いを尊重しながらともに支え合う、自立と共生の地域社会の実現」を目指し、障害福祉施策を着実に進めます。

第5次かわさきノーマライゼーションプラン(案)に関する意見募集

現行の第4次かわさきノーマライゼーションプランの計画期間が令和2(2020)年度までであることから、令和3(2021)年度以降の新たな計画として、第5次かわさきノーマライゼーションプランを策定することとしています。

このたび、第5次かわさきノーマライゼーションプラン(案)を取りまとめ、市民の皆様からの意見募集を行いました。
詳細は、第5次かわさきノーマライゼーションプラン(案)に関する意見募集について のページを御確認ください。

障害のある方の生活ニーズ調査(平成28年度)

1 調査対象

ア 障害のある方向けの調査

 身体障害児・者、知的障害児・者、精神障害者、自立支援医療(精神)受給者、特定医療費(指定難病)医療受給者、高次脳機能障害者、発達障害者、特別支援学校通学者、療育センター利用者、グループホーム入居者、施設入所者

イ 事業所向けの調査

 居宅系事業者、グループホーム、施設系事業者、相談支援事業者

2 調査時期

 平成29年2月

3 調査方法

 郵送、直接配布等

障害のある方の生活ニーズ調査(令和元年度)

1 調査対象

ア 障害のある方向けの調査

 身体障害児・者、知的障害児・者、精神障害者、自立支援医療(精神)受給者、特定医療費(指定難病)医療受給者、高次脳機能障害者、発達障害児・者、特別支援学校通学者、療育センター利用者、施設入居者、グループホーム入居者

イ 事業所向けの調査

 居宅系事業者、グループホーム、施設系事業者、相談支援事業者

2 調査時期

 令和元年11月から12月

3 調査方法

 郵送、直接配布、インターネット等

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お問い合わせ先

川崎市 健康福祉局障害保健福祉部障害計画課

〒212-0013 川崎市幸区堀川町580番地 ソリッドスクエア西館10階 なお、郵便物の宛先は「〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地」としてください。

電話:044-200-2654

ファクス:044-200-3932

メールアドレス:40syokei@city.kawasaki.jp