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【レシピあり】時短・簡単・節約!中食の活用方法のご紹介

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2020年4月30日

コンテンツ番号112037

中食を上手に使おう!

近年、レストランなどで食事をする「外食」に対し、スーパーなどで買ったものを家で食べる「中食(なかしょく)」の利用が広がっています。中食を利用して簡単に栄養バランスを整え、忙しい中でもご家族などと一緒に食事を楽しむ時間を作りませんか?

(このページでの「中食」は、市販の惣菜・レトルト食品・冷凍食品・缶詰・カット野菜など、家庭外で商業的に調理・加工された食品全般とします。)

1 中食を使うときのポイント

中食を使う時も、栄養バランスに気を付けましょう。

ポイントは4つ!

  • 主食・副菜・主菜を毎食
  • 果物・乳製品は1日1回
  • 塩分をカットする
  • 野菜をプラスする

詳しいポイントはこちら→中食の使い方(日本医科大学武蔵小杉病院 栄養科作成)(形式,325.20KB)  生活習慣病の食事療法をしている方に向けた情報もあります!

中食でない時も含めた食生活のポイントはこちら→食生活バランスアップの小ワザ集(形式,155.35KB)

2 中食活用レシピ

中食どうしを組み合わせたり、手作りの料理や素材と組み合わせたりすることで食生活の幅が広がります!

レシピはこちら→「中食レシピ集」(PDF形式,1.16MB)

ワンプレートに盛り合わせる、食器選びにこだわる、キャラクター型にかたどるなど、盛り付けを工夫して楽しむのもいいですね。

合計1000円で買える中食のアレンジレシピのご紹介はこちら

3 便利な中食の例

いつでも手軽にバランスよく食べられるよう、お気に入りを常備しておくといいですね。便利な商品の例をご紹介します。

こちらをチェック→便利な中食の例(形式,124.22KB)

このページに関するアンケート

最後までお読みいただきありがとうございます。このページは令和元年度中原区食育推進分科会委員の皆様のご協力のもと、作成しました。今後の食育事業の参考にするため、アンケートへのご協力をお願いいたします。

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川崎市 中原区役所地域みまもり支援センター(福祉事務所・保健所支所)地域支援課

〒211-8570 川崎市中原区小杉町3-245

電話:044-744-3268

ファクス:044-744-3196

メールアドレス:65sienta@city.kawasaki.jp