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令和6年能登半島地震による被災者を対象に市営住宅及び川崎市住宅供給公社住宅を提供しています

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2024年2月20日

コンテンツ番号157382

令和6年能登半島地震による被災者を対象に市営住宅及び川崎市住宅供給公社住宅を提供しています

川崎市では、令和6年能登半島地震で被災された方に対し、市営住宅及び川崎市住宅供給公社住宅を提供し、現在2世帯が入居しています。

引き続き、被災された方の受入れを実施していますので御相談ください。

また、市民及び各種団体の皆様をはじめ、多くの方から御支援いただいている「令和6年能登半島地震被災者支援等寄附金」を活用し、住戸内にエアコンや冷蔵庫などの生活備品を設置しました。今後も、入居申込があった段階で、順次設置していきます。


1 提供戸数

 22戸(市営住宅20戸、川崎市住宅供給公社住宅2戸)

提供住戸

・市営住宅

 上作延住宅(高津区上作延)

 南平耐火住宅(宮前区南平台)

 鷲ケ峰西住宅(宮前区菅生ケ丘) 等

・川崎市住宅供給公社住宅

 スターブル塩浜(川崎区塩浜)

 【受付終了】スターブル中原(中原区上小田中)

  ※公社住宅については、駐車場の提供がございません。

2 入居条件

(1)対象者

 令和6年能登半島地震に被災され、住宅に困窮している方

 ※罹災証明書を提出していただきます。入居時に罹災証明書の提出が難しい場合は、
   後日の提出でも構いません。

(2)使用期間(一時避難期間)

 原則6か月以内

(3)使用料・敷金・駐車場使用料等

 免 除

 ※光熱水費・共益費は自己負担となります。
 ※次の生活備品をお部屋に用意します。
  浴槽、ガスコンロ、照明器具、エアコン、冷蔵庫、洗濯機、電子レンジ、
  寝具一式、カーテン
 ※市営住宅の浴槽についてはバランス釜となります。
 ※公社住宅のうちスターブル中原は浴槽がなく、シャワー室のみとなります。

3 受付開始

 令和6年1月10日(水)から

 受付時間 8時30分から17時00分まで(受付は平日のみとなります。)

4 申込・お問合せ先

 市営住宅 川崎市まちづくり局住宅政策部市営住宅管理課

 電話 044-200-2948

 川崎市住宅供給公社住宅 川崎市住宅供給公社事業部管理営業課

 電話 044-244-7577

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お問い合わせ先

川崎市 まちづくり局住宅政策部市営住宅管理課

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-2948

ファクス:044-200-3970

メールアドレス:50zyukan@city.kawasaki.jp