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川崎市すまい・いかすサポーターの紹介(神奈川県住宅供給公社)

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2019年9月26日

コンテンツ番号110492

神奈川県住宅供給公社


メッセージ

 2020年に70周年を迎える神奈川県住宅供給公社は、1950年9月の設立以来、公的機関として時代とともにさまざまな住宅を建設してきました。そして超少子高齢社会が現実になった今、公的役割のひとつとして「くらしリノベーション」をテーマに、心豊かな暮らしを実現する住まいと居住コミュニティづくりに取り組んでいます。事業紹介ビデオ等外部サイトへリンクしますをご覧ください。

主な取組

●既存住宅の良質化

(1)老朽化した団地タイプの賃貸住宅をリノベーションし、子育て世代等のニーズに対応する賃貸住宅を整備しました。

(2)フルリノベーション工事等の成果をセミナー等により情報発信しています。

●子育て世帯の支援

 公社の賃貸・フロール新川崎(川崎市幸区北加瀬1-11)のコンセプトは「家族のハッピーな暮らし」。ミキハウス子育て総研により「子育てにやさしい住まいと環境」に認定され、建物内には川崎市の認可保育所を開設。設備・仕様も子育てする上での安心・安全に配慮しています。

●複合的な取組

 横浜若葉台、相武台団地、二宮団地等では、団地再生の取り組みとしてさまざまな施策を展開しています。

(施策の例)

(1)賃貸住宅空高層階活用住替支援

 公社賃貸住宅の高層階を若年層向けにリノベーションし、団地外から若年・子育て世帯の流入を図っています。

(2)施設連携によるまちづくり支援

 「商店街空区画を活用した住民運営のコミュニティサロン」 と「複合施設の地域交流スペース」とが連携し、団地の情報発信や子育て支援を実施しています。

●川崎市すまい・いかすプロジェクトに関する情報発信への協力

ホームページ等

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お問い合わせ先

川崎市 まちづくり局住宅政策部住宅整備推進課

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-2995

ファクス:044-200-3970

メールアドレス:50zyusei@city.kawasaki.jp