平成29年7月フォトリポート

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2017年8月7日

平成29年7月30日 川崎市ろう者大会に出席しました

手話で自己紹介をする市長

エポック中原で開催された「第40回川崎市ろう者大会」に、来賓として出席しました。市長は、冒頭に手話で自己紹介をしたあと、「共生社会の実現に向けて、私たちの生活のあらゆる局面で、障害のある方、ない方がまじりあって生活していくという取り組みを、これからもっともっと推進していかなければならないと思っている。」と挨拶しました。

平成29年7月29日 川崎フロンターレ 川崎市制記念試合を観戦しました

挨拶をする市長
ビッグフラッグのお披露目

等々力陸上競技場で行われた市制記念試合(ジュビロ磐田戦)を観戦しました。本試合には川崎市市民1,000組2,000名を招待して行われ、試合前には福田市長から川崎市人口150万人突破を記念して作成したビッグフラッグを披露し、「今シーズンこそは念願のタイトルを獲れるよう皆さんに応援していただきたい!」と力強く挨拶をしました。

平成29年7月28日 日経社会イノベーションフォーラムで講演しました

講演をする市長
会場の様子

日経ホール(東京都千代田区)で開催された「日経社会イノベーションフォーラム -水素が切り開く日本の成長戦略とスマート社会-」で講演しました。市長は、「水素社会の実現に向けた川崎水素戦略」と題して講演を行い、現在、市で進めている水素戦略の6つのリーディングプロジェクト等を紹介するとともに、「これからも産学官が一体となり、多様な主体と連携・協力しながら水素社会の実現に取り組む。」と述べました。

平成29年7月28日 ビジックスワールド2017 in かわさきに出席しました

挨拶をする市長
展示ブースで説明を聞く市長

神奈川県中小企業家同友会川崎支部・たま田園支部が主催する異業種交流複合型ビジネスイベント「ビジックスワールド2017」が川崎市産業振興会館にて開催され、市長が来賓として出席しました。市長は「この場所から、企業同士の新たなコラボレーションが生まれ、新しいビジネスが創出されることを期待しています」と挨拶した後、73社が出展する展示ブースを視察し、出展者・来場者の方々と交流しました。

平成29年7月25日 第30回区民車座集会を高津区で開催しました

挨拶をする市長
意見交換の様子

高津区で5回目となった今回の区民車座集会は、「高津区の魅力再発見!」をテーマに、初めて会場を高津区外に設定し、田園都市線二子玉川駅近くの「二子玉川ライズ・オフィス8階 カタリストBA」にて開催しました。世田谷区の同会場から高津区を一望しながら、高津区及び世田谷区でさまざまな活動を行っている皆さんと、地域のつながりづくりなど日頃の取組を交えて意見交換を行いました。市長は、「一つの団体でできないことも、得意分野を持つ他の団体とつながっていくことで、新しい価値が生まれてきます。地域の歴史を大切にしてつながりが広まっていくことで、高津区のみならず世田谷区も含めたエリア全体が活性化してくると思います。これからも、地域でまちを盛り上げて活動している人たちと連携してまちを盛り上げていきたい。」と締めくくりました。

平成29年7月25日 関東学院大学法学部で講義を行ないました

講義をする市長
教室の様子

関東学院大学法学部地域創生学科「地域創生特論」で、法学部の1年生から4年生の学生に講義を行いました。市政への思いや、川崎市の特徴的な取組について紹介し、チャレンジしていくこと、強い思いをもって現状を変革していくことの重要性を、学生の皆さんへのメッセージとして述べました。

平成29年7月24日 「映像のまち・かわさき」推進フォーラム全体交流会に出席しました

第1部講演会の模様
交流会で挨拶をする市長

映像関係の団体・企業・行政で組織する「映像のまち・かわさき」推進フォーラムが毎年開催している全体交流会に出席しました。一部では、地域活性プランニング代表取締役 藤崎愼一氏の講演会で、ロケ実績を活用した効果的な情報発信について学びました。二部の交流会では市長が「皆様との連携により、映像で川崎の魅力を発信していきたい」と挨拶しました。また、「川崎市映像アーカイブ事業」について、フェリス女学院大学の春木ゼミの発表などもありました。

平成29年7月23日 川崎フロンターレ ファン感謝デーに出席しました

挨拶をする市長
出店ブースでボクシング体験をする市長

等々力陸上競技場で行われたファン感謝デーに出席しました。後援会会長である市長から「後援会として一つの目標としていた会員数35,000人を超えることができました。これからも精一杯チームを応援しましょう!」と挨拶すると、集まったサポーターからは大きな拍手が起こりました。スタジアムの内外にはさまざまなブースが出店され、過去最高となる10,300人のサポーターが集い、非常に盛り上がった一日となりました。

平成29年7月21日 かわさきジャズ2017記者発表会に出席しました

挨拶をする市長
出演者、実行委員長と共に記念撮影

ラゾーナ川崎プラザソルにおいて、かわさきジャズ2017の記者発表会が開催され、音楽公演、人材育成、地域連携の各プログラムの発表がありました。会場では出演アーティストを代表し、伊藤君子さんによる曲の披露と公演内容、抱負などが語られました。また、山田長満実行委員長の挨拶に続き、市長は、かわさきジャズのテーマである多様性とコラボレーションは、多様な文化が共存する川崎らしいテーマであり、このフェスティバルを通じて賑わい溢れる川崎の魅力を発信してほしいと、挨拶しました。

平成29年7月20日 サマーレビュー(主要課題調整会議)を実施しました

挨拶をする市長
意見交換の様子

総合計画第2期実施計画及び行財政改革第2期プログラムの策定に向けた重要な取組として、市長、副市長、関係局区長が議論を行うサマーレビュー(主要課題調整会議)が、7月20日の「臨海部国際戦略本部」を皮切りに、31日まで行われました。「第2期実施計画と行財政改革第2期プログラムの策定に向けて、これまでの取組や課題をしっかりと精査してまいりたい」と、市長が挨拶し、活発な意見交換が行われました。今後、レビューの議論を踏まえて、「総合計画第2期実施計画」や「行財政改革第2期プログラム」の策定作業を進めてまいります。

平成29年7月19日 第57回川崎市全町内会連合会定期総会に出席しました

挨拶をする市長

来賓として出席した市長は「毎年定住意向調査を行っておりますが、川崎市に今後も住み続けたいと答えた方が過去最高の71.4%となりました。この数値は、町内会・自治会の皆様の日々の努力があってこその結果だと私は感じております。地域をよくしていくため、行政と町内会・自治会の皆様が、お互いに腹を割って、言いたいことを言い合える良きパートナーの関係で今後もありたいと思いますので、引き続きのお力添えをお願い申し上げて、皆様の日々の活動の御尽力へのお礼のことばとさせていただきます」と、挨拶しました。

平成29年7月18日 川崎市木材利用促進フォーラム総会を開催しました

挨拶をする市長

市内の民間建築物における国産木材の利用促進に向け、有識者をはじめ設計・木材業・木育など各分野の多くの関係事業者に出席いただき、平成29年度「川崎市木材利用促進フォーラム」総会を開催しました。市長は「国産木材の利用について、将来に確実につながるような取組をこのフォーラムから発信していかなければならないと思っており、そのためにはしっかりとしたコミットメントと覚悟をもって取り組ませていただきたいと思っています。」と挨拶しました。

平成29年7月14日 川崎市南部学校給食センター竣工式を開催しました

テープカットの様子
挨拶をする市長

中学校給食の実施に向け整備を進めてきた川崎市南部学校給食センターが完成し、このたび竣工式を開催しました。竣工式には、市議会議長をはじめ多くの関係者を来賓としてお招きし、最新の設備を整えた日本最大級となる施設の内覧も行いました。式典で市長は、まず、関係者へ感謝の意を表しました。また、安全・安心で温かく美味しい給食を確実に提供するとともに、「健康給食」をコンセプトとして、家庭での食育にもつなげていきたいと挨拶しました。

平成29年7月13日 川崎市債投資セミナーを開催しました

説明をする市長
会場の様子

川崎市は、「川崎市債投資セミナー」を高津区役所で開催し、市民の方を中心に83名の方に参加いただきました。セミナーでは、川崎市債の購入を検討していただくために、市債及び市の財政状況・経営ビジョンについて、市長から説明を行いました。

平成29年7月12日 川崎ものづくりブランド認定式を開催しました

挨拶をする市長
認定された皆様と記念撮影

川崎ものづくりブランド認定式が、かながわサイエンスパークで開催され、福田市長から新たに認定された9社へ認定盾が授与されました。市長は「「川崎ものづくりブランド」を自社PRや販路開拓に積極的にご活用いただき、認定企業様が更なる発展を遂げられるよう祈念しております。」と挨拶しました。川崎ものづくりブランドは市内中小製造業の優れた製品・技術を認定し、その販路開拓支援を行うことを目指した取組です。

平成29年7月11日 「第43回指定都市市長会議」及び「第31回総務大臣と指定都市市長との懇談会」に出席しました

会議の様子

都内で開催された第43回指定都市市長会議及び第31回総務大臣と指定都市市長との懇談会に出席しました。市長会議では、地方分権改革の推進と多様な大都市制度の早期実現等について要請書をとりまとめ、続けて行われた懇談会において高市総務大臣に要請しました。また、同会議の下部組織である、「社会保障・文化・教育部会」に出席し、「意欲ある全ての者への学習機会の確保」について議論しました。

平成29年7月10日 宮前メロンの贈呈を受けました

メロンの贈呈を受ける市長
試食の様子

かわさき農産物ブランド「宮前メロン」が収穫期を迎え、生産農家の井上國夫氏(JAセレサ川崎そ菜部メロン部長)から市長に贈呈されました。今年は天候に恵まれ甘味がのっており、約4,000個出荷されました。市長は「本当に甘くておいしい」と満面の笑みで感想を述べ「生産農家を増やして、おいしいメロンをもっと市民に知ってほしい」と述べました。

平成29年7月10日 第34回かわさき科学技術サロンに出席しました

挨拶をする市長
講師と質疑を交わす市長

川崎市産業振興会館にて開催された「第34回かわさき科学技術サロン」に出席しました。このサロンは、研究者・技術者同士の交流を通して、川崎発のイノベーションを促進することを目的としており、今回はテレビの教育番組やバラエティ番組などでおなじみの、東京理科大学教授で数学者の秋山仁氏をお招きして、「発想の泉を掘り起こそう」をテーマに、新発見につながる物事の考え方や、子供たちに数学を解りやすく伝えること等について、実演を交えながら御講演いただきました。講演後、市長は「子供たちが失敗の実体験から学ぶことの重要性」について講師と熱心に質疑を交わしました。

平成29年7月4日から9日 クロアチア・リエカ市及びオーストリア・ザルツブルク市を訪問しました

リエカでの調印式
植樹会場でのテープカット

姉妹都市提携40周年記念事業として、クロアチア・リエカ市を訪れました。未来へ向けて両市の関係がより発展するよう確認書を取り交わし、市長は「両市には多くの共通する課題もあり、これからは交流を深めていく中で、こうした課題にも取り組んでいきたい。」と挨拶を述べました。その後、本市が協力を行った桜の木植樹記念セレモニーに出席するためオーストリア・ザルツブルク市を訪れ、セレモニーの中で「東日本大震災の際の支援に対する御礼と、素晴らしいミラベル庭園の一角で後世まで残る事業に協力できたことに感謝したい。」と挨拶した後、桜の植樹場所でテープカットを行いました。

平成29年7月2日 平成29年川崎市身体障害者福祉大会に出席しました

挨拶をする市長

会館とどろきで開催された平成29年川崎市身体障害者福祉大会に、来賓として出席しました。本大会は川崎市内のさまざまな身体障害者及び関係者が一堂に会し、さまざまな問題や日頃の活動経過を共有し、大会を通して身体障害者の自立と福祉の向上を図り、社会参加の推進に寄与することを目的としています。市長は、「共生社会を実現するためのムーブメントを起こしていくためには、障害の有無にかかわらず多くの人が障害というものを理解することが大事であり、参加者の皆様には、パートナーとしての御協力をお願いしたい。」と、挨拶しました。

平成29年7月1日 150万人都市記念川崎市消防音楽隊定期演奏会に出席しました

挨拶をする市長
消防音楽隊とレッドウイングス

150万人都市記念川崎市消防音楽隊定期演奏会が教育文化会館で開催されました。市長は、「川崎市は4月に人口150万人を突破しました。5万人で始まったまちが、現在は30倍以上の人口を抱えるまでになりました。先人達の苦労と頑張りの結集がこういう形に表れていると思います。今日は音楽を楽しんでいただき、また、防火・防災は大事だと心に刻んでいただき、そして周りにも広めていただければありがたいです。」と挨拶しました。

平成29年7月1日 「150万人都市記念 ミューザの日」を開催しました

記念のくすだまをオープン
セレモニーに参加した中学生と記念撮影

市制記念日でミューザ川崎シンフォニーホールの開館記念日でもある7月1日、記念イベント「ミューザの日」がミューザ川崎ビルを中心に開催されました。光のブリッジで行われた150万人都市記念セレモニーにおいて市長は、「ミューザ川崎シンフォニーホールがオープンした13年前には130万人だった人口が、今年の4月末には150万人を超え、勢いよく伸びています。特に若い方々に選んで住んでいただき、赤ちゃんもたくさん生れている元気なまちです。本日たくさんお越しいただいている小さなお子さんからシニアの方々みなさんと一緒に喜びを分かちあうと共に、盛りだくさんのイベントを一日楽しんで参りましょう!」と挨拶しました。

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