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電気による火災の発生を防止しましょう

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2008年3月27日

コンテンツ番号20015

コンセントやテーブルタップに長期間電源プラグを差し込んだままにすると、コンセントとプラグの隙間に徐々にほこりが溜まり、このほこりが湿気を帯びると、プラグの両極間で火花放電が発生します。これをトラッキング現象といいます。
このトラッキング現象が繰り返されることにより、プラグの絶縁状態が悪くなり、ついには発火して火災になることがあります。

トラッキング現象が発生すると



物のかげになっているコンセントに差し込まれた電源プラグは、定期的に点検しましょう

電気による火災発生防止

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お問い合わせ先

川崎市 消防局予防部予防課

〒210-8565 川崎市川崎区南町20-7

電話:044-223-2705

ファクス:044-223-2795

メールアドレス:84yobo@city.kawasaki.jp