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宮前区 寺子屋さぎぬま(鷺沼小学校)

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2019年12月3日

宮前区 寺子屋さぎぬま(鷺沼小)の様子

令和元年10月19日(土) 映像制作とプログラミング

「映像のまち・かわさき」推進フォーラムの協力で、湘南市民メディアネットワークの森康祐先生を講師とした映像制作ワークショップが開催されました。4人ずつ4つのグループに分かれ、みなとみらい線をPRする30秒程度の動画を撮影しました。どんな映像にするか、アイディアを出すのに苦労しているグループもありましたが、各グループともチームワークよく作品を完成させることができました。




 

また、並行して行われたプログラミング体験では、パラパラ漫画形式の動画づくりに挑戦しました。




令和元年6月4日(火)寺子屋さぎぬまスタートです!

寺子屋さぎぬまの学習支援は、今年度も火曜日に実施しています。前半は2・3年生、後半は4~6年生が参加し、宿題やプリント学習をすすめています。学習の後のお楽しみタイムも、子どもたちには大人気です。

平成30年度の体験活動

平成30年度の体験活動は、6月「プログラミング教室」、7月「地元の夏野菜を使った親子料理教室」、8月「ドローン体験教室」、8月「どうぶつ将棋を作って遊ぼう」、9月「プログラミング教室」、10月「ミニバス体験教室」、11月「スポーツ吹矢」、12月「バルーン工作」、2月「かけっこ教室」を実施しました。

平成30年6月5日(火)学習支援が始まりました

今年度は火曜日の放課後に学習支援を開講しています。今年は2年生以上71名の子ども達から参加申込がきました。宿題や寺子屋で用意したプリントを中心に進めています。学習のあとは、友だちや寺子屋先生と将棋をしたり、英語のかるたで遊んだりします。




平成29年11月11日(土)バルーンロケット

ロケットはどうしてまっすぐ遠くまで飛ぶのか?いろんな「はてな」が浮かんできます。日本宇宙フォーラムの藤島徹先生を講師にお招きして、バルーンロケットを作って、飛ばす体験をしました。 

ロケットについて学んでいる様子
バルーンロケットを作っている様子
バルーンロケットを作成している様子
バルーンロケットを完成させた様子
バルーンロケットを飛ばしている様子
バルーンロケットを飛ばしている様子

平成29年6月9日(金)学習支援が始まりました

平成29年度6月9日から鷺沼小学校の寺子屋学習支援が始まりました。前半2・3年グループ、後半4・5・6年グループと1日に2回寺子屋を開講しています。さらに前半の2・3年グループは、A・B2グループに分けて隔週で受け入れ、後半4・5・6年グループは毎週受け入れています。101名の子ども達が参加しています。宿題とプリント学習を中心に進めています。子ども達にはおもしろプリントがとても人気です。




平成29年5月22日(月)はじめてのプログラミング教室

今年度最初の体験活動は、運動会の代休日にプログラミング教室を実施しました。新しい学習指導要領でもプログラミングの学習が取り入れられると報道でも流れています。この体験活動では、子ども向けに作成された「スクラッチ」というツールを使ってのプログラミング教室です。できあがった作品は、友達どうしお互い見せ合いました。




平成29年3月29日(水)開講 鉛筆削り器のどうして?いつから?どうやって?

鷺沼小学校で寺子屋が開講しました。カール事務器株式会社商品企画部のご協力で鉛筆削り器のしくみ、歴史などの学習のあと、簡単な組み立てを行いました。講師の先生は、なんとカール事務器株式会社の社長さん!会社名にちなんだおじさんの格好までして登場してくれました。組み立てた鉛筆削り器は、一人一台自分の鉛筆削り器に!子ども達は、とても満足そうに、そして大事にもって帰りました。










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