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かわさきFM 「わが家の危機管理」

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かわさきFM 「わが家の危機管理」

 川崎市危機管理本部では、防災啓発の高揚を図ることを目的に、かわさきFMと共同で毎週月曜日に定例番組を制作し、ラジオ放送を行っています。

 さまざまな危機に直面している今、日ごろどんな備えをすればよいのか、知っていると役に立つ情報を放送していますので、ぜひ視聴してください。

番組概要

  • 放送局:かわさきFM 79.1MHz (インターネットでどこでも聴くことができます。)
  • 日時:毎週月曜日午前8時30分~8時40分(「かわさき UPSTREAM」内) 
  • 再放送:毎週月曜日午後9時50分~10時00分 (「かわさき DOWNSTREAM」内)
  • 出演:川崎市危機管理本部 職員 他
放送内容のご案内
放送日程  テーマ 出演者
6月3日備える。かわさき(マガジン)危機管理本部職員
6月10日

こども防災塾参加者募集

危機管理本部職員
6月17日ブロック塀の安全点検・ブロック塀等撤去促進助成金まちづくり局職員
6月24日防災まちづくり事例集まちづくり局職員

令和5年度の放送内容

令和6年3月25日OA 「備える。たかつ」(WEBマガジン)について

高津区役所危機管理担当で新たに、防災連載企画「備える。たかつ」のWEB配信を始めました。災害が発生、または予想されるときに、どういった行動をとったら良いか、事前にどんな準備が必要かを、専門家・関係者の話を交えてわかりやすく伝えています。詳しくはこちら外部リンク

令和6年3月18日OA 川崎市における家具転倒防止金具取付事業について

川崎市内在住で、ひとり暮らし高齢者・障害者、高齢者のみの世帯などで、みずから家具転倒防止金具を取り付けることが困難な世帯を対象として、対象者が居住する家屋の家具3台までについて金具を無料で取り付ける制度について紹介しました。詳しくはこちら

令和6年3月11日OA 過去の災害から学ぶ

日本では、これまで多くの災害が発生しています。災害は起こる場所、季節、時間、種類によってもたらす被害の大きさも種類もガラッと変わることが、過去の災害から見て分かります。過去の災害の被害や特徴から、今そのような災害が発生したら自分がどのような状況に置かれるのかを想像する「災害イマジネーション」が非常に大切です。詳しくはこちら

令和6年3月4日OA 親子で楽しむ防災フェス 遊ぼう祭(さい)

「親子で楽しむ防災フェス 遊ぼう祭(さい)」は、川崎競馬場にて3月10日の日曜日に株式会社よみうりランド様の主催により開催されます。川崎市も共催し、数ある出展団体の1つとしてブース出展いたします。開催時間は午前10時から午後4時の間で、最終受付時間は午後3時30分になります。さまざまなワークショップや展示、体験を通して、大人から子供までお楽しみいただけるような防災イベントとなっております。詳しくはこちら外部リンク
※雨天時中止

令和6年2月26日OA 高津区総合防災訓練について

3月3日の日曜日に市立橘小学校で橘地区自主防火防災訓練が開催されました。今回の訓練は、橘地区連合自治会という、高津区の橘地区全域の自治会が主体となり、高津消防署、高津消防団、高津区役所が協力して、地域一体となって行われ、今年で第47回という伝統ある訓練です。避難所の開設訓練や学校の災害用設備を使った炊き出し用の訓練などが行われました。

令和6年2月19日OA 令和6年春の火災予防運動について

3月1日から3月7日までの1週間、全国で春の火災予防運動が実施されます。全国統一防火標語は「火を消して 不安を消して つなぐ未来」です。川崎市消防局では、この期間に、火災予防の広報を更に強化していきます。詳しくはこちら

令和6年2月12日OA 備えるフェスタ2024について

2月17日(土)にラゾーナ川崎プラザにて「備えるフェスタ」が開催されました。今回の「備えるフェスタ」は「フェーズフリー」をテーマに、さまざまなステージ企画や毎年大人気のはしご車乗車体験、さらには自衛隊カレーの配布など、たくさんの方にお越しいただき非常に盛り上がりました。詳しくはこちら

令和6年2月5日OA 災害イマジネーションについて

「災害イマジネーション」とは、過去の災害や市が作成する被害想定などから、災害が起きた時のリスクや状況を想像することで、災害発生時にとるべき行動をイメージすることです。具体的なイメージを持つことで、災害発生時に慌てずに行動ができます。
また、「災害イマジネーション」は災害への備えに対しても有効です。災害時に自分や家族がどのような状況に置かれるかを想像することで、自分に足りない備え、必要な備えを確認することが出来ます。詳しくはこちらから防災タブロイド紙をご覧ください。

令和6年1月29日OA 知っていますか!?薬剤耐性菌対策

薬剤耐性菌とは、抗菌薬を使っているうちに、病原菌が変化して、抗菌薬が効きにくくなった、または効かなくなった菌のことです。薬剤耐性菌が増えると、これまで抗菌薬で治っていた感染症が治りにくくなったり、他の病気の治療に影響したりします。免疫が低下した方や、高齢者がこれによる感染症を発症すると、治療が長引くだけでなく、命に係わることもあります。実は現在、薬剤耐性菌が増えていることが世界的に問題となっています。詳しくはこちら

令和6年1月22日OA 地域の助け合いの大切さ

公助(行政の活動)には限界があり、発災直後に全ての人をすぐに助けに行くことはできません。1995年1月に発生した、阪神・淡路大震災では、95%の方が、自分や家族、そして地域の方に助けられました。近所ですぐに助け合うには、日頃から地域の中ですぐに協力しあえる環境づくり、顔の見える関係を築いておくことが大切です。その人のことを何も知らないと、災害時の混乱した状況の中で救助・助け合いをすることは難しいからです。地域を助ける側になれるよう、日頃の備えも忘れずに。

令和6年1月15日OA 防災シンポジウムについて

1月17日の『防災とボランティアの日』及び1月15日から21日までの『防災とボランティア週間』の機会を捉え、いつ発生するか予測困難な災害に対して、市民の皆様の防災意識の高揚と地域防災力の向上を図ることを目的として開催いたしました。詳細はこちらの動画外部リンクから。

令和6年1月8日OA 献血の大切さについて

病気やけがの治療のため、皆様の献血で作られる血液製剤を必要とする方々が数多くいます。現在、輸血用血液は人工的に造ることができません。また、血液製剤は長い間保存することはできません。中にはわずか4日間しか保存できないものもあります。血液製剤の安定したお届けには、神奈川県内で毎日約900人の方々からの継続した献血が必要です。命を救うボランティアである献血にぜひご協力いただければと思います。

令和6年1月1日OA フェーズフリーとは

フェーズフリーとは、災害時と平常時の境界をなくすことで「平常時の備えや活動が災害時にも活かされる」「普段使いしているものが災害時にも活用できる」という考え方です。災害時のためにあれこれ備蓄を備えようとすると、費用も高く億劫に思う方がほとんどだと思いますので、フェーズフリーで無理なく・無駄なく備えを始めてみましょう。詳しくはこちら

令和5年12月25日OA 新型コロナウイルス感染症とインフルエンザ対策について

今年のインフルエンザは例年より早く本格的な流行が生じており、新型コロナウイルス感染症の影響でここ数年、インフルエンザの流行が低調であったこと等で、インフルエンザに対する集団免疫が低下していること、新型コロナウイルスの5類移行に伴う各種制限の撤廃などが一因と考えられます。インフルエンザの流行が継続すると、新型コロナウイルスとインフルエンザが同時流行する可能性があります。発熱患者が急激に増加し、発熱外来などを受診しづらくなることも考えられます。感染しないための予防法として大切なことは「ワクチン接種」「流水・石鹸による手洗い」「適度な湿度の保持」「十分な休養とバランスのとれた食生活」「「3密」を避ける」の5つです。


令和5年12月18日OA 支援物資と家庭内備蓄について

大規模な災害が発生したとき国は、被災地からの求めを待たずに必要と思われる食料などの物資を迅速に送り届ける「プッシュ型支援」と、発災後しばらくしてから被災地のニーズに応じて物資を送る「プル型支援」の2つの支援を行います。
しかし、この支援物資が実際に被災地へ届くのは発災から4日目以降になるため、3日間は個人や市の貯えで乗り切ることになります。そのため、川崎市も備蓄をしていますが、市民全員分ではありません。川崎市に最大限の被害を与える地震が発生した場合に、地震で自宅が倒壊するなどして避難所での生活を余儀なくされ、かつ、自宅から備蓄を取り出すことが困難と想定される方、およそ14万人弱分の備蓄のみとなります。そのため、ローリングストックなどを活用しながら、「最低3日間以上、できれば1週間分」の備蓄を推奨しています。

令和5年12月11日OA 帰宅困難対策

大地震などの大規模災害が発生すると、交通機関の運行停止により自宅に帰ることが困難になる人(帰宅困難者)が多数発生することが予想されます。帰宅困難者となってしまった場合には、むやみに行動を開始しないことが大切です。被害状況がわからないままに慌てて行動すると、思わぬ危険に巻き込まれる恐れがあります。身の安全を確保し、交通情報や災害情報を確認し、適切な行動をとりましょう。詳しくはこちら

令和5年12月4日OA 備える。かわさき(マガジン)

備える。かわさき(マガジン)は、2023年が関東大震災から100年ということもあり、より多くの方に防災対策を当たり前のこととして興味を持っていただくべく、防災の日でもある今年の9月1日に創刊し、12月1日に第2号を発行しました。創刊号ではフェーズフリーをテーマにパッククッキングや無事ですタオルの活用などについてご紹介しました。第2号では12月ということで、年末年始をトピックスにした内容になっています。詳しくはこちら

令和5年11月27日OA 津波対策について

川崎市に津波被害を及ぼす可能性がある、最も警戒しなければいけない地震の一つとして江戸時代に伊豆半島沖で発生したと推定される、慶長型地震があげられます。この慶長型地震が発生した場合、津波の高さは満潮時で最大約3.7m、最大波の到達時間は地震発生から約90分後に到達することが想定されています。川崎市ではこの慶長型地震を想定して「津波による死者数ゼロ」を目標にハード面・ソフト面から津波対策を推進しています。詳しくはこちら

令和5年11月20日OA 中原区総合防災訓練について

11月25日(土)に地域の防災力を強化することを目的として、市立今井中学校で今年度2回目となる中原区総合防災訓練の開催を予定しています。避難所の開設訓練の後、一般の参加者の方向けに、消防署・消防団の方による応急救命訓練や、気象庁横浜気象台の方の地震に関する防災の講話をしていただくブースを用意しています。詳しくはこちらから。

令和5年11月13日OA ねずみが住みにくい家にするために

家の中のねずみの被害は冬に多いということをご存知でしょうか。ねずみは、寒くなると暖を求めて家の中に入ってきます。実際、川崎市でも毎年1000件以上のねずみに係る相談が寄せられていますが、その多くが寒くなるこれからの季節に集中しています。
対策方法としては、ねずみが住みにくい環境をつくる「環境的対策」が最も重要です。
詳しくはこちらから。

令和5年11月6日OA 秋の火災予防運動について

火災が発生しやすい季節を迎えるに当たり、今年も秋の火災予防運動を実施します。
火災を起こさないためには、「家の周りに燃えやすいものは置かない」「寝たばこは絶対しない」「調理中はこんろから離れない」など日頃からのちょっとした習慣が大切です。
詳しくはこちらから。

令和5年10月30日OA 家庭での家具転倒防止について

阪神・淡路大震災で多くの方々がケガをしてしまいましたが、怪我の原因で1番多かったのは家具や家電の転倒によるもので、ケガ人の45%以上を占めました。特に、マンションなどの高階層の建物に住んでいる方は、小さな揺れでも長く大きく揺れる可能性がありますので耐震対策が非常に重要です。詳しくはこちら外部リンクから。

令和5年10月23日OA ノロウイルス食中毒予防について

ノロウイルスは乾燥や低温状態でも長期間生き延びるという特徴があります。ノロウイルス食中毒は一年を通して発生はみられますが11月くらいから発生件数が増加しはじめ、12月~1月が発生のピークになる傾向があります。症状は、食後1~2日で、おう吐や激しい下痢、腹痛などを起こします。健康な方は数日で回復しますが、幼児や高齢者等の抵抗力が弱い人では、重症化することがあります。詳しくはこちらから。

令和5年10月16日OA 命を守る災害時口腔ケア

災害時には、極端な水不足や周囲への遠慮から、普段のように歯を磨いたり、入れ歯を洗ったりすることができず、口の中の細菌が繁殖しやすくなります。さらに、災害によるストレスで免疫力が低下すれば、病気にかかりやすくなります。それにより誤嚥性肺炎で亡くなる方が多くいらっしゃいました。予防のために、歯ブラシによる歯みがきの重要性や少ない水でできる歯みがき方法について紹介しました。

令和5年10月9日OA 災害時のアレルギー疾患への備え

食物アレルギーで食べられないものがある方は、災害時などのいざというときに困ってしまいます。国等からの支援物資の食料は食物アレルギーに完全に対応しているかというとそうではありません。食物アレルギーなどの、特別な配慮が必要な方の食品は、災害時には特に手に入りにくくなるので、少なくとも2週間分の備蓄を推奨しています。

令和5年10月2日OA 防災講座 女性の視点から地域防災を考える・2023秋

災害時は地域における助け合いが非常に重要ですが、避難所運営などは主に男性が行う場合が多く、性別役割分担意識が生じている現状があると考えました。その現状の払拭のため、実例を参考にしつつ話し合い、解決に向けたきっかけ作りの場とする5回連続講座です。10月14日(土)から12月2日(土)の概ね2週間に1度のペースで土曜日午前に実施します。現在も申し込み受付中です。詳しくはこちらから。

令和5年9月25日OA 環境セミナー

川崎市環境総合研究所が令和5年10月11日に「気候変動の影響と適応」をテーマに環境セミナーを開催します。この環境セミナーの内容などについて紹介しました。申込期間は、令和5年9月5日(火)~10月4日(水)です。詳しくはこちらから。

令和5年9月18日OA 有毒植物には気を付けて

キノコ狩りや山菜採りのほか、家庭菜園などで、食べられる植物とよく似た有毒植物を誤って食べてしまい食中毒を起こす可能性があります。細菌やウイルスによる食中毒と比べると発生件数は少ないですが、麻痺や痙攣といった神経症状を起こすなど、毒性が高く、死亡事例も毎年報告されています。詳しくはこちらから。

令和5年9月11日OA 自転車の安全利用について

自転車は、身近で手軽な乗り物ですがルールやマナーを無視した乗り方は交通事故につながります。今年の4月から道路交通法が改正され、努力義務となったヘルメットの着用や事故を減らすために大切なことについて紹介しました。詳しくはこちら

令和5年9月4日OA 知って、備えて、ペットの防災

災害発生時には、人だけでなくペットも危険にさらされます。ペットは世話をしてくれる飼い主がいないと生きていきません。いざというときのために、自分と大切なペットを守るために重要なことについて紹介しました。詳しくはこちら

令和5年8月28日OA 関東大震災から100年

関東大震災は100年前の1923年9月1日に発生し、甚大な被害をもたらしました。関東大震災の発生日は毎年9月1日の防災の日の由来にもなっています。
過去の大震災に学び、正しく備えるには「敵を知る」「己を知る」「災害イマジネーション」の3つが大切です。詳しくはこちら

令和5年8月21日OA 川崎市総合防災訓練について

今年度の川崎市総合防災訓練は令和5年9月3日(日)の午前9時から正午まで、多摩区を会場として多摩川河川敷内にあります菅多目的広場、市立南菅中学校にて実施いたします。今年は、関東大震災から100年の節目となります、首都直下地震などに備えて、市民の皆さまや自主防災組織、企業の皆さま、関係行政機関等で防災意識を高めることを目的として訓練を実施します。詳しくはこちら

令和5年8月14日OA 災害時のごみの出し方について

災害が起きた時には、大量のごみが発生します。そのごみを迅速に処理することが、素早い復旧復興に繋がりますが、災害の被害によってはごみの収集が中止になること、収集がすぐに始まらないことがあります。
災害時のごみについて知っておいてもらいたいこと、ごみ収集の情報を取得する方法などについて紹介しました。詳しくはこちらから。

令和5年8月7日OA 蜂の巣を見つけたら

夏になると見つける機会が多くなるハチですが、ハチの種類もさまざまで危険性も異なります。ハチの巣を見つけたときの注意点や万が一刺されてしまったときの対処法などをご紹介しました。詳しくはこちらから。

令和5年7月31日OA 家庭の省エネについて

近年、猛暑日が増加傾向にあり、地球温暖化問題がますます顕在化しています。また、電気料金の値上がりなど家庭での経済的な負担も増えているところです。
これまでの節電・省エネだけでなく、電気を作る「創エネ」について紹介しました。
「創エネ」の具体例として太陽光パネルの設置があります。詳しくはこちらから。

令和5年7月24日OA 熱中症対策

近年、気候変動に伴う気温の上昇で市内の熱中症の救急搬送者の数も経年的に増えており、発生場所としては「住居」が最も多くなっています。また、気温が高い昼間だけでなく、朝や夜にも発生するリスクがあります。そんな熱中症への対策としてエアコンを使用する際の目安や、外出時の服装についてなどの予防方法について紹介しました。詳しくはこちらから。

令和5年7月17日OA 夏場の食中毒予防について

気温や湿度が高くなる夏の時期は細菌による食中毒が起こりやすくなります。近年報告の多い「アニサキス」、「カンピロバクター」の症状の説明や、食中毒予防の3原則「つけない」「増やさない」「やっつける」について紹介しました。詳しくはこちらから。

令和5年7月10日OA 民間建築物吹付けアスベスト対策事業

民間建築物の壁、柱、天井等に吹付けられたアスベストの飛散による市民への健康障害を予防するため、建築物の所有者等が行う吹付けアスベスト含有調査及びアスベスト除去等(除去、封じ込め又は囲い込みの工事)の事業を支援する制度について紹介しました。詳しくはこちらから。

令和5年7月3日OA 風水害に備える

風水害への備えとして非常に重要である、
(1)ハザードマップで住んでいるところのリスクを確認する
(2)災害情報、避難情報の情報を取得する
(3)マイタイムラインを作成する

これらについて紹介しました。詳しくはこちらから。

令和5年6月26日OA 光化学スモッグ注意報について

光化学スモッグは気温が高い場合などに発生する大気汚染の一種で、特にひどくなると目や喉への刺激により健康被害を生じる恐れがあります。
注意喚起のため神奈川県が発令する光化学スモッグ注意報の詳細と、注意報の発令時に気をつけていただきたい事項について紹介しました。詳しくはこちらから。

令和5年6月19日OA 薬物乱用防止について

「薬物乱用」とは決められたルールからはずれた方法や目的で、薬物を使うことです。代表的なものは、麻薬や覚醒剤など、法律で使用が禁止されている薬物を違法に使うことですが、医薬品についても本来の目的以外で使用したり、使い方のルールを守らないで使用すれば薬物乱用となります。詳しくはこちらから。

令和5年6月12日OA ストップ!蚊の発生~水たまりをなくす~

これから夏に向けて気になる蚊の発生。蚊は刺されると痒くなり不快という印象が強いですが、実は感染症を媒介する怖い虫でもあります。
蚊が媒介する感染症の種類と、蚊の発生を防ぐ対策について紹介しました。キーワードは「水たまりをなくす」です。詳しくはこちらから。

令和5年6月5日OA マイタイムラインについて

大雨や台風などの風水害は、事前に発生が予測できるため、家庭や生活状況に合わせて「いつ」「誰が」「何をするのか」をスケジュールにまとめておくことで、いざという時に慌てずに行動をとる助けとなる「マイタイムライン」の作成について紹介しました。「マイタイムライン」について、詳しくはこちらから。

お問い合わせ先

川崎市危機管理本部危機管理部啓発担当

住所: 〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話: 044-200-2894

ファクス: 044-200-3972

メールアドレス: 60kikika@city.kawasaki.jp

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