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社会福祉施設等におけるノロウイルスの感染症・食中毒の予防対策について

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2019年12月20日

コンテンツ番号113171

社会福祉施設等におけるノロウイルスの感染症・食中毒予防対策について

 感染性胃腸炎の患者発生は、例年12月の中旬頃にピークとなる傾向があります。例年では、第44週(10月29日~11月4日)以降、感染性胃腸炎の定点医療機関当たりの患者の発生届出数に増加傾向が見られています。また、この時期に発生する感染性胃腸炎のうち、特にノロウイルスによる集団発生例が多くみられています。

 つきましては、以下の通知等を参考に、貴施設等において、手洗いの徹底や、糞便・吐物の適切な処理等の感染予防対策を行っていただきますようお願いします。

社会福祉施設、介護保険施設等におけるノロウイルスによる感染性胃腸炎の発生・まん延防止策の一層の徹底について

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川崎市 健康福祉局長寿社会部高齢者事業推進課

〒212-0013 川崎市幸区堀川町580番地 ソリッドスクエア西館10階 なお、郵便物の宛先は「〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地」としてください。

電話:044-200-2910

ファクス:044-200-3926

メールアドレス:40kosui@city.kawasaki.jp