平成30年4月フォトリポート

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2018年5月18日

平成30年4月28日 第89 回メーデー川崎地区大会に出席しました

挨拶する市長
会場を視察する市長

「第89 回メーデー川崎地区大会」が富士通スタジアム川崎にて開催され、労働者やその御家族を含む約6,000人が参加しました。市長は、「働き方について国民的議論がなされている中でのメーデーは、歴史的な意味があると思います。これからも川崎地域連合と加盟しているすべての方と連携して、より良い川崎を作り上げていきます。」と挨拶した後、多くの参加者で賑わう会場を視察し、働く人たちの祭典を楽しみました。

 

 

平成30年4月27日 川崎市自主防災組織連絡協議会の総会に出席しました

式辞を述べる市長
自主防災活動功労者との記念撮影

川崎市自主防災組織連絡協議会の総会に出席し、防災活動の実績が特に顕著である団体を自主防災活動功労者として表彰しました。式辞では、「長年にわたる防災活動の取組に対し、深く感謝申し上げます。皆様の力があってこそ災害に強いまちづくりができます。限られたマンパワーでどれだけさまざまな災害に強くなれるか、個々の自治会、自主防災組織が強くなることが大事ですので、引き続き地域の安全安心のために皆様のお力添えをいただきたい。」と、述べました。

平成30年4月25日 第73回九都県市首脳会議に出席しました

九都県市の首長との記念撮影
会議で発言をする市長

第73回九都県市首脳会議が東京都内で開催されました。市長は、「子どもの歩行中の事故の防止に向けた取組は、特に交通量の多い首都圏において、安全・安心な子育て環境を確保していくために不可欠であり、広域的な共通課題である」と発言し、九都県市共同で研究していくことが決定しました。

平成30年4月23日 開設69周年記念桜花賞(川崎市長賞)で優勝した小原太樹選手が市長を表敬訪問しました

優勝報告をした小原太樹選手と市長
對馬太陽選手から寄付を受ける市長

4月23日に開催された桜花賞で初優勝を飾った、地元川崎競輪場所属の小原太樹選手が、市役所を訪れ市長に優勝報告をしました。その際、「地元選手として、川崎市の子どもたちや若者が夢や未来を考えるきっかけ作りをしたい」との思いから、優勝賞金の一部を「川崎市子ども・若者応援基金」へ御寄付いただきました。

また、桜花賞開催時に選手会が開催していた「チャリティーオークション」の売上についても、日本競輪選手会神奈川支部長 對馬太陽選手から同基金へ御寄付いただきました。

 

 

平成30年4月23日 川崎市防災会議を開催しました

挨拶する市長
会議で発言するする市長

川崎市地域防災計画の策定及び防災対策の推進を図るため、市、県、県警察、指定地方行政機関、自衛隊、指定公共機関等で構成されている「川崎市防災会議」を開催しました。

本計画の修正(案)を諮るとともに、気象庁横浜気象台の防災気象官の海野氏から防災気象情報についてご講演をいただき、関係機関との情報共有を図りました。

冒頭の挨拶で市長は「地域防災力をさらに強めるとともに、関係機関との連携を密にして“安全安心のまちづくり”に努めたい」と、力強く述べられました。

 

 

平成30年4月21日 川崎フロンターレホームゲームイベント「陸前高田ランド春」に出席しました

「陸前高田ランド春」に出席した市長
松原市議会議長と市長

川崎フロンターレホームゲームに合わせて開催された「陸前高田ランド春」に出席しました。平成27年に川崎フロンターレと岩手県陸前高田市との間で締結された「高田フロンターレスマイルシップ協定」に基づき毎年2回開催されているイベントで、当日はフロンターレと鹿島アントラーズ、両チームのサポーターで大変な賑わいとなりました。恒例の餅まきには陸前高田の戸羽市長、Jリーグ村井チェアマンなど多くの方々が参加し、福田市長からは熱い支援と継続した連携をよびかけました。

さらに福田市長は松原市議会議長をはじめ多くの市関係者とともにその後の試合も観戦し、集まったサポーターと熱い声援をチームに送りました。試合結果は川崎フロンターレの快勝!「楽しくて強い」川崎フロンターレを実感した一日となりました。

 

平成30年度4月18日 市長への手紙を拝見しました

手紙を読む市長
対応方法を指示する市長

「市長への手紙」は、昭和47年から続いている制度で、市民の皆様からいただく御意見や御提案等を貴重な情報として市政運営に反映していくことを目的としています。毎年1,000通を超えるお手紙やメールをいただいており、市長が1週間に1回程度全てに目を通し、対応方針を指示しています。この日も投棄されたごみへの対応や公園の利用についてなど、多くの御意見・御提案を拝見しました。

平成30年4月16日 川崎市コンベンションホール開館記念式典に出席しました

挨拶をする市長
テープカットする関係者と市長

地域や企業関係者、市議会議員、県議会議員、国会議員など多くの方々ご列席のもと、盛大に式典が行われました。

市長は「川崎市コンベンションホールは、川崎市のほぼ中央に位置しており、交通利便性に優れる武蔵小杉に完成しましたので、多くの皆様にご利用いただき、人、モノ、知識の交流拠点となることを期待している」と挨拶しました。

また、昨年文化勲章を受章され、本年3月には川崎市名誉市民となられた東京大学名誉教授の藤嶋昭先生により開館記念講演も行われました。

 

平成30年4月13日 とどろきアリーナで「大相撲川崎場所」が開催されました

力士と市長
挨拶をする市長

「大相撲川崎場所(地方巡業)」が、とどろきアリーナで3年続けて開催されました。市長は、「市内には、県内唯一の相撲部屋『中川部屋』があります。毎年5月に開催される『こども相撲大会』をはじめ、他都市との交流など、さまざまな形で、相撲はこの川崎の地に広く根付いております。皆さん、ぜひ、臨場感のある取組を楽しんでいってください。」と挨拶しました。

挨拶後、土俵上で勧進元の織戸四郎氏より川崎市への寄付金の贈呈と、市長から感謝状の贈呈が行われました。

平成30年4月4日 川崎市立看護短期大学 第24回入学式に出席しました

挨拶をする市長
エールを送る市長

24回目を迎えた市立看護短期大学の入学式に出席しました。95名の入学生を前に「将来、看護師になると、さまざまな患者と接し、寄り添うことが求められます。勉強ができる、看護の知識や技量があるということだけでなく、人間的な豊かさや厚みがとても大事になると思います。そのためにも、楽しく学び、真剣に遊ぶ、充実した3年間を過ごし、変わっていく自分を実感していただきたい。」と、今後の学生生活に向けたエールを送りました。

平成30年4月3日 定例局長会議を開催しました

軽量パソコンを操作しながら話を聞く市長

市長、副市長、教育長、病院事業管理者、上下水道事業管理者、各局区長等が一堂に会する定例局長会議を毎週火曜日に開催しています。この会議は、各局区の事務事業や政策的な課題等について情報共有や意見交換等を行うもので、この日は、「マンションにおけるつながりづくり支援事業報告書」の発行など、4件の説明や報告がありました。なお、この会議は、軽量のパソコンを利用した「ペーパレス会議」(紙資料を使わない会議)として実施していきます。

平成30年4月2日 新規採用職員の発令式を開催しました

新規採用職員による服務の宣誓
激励を送る市長

平成30年4月1日付け新規採用職員の発令式が、産業振興会館で行われました。市長は、川崎市職員として新たなスタートを切った232人に向けて、「川崎市役所は政令市という地方自治体の中でも幅広い権限を持ち、市民の最も身近なところで働ける最高に魅力的な職場。市民と近いところで働ける喜びと達成感をぜひ、みんなで味わっていただきたい。」と激励の言葉を送りました。

 

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